小説宣伝広場

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一二三 遊々さん: UFO動画、金髪美女、女子中学生、アクション、牧歌的オリエンテーリングなどなど、地球規模の物語です。秋芳(仮)さん: 高校生の恋愛ものオリジナル小説です。時任可成さん: 自作小説を掲載しています。ファンタジー、学園物、近未来SFなど、完結作有。SSから長編まで様々。
一二三 遊々さん秋芳(仮)さん時任可成さん
みんとさん: 恥ずかしいみんとの心の風景を物語風に書き綴っています。
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ヤマネーといっしょに冒険してねcafetimeさん: 「空の下で」連載中。なんとなく陸上部に入った英太の部活と恋愛と。やがて訪れる試練とは?
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ROKUさん: 日々徒然の日記とちょいと本気で小説も書いてます
白黒さん: オリジナルファンタジー小説。魔術師とか出て来る話です。ド素人ですがよろしくお願いします。ちなさん: オリジナル小説。掌編は怪奇・幻想的傾向。長編「アンドロイドとみかん箱の関係について」連載中。
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  • テーマ名:小説宣伝広場
  • 管理人:闇夜さん
  • カテゴリー:小説ブログ
  • 参加メンバー:83
  • トラックバック:938
  • テーマ作成日:2007/12/13(木) 18:08

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トラコミュ管理人闇夜さん
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BL小説以外ならジャンル不問です。
自分の小説をここで宣伝しまくっちゃってください♪

※自作小説以外はTBしないでください。

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夏敷 和也さん
  • 08/05/11 08:49ウォーターガーデンに響くララバイ21
  • 4.学園封鎖 M市の中心部――聖華学園に通じる大通りをシルバーのポルシェが軽快に走っていた。 運転席でハンドルを握るのは、胸元の大きく開いたワンピースを身に纏っ...
  • 言葉のさざなみ
    医療 過誤さん
    • 08/05/11 07:29第十八章  法廷での戦い
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    • 医療ミスと愛の物語
      キンゾーさん
      • 08/05/11 02:39鼠の目#335(ほぼ全文はブックマークで)
      • 鼠の目・これまでの梗概ライフルを手にした集団の拡散していた形がギュッと締まってきた。隊列とまではいわぬが、大きな意志の下に行動の規律が取れてきているように見える...
      • 不眠症の眠れない夜
        龍一.さん
        • 08/05/11 01:59龍香 Part5
        • 5 「コイツが、深雪とか言う女か?」 紫色の特攻服に身を包んだ、金髪のヤンキーが紀之に聞いた。 「そ、そうです……」 顔面青タンだらけの紀之が応えた。この女にやら...
        • 龍’sノベル
          龍一.さん
          • 08/05/11 01:59龍香 Part4
          • 4 「ああ~ダルぅ~……」 深雪は大きな溜息混じりにそう言うと、ベッドの上に勢いよく倒れ込んだ。 朝は通学電車の駅のホームでウザイ連中にナンパされ、学校に着け...
          • 龍’sノベル
            龍一.さん
            • 08/05/11 01:59龍香 Part3
            • 3 「もう駄目……あたし死ぬ……」 女は、虚ろな表情で呟いた。年の頃は20代後半ぐらいで、肉感的な唇が印象的な、色白の美人だった。 女は屋上フェンス外側のビ...
            • 龍’sノベル
              龍一.さん
              • 08/05/11 01:59龍香 Part2
              • 2 平日の為に、人影もまばらな昼下がりの繁華街。その繁華街の外れにある、静かな墓地に龍香はいた。辺りに人影はなく、暖かい春の日差しに包まれた墓地には、満開の桜...
              • 龍’sノベル
                こーりぃさん
                • 08/05/11 01:23「YOU&I」 <15>
                • 「・・・・日曜日のお昼には帰ってくるんで、それまでの食事は作れないんですけど、良いですか?」良いですかも何も、土日は休みと決まっているんだから咎められる事は何も...
                • ☆腐乱すパン☆
                  直江和葉さん
                  • 08/05/11 00:36虚空の鑑<22>UP
                  •  虚空の鑑<22> 【暗示/青眼】UP ホウライヌから、ハナたちを迎えるために三人の老爺が出立した。一方、水華蓮を出た船は、海竜に守られるようにまっすぐ北へ進む。...
                  • 悠悠蒼天
                    月子さん
                    • 08/05/11 00:32『楽園の小鳥』   第四十三話
                    •  どうしても許せなかった。 「どうして?どうして!」 何故こんな事をするのか理解出来ない。 ただ願うのは、少しでも早い消化。 でもそれ以上に憎しみが心を支配して...
                    • 鳥籠の鳥
                      月子さん
                      • 08/05/11 00:32『楽園の小鳥』   第四十四話
                      •  心が壊れそう。 このまま壊れて何も感じなくなれば、苦しみも無いのかな。 苦しみも悲しみも、全部。 「もぅ…やめて………。」 そう声を掛けたのは、この人に対して...
                      • 鳥籠の鳥
                        seijinさん
                        • 08/05/11 00:19大日本アホ話/何故だ、どうしてなんだ!?(前半)
                        • ぼうやぁ〜元気で勃○しなぁ〜♪   <あと省略>昔々(約2年前)の話だ、俺は横浜のとあるマンションに住んでいた。その頃、俺には女がいて結婚に向けてまっしぐらに進...
                        • 酔いどれ、詩と短歌の部屋 +α
                          みゆ貴茂さん
                          • 08/05/11 00:10ヒロトカゲ 〜消える僕〜(1)
                          •    1 目が覚めると本堂に横たわっていた。 起き上がると思ったより体は軽く、幾分爽快でもある。  本堂の戸を開けると、太陽はもう西に傾きかけていた。「大智」 ...
                          • 自由のカタチ
                            紅殻格子さん
                            • 08/05/10 22:29小説「懺悔」最終章・・・
                            •         『懺 悔』    紅殻格子  八.新しい主人となった智彦。夫の貴彦が仙台へ行ってしまうと、私は智彦の妻となるのです。ソファにふんぞり返る息子の前...
                            • 妄想の座敷牢
                              • 08/05/10 21:50桜の下、美しく:5
                              •  季節は移り変わり、秋も深くなった。気候もちょうどいい春や秋という季節が柊蓮は好きだが、柊蓮の義母は好きではないといつも漏らす。「早く暖かい季節にならないかしら...
                              • Are you in love with someone?
                                桐山さん
                                • 08/05/10 21:46汝、孤りなる者よ[36]
                                • 「これは貴方の感情を封じていた小瓶よ」 声は言った。 氷翠の感情は今まで全てこの小瓶が吸い取っていたのだと。管理者として睡月湖亭に縛り付けるために。「貴方はいつ...
                                • 雲の隠れ家 [ 4番街 ]
                                  sawahikoさん
                                  • 08/05/10 21:16水底の声 / 探偵の躓き(16)
                                  • 彼女が連れていってくれたのは、古くて汚い病院である。やはり肋骨が折れていた。
                                  • もう一枚の鏡
                                    彩月空さん
                                    • 08/05/10 16:27第23話
                                    • ――朝。 ひなたは何者かの気配を感じて目を覚ました。 横を見るとぐっすりと眠っているユ
                                    • 日向に降る雪
                                      cafetimeさん
                                      キンゾーさん
                                      • 08/05/10 10:08鼠の目#334(ほぼ全文はブックマークで)
                                      • 鼠の目・これまでの梗概<主な登場人物>オレ=初老のフリーランス便利屋、通称、鼠。説教多しオカマのマリー=オカマバーの女将、陸上自衛隊OBケンスケ=オレの助っ人、...
                                      • 不眠症の眠れない夜
                                        夏敷 和也さん
                                        • 08/05/10 09:11ウォーターガーデンに響くララバイ20
                                        •  再度、インターホンのチャイムがリビングに谺する。 樹里は受話器を本体に戻し、急いで玄関へと向かった。 ――水柯かもしれない。 淡い期待が胸を掠める。玄関に駆け...
                                        • 言葉のさざなみ
                                          YUBさん
                                          • 08/05/10 09:07小説「月夜の真珠売り」第5回
                                          • ふたりは邑外れの樫の根元に身を投げ出し、熱い胸郭を波打たせた。 「けっさくだ」 喘いでいたキャスケードは可笑しさがこみ上げてきた。真昼のような月光が射す地面の上...
                                          • 浪漫@kaido kanata
                                            みゆ貴茂さん
                                            • 08/05/10 02:15Sequel 4
                                            •  勇太の病室の戸が叩かれる。 勇太に付き添っている母親が応対するとス―ツを着た男が入室してきた。「警視庁の常磐というものです」 男は名乗ると警察手帳を翳す。「昨...
                                            • 自由のカタチ
                                              桐山さん
                                              • 08/05/09 23:01汝、孤りなる者よ[34]
                                              •  氷翠の部屋は性格に負けず整然としていて、ガランとした空虚なものが満ちていた。形だけの生活臭の全くない部屋。ただ、正面の壁にかけてある等身大の絵画だけは別で、繊...
                                              • 雲の隠れ家 [ 4番街 ]
                                                愛美さん
                                                • 08/05/09 22:02友情の絆
                                                • 暫くすると、美穂が目を覚ました。「皆〜ありがとう。」いつもと変わらない美穂の笑顔だった。「良かったぁ〜」優香が、喜んでいた。「赤ちゃんは…だめだったのね…」美...
                                                • 幸せへの扉
                                                  愛美さん
                                                  • 08/05/09 22:02病院に駆けつけて
                                                  • 愛が病院に着くと、集中治療室で眠っている美穂を、美穂の母が心配そうに見守っていた。愛が来たことに気付くと、美穂の母は廊下に出てきて「愛さん…わざわざ来て頂きあ...
                                                  • 幸せへの扉
                                                    夏敷 和也さん
                                                    • 08/05/09 22:02ウォーターガーデンに響くララバイ19
                                                    •  ――この家は腐臭に満ちている。 その腐敗臭には、サラ・エドワーズという魔女の妖しげな芳香が調合されていた。 樹里は父から聞きかじった今までの経緯を思い出して、...
                                                    • 言葉のさざなみ
                                                      彩月空さん
                                                      • 08/05/09 20:34第22話
                                                      • 「なぁ、俺にひとつ、提案があるんだが?」 そんなひなたを見ながら、ハム吉がにやりと笑っ
                                                      • 日向に降る雪
                                                        男塩さん
                                                        • 08/05/09 13:21*18-35
                                                        • 夏美がバスルームがら出て来やいなや、ヨイチは湯気と夏美の香りが残るバスルームに飛び込んだ。もぉぉぉーー我慢ができなかった。ヨシベーの顔が一瞬浮かんぶ。だが、そん...
                                                        • 詩小説“f”
                                                          男塩さん
                                                          • 08/05/09 13:21*18-34
                                                          • シャワー、あたしが言い出したの、はしたなかっかな。普通こういうもの男の人から言い出すもんよね。でも、中村先輩固まってたもんな。やっぱりホテルまずかったかなぁ。や...
                                                          • 詩小説“f”
                                                            男塩さん
                                                            • 08/05/09 13:20*18-33
                                                            • 「あれが東京タワー。そしてこちっがレインボーブリッジ。」知ってるっーの。我ながらおバカな会話してるなと思いながら、ヨイチはシャワーのタイミングを図っていた。「今...
                                                            • 詩小説“f”
                                                              男塩さん
                                                              • 08/05/09 13:20*18-31
                                                              • コックは手慣れた手つきで、肉をグリルの上に乗せる。と思ったら、軽く火にかざしただけじゃん。そのまま出してよこす。こんだけーー!?生じゃん生じゃん、カツオと一緒じゃ...
                                                              • 詩小説“f”
                                                                男塩さん
                                                                • 08/05/09 13:20*18-30
                                                                • 「料理、ステーキで良かったですか?あたし勝手に決めちゃって。中村先輩、コンパでも肉ばっかり食べてるから。」「ステーキ! 大好物だよ。俺肉大好き。魚は骨とるの...
                                                                • 詩小説“f”
                                                                  男塩さん
                                                                  • 08/05/09 13:20*18-29
                                                                  • 女はマッチのパトロンになっているあの金森さくらだった!!このことが後にさらなるグチャグチャな相関図を生み出すとは、お楽しみ中の2人は知らない。それはまだ関係ないの...
                                                                  • 詩小説“f”
                                                                    男塩さん
                                                                    • 08/05/09 13:20*18-28
                                                                    • (18禁スレスレの実況中継)「あ、そこ…。」「さすが若いだけあってきれいな色ね。ほらここなんかこんなに。」「やめてください。あたしそんなつもりで抱きついたんじゃ…。...
                                                                    • 詩小説“f”
                                                                      前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次へ