|
|
 |
- 12/03/14 19:59詞「伝えたいことならたくさんあるのに」
- あの坂道を越えたら君とはさよならだね茜色の空は哀愁を漂わせる少しずつ歩く速度 落として君の手をギュッと握りしめた伝えたいことならたくさんあるのに不思議だね 言葉...
- 空虚ノスタルジア
|
 |
- 12/03/14 19:59詞「星が降る夜」
- 星が降るこんな夜には君と寄り添っていたいウイスキー片手にねえ、僕のどこが好きなの?意地悪な問いかけに笑うねえ、君とずっとこうしていられたら僕は幸せなんだ続きます...
- 空虚ノスタルジア
|
 |
- 12/03/14 15:48恥では死にません
- そいつは突然やって来る≪恥≫という黒い塊あの時の恥を連れてくる忘れたわけじゃないだろうなそいつは突然やってくる≪恥≫という黒い塊恋は恥の上塗り 嘘の上塗り愛は恥...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
- 12/03/14 00:26雲
- ランキング参加しています。にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩 (←こちらをクリック) みなさまいつもありがとうございます。もっと頑張ります^^
- 椿の間 〜写真つき短編詩集〜
|
 |
- 12/03/13 15:22雑草へ捧げる詩
- 雑草くんきみは強情だね押しつぶされても引き裂かれてもすぐに起きあがるひとに憎まれ邪魔にされさんざん 罵られそれでも生きてゆこうとする強いね呆れるほどに逞しいねそ...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
|
 |
- 12/03/13 10:25白柱
- 一昨日11日。昨年の震災の日の同時刻に黙祷を捧げたいと願っていた相方は買い物に付き合ってくれ久しぶりに我が家へ来る相方の両親を迎える準備を早々に切り上げた。昨年の...
- かぐや姫は月へ帰りたい
|
 |
- 12/03/12 23:43ゼロの大地
- ランキング参加しています。にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩 (←こちらをクリック) みなさまいつもありがとうございます。もっと頑張ります^^
- 椿の間 〜写真つき短編詩集〜
|
 |
- 12/03/12 20:23詞「リンク」
- 踊り明かしたあの頃にまた戻りたいわけじゃないが心が行き場を失って昔の俺と共鳴する何もかも満たされてて何も満たされてなかった日々ただ虚しさを蹴散らすために朝まで踊...
- 空虚ノスタルジア
|
 |
- 12/03/12 20:23詞「飛び出せ 蒼へ」
- 目覚めた街の太陽震える声を絞り上げた泣いてばかりじゃいけないよねあの頃にはもう戻らないさあ両手 広げて飛び出せ 蒼へ雨の日もたまにはあるけど冷たいって感じたなら...
- 空虚ノスタルジア
|
|
|
 |
|
 |
- 12/03/12 11:10お酒を飲みましょう
- ちびり、ちびり、飲りませんかアル中患者がうらやましくありませんか、なぜ、お酒を飲むのかって?そりゃあ、気持ちがいいんですよ、細かいこと、気にならなくなるんです、...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
- 12/03/12 01:16『 長靴を脱ぎ捨てて 』
- ・・・長靴を脱ぎ捨てて・・・ 雨上がりの日曜 傘を差し 黒い長靴で 足元を確かめながら 歩いていた...
- 〜蒼い時の中で〜
|
 |
- 12/03/12 00:55戯言
- 適当に書いた思い
- むーちょのむーちょ
|
 |
- 12/03/11 22:25あなたとわたし
- その悲しみにははいれてもその苦しみにははいれてもその問いかけにははいれない語ることを
- そしてたぶん、
|
 |
|
 |
- 12/03/11 19:35詞「真実」
- これ以上は近付けないそんな場所まで来てる気がする君は縄張りを張るように僕の侵入を拒んでる共に生活したって思うことは違う真実に触れたとき僕は何を思うだろう立ち入り...
- 空虚ノスタルジア
|
 |
- 12/03/11 19:35詞「君は静かに頷いた」
- 正しさや間違いの中でいつも僕は迷っていたみたい狂い出す砂時計君が現れる胸を張って君に何も言えない僕見透かすように笑う「そのままでいい」と…指切りしたあの日から僕...
- 空虚ノスタルジア
|
 |
- 12/03/11 12:00もういちどだけあのひとに逢いたい
- 凍えるような木枯らしが肌に喰い込む寒い夜どこかでなにかが泣いているそれは人か動物なのかいや風の音かもしれないその音だけをたよりにぼくは襟を立て小走りに歩くあのひ...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
- 12/03/11 01:31卒業
- もう何年も昔の話だな〜^^;ランキング参加しています。にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩 (←こちらをクリック) みなさまいつもありがとうございます。もっと...
- 椿の間 〜写真つき短編詩集〜
|
 |
- 12/03/11 01:13●3月11日
- 遺りゐし者のなづみや涅槃西風遺されたわたしたちにまた3月11日が巡り来ます思うことは少なくないけれど…クリックで応援していただけると大喜びします Thanks for your s...
- ことがとことこ
|
 |
- 12/03/10 17:20ベップ(元気)
- あなたはどうすれば元気になりますか? お気に入りの音楽を聴いたりお気に入りの服を...
- strange library
|
 |
- 12/03/10 14:28ひとこきゅう
- いつもの日常息を吸うことも忘れてしまうそんなとき真っ青な空の色を浴びてまだまだ冷たい
- Love a Note
|
 |
- 12/03/10 12:59柚子
- 冬の陽に取り残されて柚子ひとつ萎れて悲し母の皴滲み 「解説」柚子の皺木枯らしの吹いている、山里です、母の分骨した、骨が埋まっている柚子の木に取り残された柚子の実...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
|
 |
- 12/03/09 17:11ひとかけら
- 忙しい日常の中 見落としたり 忘れたりする そんなときでも たったひとかけらでも...
- strange library
|
 |
- 12/03/09 16:59接触
- 近寄るのにも慎重なのに触れようとしたら怖がるだろうけれどこのままじゃあなたと手をつなぐ事もできないね
- 夢幻の煌めき
|
 |
- 12/03/09 11:38無題という名の詩
- 登ってはいけないと いつも注意されているのに性懲りもなく またこの屋根に 登ってきた俺俺は独りでいなければ 気が済まないのだろうか孤独を愛するという 欺瞞から抜...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
- 12/03/08 13:03勝敗以上 #poem
- 勝負とは白黒はっきりつけること
- PoweredTEXT
|
 |
- 12/03/08 11:58朽木
- 寒空に朽木佇む 山里の誰か押さねば 折れもせず(解説)朽ちた木の命冬の山里は寒い、枯葉が地面を覆い、川面は凍って、水も流れていない、枯れ木、流木、裸のままの木々...
- ネット文芸館 木洩れ日の里
|
 |
- 12/03/08 11:40あおぞら
- コラボ作品です曲とギターは 山内良行さん編曲とピアノ そして歌は佐々木美穂さんです白い雲を見上げていると君の声が聞きたくなった携帯取り出して黙って眺める何ていえ
- 詩の回廊 − Gallery −
|
 |
- 12/03/07 23:40ぽかぽか
- ぽかぽかしてるとたのしいねお日さまもうれしそうに笑っているような気がするんだぽかぽかしてるとたのしいねお花がほっぺた紅くしてめを開けそうな気がするんだぽかぽかし...
- 椿の間 〜写真つき短編詩集〜
|
 |
- 12/03/07 23:00祝福の毒
- 歓喜の音色を聴いた夜あり得ないほどの穏やかさを欲したそのグラデーションはどこまでも広
- そしてたぶん、
|
 |
- 12/03/07 21:08二度目のバースデー
- 甘えた私から 卒業 クヨクヨした僕から 卒業 「今更」なんて きっと 無いよ 気が付いた時に 飛び出せばいい 思い...
- 詩人類の庭
|
 |
- 12/03/07 19:21ハッピーバレンタイン
- ちょっとだけゆがんだハートにありったけの思いをつめこんであなたに渡した初めてのバレンタインあれからスタートした二人の物語は楽しいこといっぱい悲しみがちょこっとど
- 詩の回廊 − Gallery −
|