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 | - 08/07/06 00:40『警察の闇 愛知県警の罪』の紹介
- アスコムhttp://www.ascom-inc.jp/book/978-4-7762-0486-2.htmlアマゾンhttp://www.amazon.co.jp/dp/477620486X田原総一朗氏、魚住昭氏、佐藤優氏、大絶賛!愛知県警を見れ...
- 愛知県・悪徳リフォーム詐欺・保釈金三億円事件の真相
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 | - 08/07/01 21:56マレー鉄道の謎
- マレー鉄道の謎 (2002/05)有栖川 有栖商品詳細を見る作家アリス国名シリーズの長編。密室です。タイトルをうらぎってトレーラーハウスが密室になるんですが。東南アジアの...
- 眠い奴ほどよく眠る
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 | - 08/06/14 22:07『街角の犬』 鳴海章
- 底まで堕ちてしまえばどれだけ楽だろうかと思う。そして一度堕ちてしまえば、そこから抜け
- *モナミ*
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 | - 08/06/13 15:52『果てしなき渇き』(深町秋生) <感想&書評>
- 果てしなき渇き (宝島社文庫 577)深町 秋生宝島社 2007-06売り上げランキング : 139148おすすめ平均 Amazonで詳し
- Book A GoGo!!! 〜本の読書感想ブログ〜
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 | - 08/06/09 16:32原油高騰を予見したような本
- 少し大げさな書き出しですが、朝夕の一般ニュースにも「NY原油が1バレル○○ドルで…」というものがとみに取り上げられるようになってきています。「原油市場」と一括りに...
- フィリップFXブログ・風読記
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 | - 08/06/09 11:30『御手洗潔のダンス』 島田荘司
- 御手洗シリーズ2冊目の短編集。空飛ぶ夫婦、神からの鉄槌としか思えない不可能殺人、夜な
- 読了履歴
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 | - 08/06/07 23:16「天上の羊 砂糖菓子の迷児」高里椎奈
- 天上の羊 砂糖菓子の迷児- 薬屋探偵怪奇譚(2)高里椎奈[:読書:]妖怪雑事相談所に持ち込まれた今
- 時間旅行〜タイムトラベル
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 | - 08/06/05 09:27空を見上げる古い歌を口ずさむ/小路幸也著
- 空を見上げる古い歌を口ずさむ (講談社文庫 (し80-1)) 6歳年上の僕の兄は、18歳で家族の前から姿を消した。 「いつか、おまえの周りで”のっぺらぼう”が見える人間が...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/06/02 19:39妖魔の森の家
- 妖魔の森の家 (創元推理文庫―カー短編全集 )(2000)ディスクスン・カー 宇野 利泰 訳商品詳細を見る不可能犯罪の中・短編5編の作品集です。粒ぞろい。中でも表題作の「妖...
- 眠い奴ほどよく眠る
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 | - 08/05/30 16:09探偵倶楽部
- また東野圭吾さんです(*^_^*) 友人が持っていたために、奪い取り、1日で読み
- バリバリ読書日誌
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 | - 08/05/27 21:37悪夢のエレベーター/木下半太著
- 悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫 き 21-1) 愛人を送った帰り、小川はそのマンションのエレベーターに閉じ込められた! 先ほど、妻の麻奈美から「陣痛が始まった」との電...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/26 08:14孔雀狂想曲/北森鴻著
- 孔雀狂想曲 (集英社文庫) 閑古鳥が鳴く古道具屋の「雅蘭堂」の店主は、越名集治と言う。 骨董の世界ではまだまだ「ひよっ子」と言われる年齢だが、目利きの程は悪くない...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/24 21:35朗読 「坑鬼」 ―海底炭坑殺人事件― 1
- 「坑鬼」 koki -1- 作:大阪圭吉 ( Keikichi Osaka ) 第一回 ここ二三年来 活況を見せている中越炭礦会社の滝口坑。ここで働くお品と峯吉は 二人だけの採炭場をもってい...
- 河野清人の思いつきボイス!
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 | - 08/05/24 15:22天使と悪魔
- 昨日に引き続き夏のような午前中、軽く5kmほどのジョグ〜 午後から高い雨予報だが今のところ品
- Sweet Exercise
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 | - 08/05/19 22:49金曜日ラビは寝坊した/ハリイ・ケメルマン著
- 金曜日ラビは寝坊した (ハヤカワ・ミステリ文庫 19-1) ラビ(ユダヤ教の立法学士)という職に就くディヴィッド・スモールの評判は、信徒の間で、決して良くはなかった。 ...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/18 23:49ふたたびの虹/柴田よしき著
- ふたたびの虹 (祥伝社文庫) 東京は丸の内で、ひっそりと小料理屋を営む女将には、過去に翳がある。 彼女の店『ばんざい屋』には、一日の疲れを癒しに様々な客が訪れるが...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/16 08:45らんぼう/大沢在昌著
- らんぼう (新潮文庫) その名を聞けば、ヤクザも震え上がる程の最強最悪の名物コンビ、小柄なイケと大男ウラ。 彼らは、署内検挙率No.1という名誉とともに、被疑者受...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/14 21:27盗聴/真保裕一著
- 盗聴 (講談社文庫) 真保裕一、初短編集。 違法電波が飛び交う都会で、殺人の現場とも思える物音をキャッチしたハンターが起こした行動は・・・。 表題作『盗聴』他、『...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/12 22:31三人目の幽霊/大倉崇裕著
- 三人目の幽霊 (創元推理文庫 M お 4-1) 衝撃の辞令を受けて泣く泣く「季刊落語」編集部の一員となった間宮緑は、牧編集長の洞察力に感嘆しきり。 風采は上がらず食べ物に...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/12 22:31螢坂/北森鴻著
- 螢坂 (講談社文庫) 「この街で、オレを待ってくれる人はもう誰もいない」戦場カメラマンを目指すため、恋人・奈津実と別れた螢坂。 16年ぶりに戻ってきた有坂祐二は、...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/12 22:31ロートレック荘事件/筒井康隆著
- ロートレック荘事件 夏の終わり、郊外の瀟洒な洋館に将来を約束された青年たちと美貌の娘たちが集まった。ロートレックの作品に彩られ、優雅な数日間のバカンスが始まった...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/12 22:30イニシエーション・ラブ/乾くるみ著
- イニシエーション・ラブ (文春文庫 い 66-1) 消極派を自認する僕なのだが、代打で呼ばれた合コンの席でマユに出会い、その可愛さに目が釘付けになってしまった。−青春真...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/12 22:26出られない五人/蒼井上鷹著
- 出られない五人―酩酊作家R・Hを巡るミステリー (ノン・ノベル) The Bar’s Bar、通称「ざばずば」。 ここは先頃、脳溢血でこの世を去った、酔いどれ作家ア...
- ほん読みの戯言
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 | - 08/05/08 17:27夜の蝉
- 夜の蝉 (創元推理文庫)(1996/02)北村 薫商品詳細を見る久しぶりに小説を読んだと感じました。もちろん謎があり犯人がいて動機があり探偵もいるミステリ小説なんですが。主...
- 眠い奴ほどよく眠る
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 | - 08/05/07 17:59消えた奇術師
- 消えた奇術師(星影龍三シリーズ)(2007/04/12)鮎川 哲也商品詳細を見る星影ものの短編6編を集めた本です。有名な「赤い密室」がやっぱり面白いです。「白い」も「青い」も...
- 眠い奴ほどよく眠る
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 | - 08/05/02 23:23掌の中の小鳥 / 加納朋子
- 掌の中の小鳥 (創元推理文庫)(2001/02)加納 朋子商品詳細を見るここ“エッグ・スタンド”はカクテル
- みすじゃん。
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 | - 08/05/02 13:52女王国の城
- 女王国の城 (創元クライム・クラブ)(2007/09)有栖川 有栖商品詳細を見る毎回「閉ざされた空間でコテコテの本格」でおなじみ、学生アリスものです。やっぱり面白い! 分厚...
- 眠い奴ほどよく眠る
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 | - 08/05/02 13:28法月綸太郎 『頼子のために』 の読書感想。
- 法月綸太郎 『頼子のために』 講談社文庫久々に本格的かつ正統派のミステリィを読んだ。昔の交通事故で病床の人となった愛妻と、一粒種の愛娘。そんな痛ましくもささ...
- 乱読!ドクショ突撃隊♪ブログ。
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