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- 12/04/25 11:24桜道
- 桜道時を捩ってしまいたいまだ耳の有るゴッホを連れにheight="15" border="0" alt="にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ" />にほんブロ...
- てらやまへメール
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- 12/04/25 10:29艶肌。
- 奈良から発信 猫のにゃあ恋したら 艶肌になれるかな。恋してなくても きらきら艶肌になりたくてにゃあとりんごは いつでも心ときめかす美味しいものを 食べてみたり綺...
- ☆りんごとたんぽぽの猫日記☆
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- 12/04/25 00:09誕生日記念に
- ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ 誕生日プレゼントまであと一カ月 わたしたち夫婦ははやばやと わたしの誕生日記念を買うため ...
- ポエムな言の葉パラダイス
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- 12/04/25 00:09愛と共に生きる
- ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ 主よ わたしが朝目覚めると あなたも目覚めて下さる はな(ニャア)にごはんと水を一緒にや...
- ポエムな言の葉パラダイス
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- 12/04/24 23:44あめふり
- ランキング参加しています。にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩 (←こちらをクリック) みなさまいつもありがとうございます。もっと頑張ります^^
- 椿の間 〜写真つき短編詩集〜
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- 12/04/24 22:38出来る限りブログを毎日更新するための詩 50日目
- 『蚊』 おいまっとくれ 去年は十二月までいたじゃない そして今年は四月から やってきたのかイエカちゃん またこれからの七か月 君と付き合う夜は大変だ 睡...
- 適当屋の小説もどき
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- 12/04/24 17:42花のように・・・
- 花のように飾らぬ言葉で伝えよう花のようにありのままの心を伝えようそれが本来の詩となるのだから・・・飾り着けることなく美しく映える花のように僕も飾らぬ詩を奏...
- 光の子らしく生きる 〜Give yourself to the LORD〜
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- 12/04/24 17:28命の絆
- 水は渇いた土を潤しそして土は根を育む 根は葉と実を育み鳥は種を蒔く そんな水と土と植物に僕ら動物は生かされてる 木漏れ日を浴びなが...
- 光の子らしく生きる 〜Give yourself to the LORD〜
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- 12/04/24 13:56天上の鏡・・・
- コバルト色の空空は地を写し空に映す時見えますか地の深淵がコバルト色の海空が写す地を海に映す時見えますか海の深淵がコバルト色の鏡空は天上の鏡凍った海が見えますか鏡...
- クラシック&モダニズム
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- 12/04/24 13:31雨の朝
- 少しだけ懐かしい 朝の匂いは春を告げ 少しだけ暖かい 雨のリズムは時を告げ 目覚めたわたしは 今日の生に想いをはせつ 目覚めぬわたしは 逝った...
- おれんじのしずく
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- 12/04/24 11:24七字のうた
- [詩] ブログ村キーワードにほんブログ村(整体20位)───────────────────────── よわねをはくな くよくよするな なきごというな うしろを...
- 整体マッサージで節約するためのブログ
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- 12/04/24 11:18悪気のない人
- 「あの人に悪気はなかったのでしょう」よく言われること。弁当を万引きしたのがゲームであったならそれは悪意?空腹からであったなら、それは悪意ではない?「万引きしたの...
- トンネルを抜けたら現実だった
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- 12/04/24 09:43おうち居酒屋ゆったり灯火亭
- 忙しい日が続いてる。手のひらを、ギュッと握って、走ってる気分でしょ?今夜は、時間を少し、ゆっくりにしない?キャンドルで。壊れた時計が時間を気にせず、進むみたい、自...
- oishippoのか和いい食卓
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- 12/04/24 09:38青白き霊光の下に
- 青白き霊光の下に古ぼけたる コートをまといギィー キィーと深夜の舗道を這い蹲るようにして落ちくぼんだギョロギョロとした 気味悪い目身震いするような 廃人のうめき...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
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- 12/04/24 06:30首を継ぐ<br />
- 首を継ぐ一年経って出来たこと陶製の鳥地震に毀れてheight="15" border="0" alt="にほんブログ村 ポエムブログ 短歌へ" />にほんブログ...
- てらやまへメール
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- 12/04/23 23:38出来る限りブログを毎日更新するための詩 49日目
- 『人間世界の夜は五月蠅く』 響く歌声 どこまで届くか天の果て 月夜に一人で歌うのは 人には聞かせたくない天使の歌声 鑑賞会は自然に生きる物だけの楽しみ ...
- 適当屋の小説もどき
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- 12/04/23 15:35暗闇に
- 心の中で生まれた感情が どんどんと広がっていく楽しいことは どこまでもどこまでも 楽しくなり嫌なことを抱えていても そんなものなど 頭の隅っこに追いやって忘れて...
- 心に風が吹くとき
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- 12/04/23 14:40つい最近、知ったばかり
- 僕はもしかしたらついさっき生まれたばかりなのかもしれない20数年の記憶を植え付けられただけで振り向くタイミングをうまくずらせば世界は止まってるか、消えてるかそれを...
- 銀河と四季の道標
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- 12/04/23 14:40枠のないパズル
- 枠のないパズルみたいまだらに暗号のようにところどころ埋まるこれこそ詩だなそして僕は半数以上ある残りのピースを抱え果たしてこれで全てかと不安も抱いているダレカはな...
- 銀河と四季の道標
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- 12/04/23 14:40枯渇
- ひりつく喉、沁みる眼見上げれば容赦のない夏の支配者…であり象徴乾ききった肌は潤いを求めて激しくさまようするともう、本能が求めるものを探し当てる戸惑いなく挿入する...
- 銀河と四季の道標
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- 12/04/23 10:52【rain】
- 【rain】上から落ちて受け止めて乾いちゃうけれど今を写す小さな鏡の粒あの日はもう映さない雨模様でも染みてゆくだから誰かさんに響いて手を繋いだりしちゃうのかなまだ知...
- Below the bule moon 〜蒼い月の下で〜
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- 12/04/23 10:34どうか忘れないでいてね
- 率直に。今年初めて、忘れな草を生で見ました。ほうほう、これがよく聞く忘れな草かと。^^ランキング参加しています。にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩 (←こちらを...
- 椿の間 〜写真つき短編詩集〜
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- 12/04/23 09:50三つの願い事
- フランスの昔話に、森の妖精の大切な木を切らないでおく代わりに、三つの願いを叶えてもらうことになった木こり夫婦の話がある。 夫婦はどんな願いをしようかと、あれこ...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
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- 12/04/23 07:19光りが島を包み始める頃…瀬底
- 光りが島を包みはじめ 波が静かにBGMを奏でる頃 私は渡る海風に ふぅ〜と深呼吸 #...
- ぷかぷか雲とたぷたぷ波。ぷるるゆららと赤花ゆれて。
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- 12/04/23 03:44ろくなもんじゃねぇ
- どれだけ人に裏切られどれだけ人に傷つけられ僕は歩んできたことだろう・・・人に認めてもらいたい人から信用されたい・・・と思えば思うほど心を打ちのめされた誰も信じら...
- 光の子らしく生きる 〜Give yourself to the LORD〜
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- 12/04/22 23:39そめいよしの
- 虚妄の飾りで見栄えることに執着し 一代ぽっちの命を選んだ私時を経てその失ったんの 大事さ気づき 唖然と地べたを這いずり回ぁて 天や地に請ぅてはみても うちは美...
- また 吐いちゃった
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- 12/04/22 23:39はるのゆき
- 大人たち 酒の声 響く太鼓と唄の音 社の放つ古木の芳香 小さい胸に いっぱい いっぱい すいこんでちょこちょこ小走り おねぇちゃん 僕と二人の指定席お尻がひやり...
- また 吐いちゃった
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- 12/04/22 22:23出来る限りブログを毎日更新するための詩 48日目
- 『雲はどこに行った』 窓から見上げる空 今日も曇り空から雨粒が落ちてくる ゆっくりと弱い、霧のような雨 梅雨はまだ先なのに 花散らし雨はやっと開いた花を...
- 適当屋の小説もどき
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- 12/04/22 22:17詞「もう戻れない」
- 空の彼方へ消えていった夢の残骸が降り注ぐいつだって帰る場所があるから平気な顔をしていられたもう戻れない地点まで来たみたい孤独の海をひたすら泳ぐ明日の方向さえ見失...
- 空虚ノスタルジア
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- 12/04/22 22:17詞「きっと 想いだけは永遠で」
- いつかは離れ離れになるとわかっていても今 この瞬間を君と生きたいきっと 想いだけは永遠で形なくてもここにある揺るぎ無いものが愛なんだねこの瞬間に君が居るにほんブ...
- 空虚ノスタルジア
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- 12/04/22 21:59花筏*
- 水面を覆う、薄紅色の春の便り。思わずそのまま、足を踏み出しそうになった(笑)。花筏*岸で誰を待つのかな?読んで下さったあなたに、いっぱい嬉しいことを届けてくれます...
- 新*天使を連れて旅を詩よう♪
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- 12/04/22 20:12出口のない夢
- 握り返した手が熱く 振り向いた瞳が静かに 声はいつしか滲んで ひみつの言葉で鍵を開けるの 思いどおりに血迷って 時間を少し二人で止めましょうか 知ってるの 光る指輪を...
- うたたね
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