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  • テーマ名:新カストリ文学座
  • 管理人:四乃四四さん
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  • テーマ作成日:2007/10/13(土) 16:24

新カストリ文学座 トラコミュ トピック

書き込み数:0/2(週/総数) 日本国民を米国命令により生体実験する厚労省
2009/01/05
14:26
四乃四四 四乃四四さんのプロフィール
 七三一部隊石井隊長の右腕内藤良一が開いた緑十字ではアメリカ政府の命令により血液精剤HIV感染、フィブリノゲン血液製剤肝炎を起し200万人が犠牲となり、国を防衛する目的で発足された特別国家公務員にも手を伸ばし1967年に赤痢予防薬の人体実験を陸上自衛隊員を使って行い1089人中577人に急性食中毒を発症させている。

 1947年、国立予防衛生研究所の北見正見は府中刑務所の受刑者に対して発疹チフスの人体実験を行い64人中8名死亡した。

 1952年、名古屋市立大学小児科の旧731部隊員小川二郎が中心となり石井四郎のネットワークの一つである東京1644部隊にいた小川透、東大伝染病研究所(現在の医科学研究所)、国立予防衛生研究所が協力して行った実験は名古屋市立乳児院事件と呼ばれ、乳児達に対して大腸菌を直接飲ませて激しい下痢を起こさせるという人体実験を行い一人の乳児を殺している。

 1956年、米軍生物兵器部隊406研究所が出資し旧731部隊の北岡正見、浅沼靖が協力した新潟精神病院ツツガムシ病人体実験は、新潟大学医学部桂重鴻教授等が149人の精神病患者にツツガムシの病原体(リケッチア)を投与し、8人が死亡、9人が腕から皮を剥がされる結果となった。

 2001年に国立感染症研究所が、世界で毎年約5万人と十数万の動物が発病死している狂犬病ウィルスを遺伝子操作し”細菌の運び屋”として新種の細菌を都内に散ら撒いた。

 七三一部隊、栄一六四四部隊の残党は政府機関・医学部教授の名声と銭金を失いたくないためアメリカ政府の言いなりである。
 インフルエンザ薬タミフルは日本国民全員分用意されているが、成分は湾岸戦争で米兵士に飲ませた対細菌兵器薬と同じで精神を昂揚させて自制心を失い一生精神的病を患うものである。

 

レス(発言)

10/04/10 17:23
智太郎さん
 返信する1: 智太郎  智太郎さんのプロフィール
 日米関係の焦点に浮上した普天間基地移設問題では、鳩山首相が未だ解決に上手い言葉で逃げ込んで報道して
るが、 自衛隊員は、前回、ハイチ大地震の復興を支援しに日焼けしに行ったのだろうか?御殿場駐屯地付近で
目撃した自衛隊車両の怪しい外国からの来賓車両なのか?知らぬが使えない自衛隊員の山で何をしてんだろう?
今回はユニークおもしろ写真は無く?「御殿場駐屯地付近で目撃した自衛隊車両の怪しい外国からの来賓車両?
」「御殿場駐屯地入り口の写真」「歌詞 / THE BLUE HEARTS:すてごま&やるか逃げるか 」を貼らせていただきまし
た。
10/05/18 20:31
智太郎さん
 返信する2: 智太郎  智太郎さんのプロフィール
 "坂本龍馬"には関心がありましたが、興味も関心も無かったが「歴史」というモノ、ただ暗記・記憶で
覚えた記憶があるが、この「歴史」というのは、実に無理の無いスムーズな”起承転結”ストーリーを展開して
いると感じている。   例えば”明治維新”では、国のリーダー達は多くの困難の中、日本を強い国にしよう
と「士農工商」の身分制度を廃し、日本の国民様を全員:戦士にしたてたが、太平洋戦争敗戦により壊れたが、
その後日本のリーダー達が描いたのは”自由と豊かさ”であり、”起承転結””で言う”起・承”と進み、「バ
ブルの崩壊」により、”転”を迎えて”結”にに進んで行っているのであり、この”結”とは、地球国家、地球
政府の誕生!地球防衛軍は後だとしても、(笑) 地球温暖化と言うプランを筆頭にか、一国単位では地球のバラ
ンスがとれにくく、地球単一国家の誕生が”結”に相当すると考えております。しかしながら、今の日本は”明
治維新”の時も敗戦の時も、日本のリーダー達は、今!何をすべきなのか明確に分かっていた。今は、それ以上
の大変革期にあるのに、腐りかけた政治家や官僚どもは、何をすべきなのかの、なに1つ持てずに保守的な発想の
もと、己等:政治的経済的利益を追い、日本を がんじがらめにし、規制ひとつすら摘発も出来ない現状であり
、私は 日本国民様の1人として、これら政治家どもに"渇ッ"を刺し込みたい一心である気持ちであるので
す。

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