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 | - 08/05/11 16:26こんな設定で良いのかねえ
- 僕の三国志小説から、「神仙」や「仙術」、「験力」、「悉地」のオリジナルな使用です。語りは廖淳(後の廖化)。 それぞれの用語ですが、本来の意味とは全く異なるので、信...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/04/11 00:51「D&D」の影響
- ゲームデザイナーである井上純弌氏が自身のブログであるBLOG希有馬屋で述べられている様に、現在の(一部の)娯楽小説はゲームデザイナーであるゲイリー・ガイギャックス氏が...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/03/26 21:51弱点の無い人は面白みが無い
- 最近懐かしくなってYAWARA!を読み直した。 実に面白い漫画だと思う。 驚くべき事であるが、この漫画の主人公は登場時から最終回まで、ずっと「最強の存在」である。...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/03/25 04:14少しだけ公開
- 現在赤壁を舞台にした作品の第一回と第二回を書き終えました。 今は僅かに二百枚足らずですが、高々この程度の量に一年近くをかけてしまいました。 今日は第三回を書いてい...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/03/08 00:58厨房
- 僕の作品をいくつか読んでいる人はお気づきかもしれないが、僕は「建築環境工学」という学問を専攻した。 これは建築系の学問では花形の「計画系(設計)」や「構造系(強度の...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/03/07 00:34むつかしい
- 今書いていることは 何百年も前に導き出された 真理の焼き増しに過ぎない気がする
- ダダイズム的詩篇
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 | - 08/02/28 22:20破綻
- 毎週見ていたドラマ「交渉人」が今日で最終回。?今も見てるけど、もう強引に話を終わらせようとしている雰囲気がビシバシ伝わってきます、哀しいほどに。テイストもキャス...
- マヨイガ
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 | - 08/02/23 00:51冬の夜
- 【13デイズ】という映画のDVDを見てました。作業しながら…だったんですが、いつのまにか夢中に。で、見終わってから、「そう言えば、キューバ危機って…」とか思い始め...
- マヨイガ
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 | - 08/02/22 00:53落日
- 目に映るものを、そのまま表現できるくらい文章が上手かったらいいな、と思います。綺麗なものも、醜いものも。欲を言えば「目に映るもの」プラスαですが、さすがに最近そ...
- マヨイガ
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 | - 08/02/15 23:34難しいこと
- 「小説を書くことも、書き続けることも、簡単。でも書き終えるのは難しい」そうです。(どこで見たかは忘れましたが)先日見掛けた文章です。私も、そう思います。小説に限...
- マヨイガ
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 | - 08/02/15 00:04作品を書こう!
- 最近はなるべく作品を書く(というか、公開する)様にしています。 リレー小説に参加しているのもそういう意味があるから、という訳です。 却説、何故この様な事を急に始める...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/02/13 01:17ホラーの書ける男は特殊だ!
- 表題どおり。 自分が巧く書けないから言う訳ではないが、これには特殊な才能が要る様に思う。 ホラー小説のリレーに参加していますにも書いたが、怪奇現象を書けば怖い訳で...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/02/11 19:29カケラ
- 私の場合、書いている小説はオリジナルですが、「ベースとなる出来事」があるものが多いです。もちろん実話で。そういうベースとなる出来事を、原型を留めないほど分解して...
- マヨイガ
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 | - 08/02/07 00:05幸せ
- たぶん「サザエさん」に出てくる伊佐坂先生の影響だと思うんですけど、私にとっては、小説家=スランプというイメージです。(それもどうかと思いますが)締め切りが近くな...
- マヨイガ
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 | - 08/02/05 23:41ホラー小説のリレーに参加しています
- 官能小説とホラー小説は似ている気がする。 「その豊満な胸を揉みしだき〓」という行為を書いたり、局部の名をつらつらと書いただけでは全く官能小説としては機能しないし...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/02/02 01:09掲示板でリレー小説に参加しています
- ブログ村というコミュニティの一掲示板で、(誘われもしないのに)リレー小説に参加しています。 掲示板の場所はここです。 色々な作風の人と同じ作品を共有するという事の愉...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/01/28 23:19今こんなの書いています
- 最近自分の仕事で「決まった!」と思ったのは、「kugelblitz」を「雷球」と翻訳した事だろう。一時は「球状電光」と直訳を考えたり、「電球」と失敗しそうになった。実に危...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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 | - 08/01/26 00:25小説というジャンルが得意なシーン
- 映画やTVドラマ、漫画など、視覚に直接訴えるタイプの媒体で制作された一流の作品を見ていると、かっこいい画に感嘆を上げる事がしばしばあります。火花飛び散る剣劇やワイ...
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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 | - 08/01/26 00:25畳語
- 畳語と出会う度に、ノートに書きとめて数年になる。最近は殆ど増えないが、それでも結構な量になってきている。順は見つけた順番であるし、整理されてはいないのだが、偶に...
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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 | - 08/01/26 00:25僕が便利な言葉を使わない理由
- そろそろ帰省ラッシュも落ち着いて来た頃だろう。今日大きな荷物を持つ人々を見て、感じた事であるが、「故郷に帰る」と、「実家に帰る」は、同義である場合が少なくない事...
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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 | - 08/01/26 00:25擬音の漢字表記は難しいです
- 難しい。豚の鳴き声「ぶーぶー」は「哼々」。格闘中の「フンっ」と息を溜める音は「哼」同じ字じゃん(汗)
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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 | - 08/01/26 00:24捨てる部分
- 捨てるか残すか迷っている。迷いを棄て、捨て去る為にここに書く。プロローグ部分での廖化と左慈。八王の乱。永遠の命を持つ男と、爛柯の故事の世界から帰ってきた神仙。「...
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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 | - 08/01/26 00:24事実は小説よりも奇なり
- 広く使われるタイトルの言葉は、イギリスの詩人、ジョージ・ゴードン・バイロンの言葉なのだそうだ。実際三国志を読んでいると、「(連戦で手勢が少ない筈の)エン州牧曹操が...
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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 | - 08/01/26 00:24子供の頃、アトムや写楽が好きで、BJは苦手だった
- 今は全くの逆で、手塚作品の中ではブラックジャックやアドルフに告ぐの様な、現実により近い物語を好むようになった。自分なりに理由を考えてみた。(以下、性差に関する記...
- 三国志小説論 私家版三国志小説の執筆
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