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 | - 08/05/14 21:58キッカケ キャラコン
- 仕事に職場の新歓(「メープル会」と称しましょう)にと、寝不足続きでぐったりです・・・。早く続きを書きたいという気持ちは山々なのですが、思考が働かない。あ、やっと...
- キッカケ
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 | - 08/05/14 18:06科学兵器―8
- 「ふぅ……終わりっと」仕事を一つ片付け終わり、息をついたレイナはイスから立ち上がった。パソコンの電源を消し、ドアを開けた彼女は部屋の電気を落として外に出る。人の...
- 書き放題
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 | - 08/05/14 18:05君の願いと僕の願い―21
- バスを降りた進一は、冬の夜空を見上げて制服の上から着ているコートを羽織りなおした。部活の後、用事があって学校に残った彼は、結局帰るのがこんな時間になってしまった...
- 書き放題
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 | - 08/05/14 18:00キスするトキは?
- 放課後の教室に静かに響く寝息。眠っているのは私だ。「えっ?」 ふいに気づいた人の気配に、私は一気に目を開けた。「なっ、バカ健治!」 私は目の前にあった、健治の...
- さねちか
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 | - 08/05/14 17:49#69 ちっとも楽しくないんだ
- お気に入りの隠れ家のようなレストランの静けさをリコの罵声が打ち砕く。「これじゃない方だって言ったのに、私の話、全然聞いてくれてないでしょう」リコのために誕生日プ...
- うらなの恋愛ラプソディ revised version
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 | - 08/05/14 15:02出逢い編 45話(鳶色の瞳)
- 目次はコチラです。 俊介の言葉で今までこらえていた感情が一気に噴出して、翔子は涙を止めることができなかった。どうして無言電話なんてしてしまったのだろう?どうして...
- 王子様は自転車に乗ってやって来る
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 | - 08/05/14 07:41牝犬 6
- 本当に、渇望している。二人の男のものを口にして、精液を受けた。多分、ここにいる他の三人のものも、私はそうするのだろう。いっそ、何かを命じて欲しかった。次に何が...
- 赤い首輪@羞恥小説
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 | - 08/05/14 05:17淫猥純愛直下型【6】
- 【6】「そう思うのは君の勝手だが、俺はそんなことをするつもりはない。それに、そういう特権があっても、君たちに相応の実力があるにしても、この場でそんなことを言う君...
- 彩香りさのスウィートパティオ
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 | - 08/05/14 00:33外伝 銀の森 第二章 月の涙 二
- ◆R18ご注意ください◆ 長椅子に横たわったレティシアの上にテリドレアーネは重なるように躯を近づけた。テリドレアーネがレティシアを見つめると、レティシアも頬を赤ら...
- † THEATER OF MOON †
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 | - 08/05/14 00:07牝犬 5
- 融けるような快感が背中を走る。ご褒美を求めて奉仕を捧げる犬のように、間崎さんのペニスを口の中でしごく。間崎さんは私の頭を押さえて腰を使い出した。喉元に当たる衝...
- 赤い首輪@羞恥小説
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 | - 08/05/13 20:36エロエロ♡パラダイス【39】
- 【39】「洗うんだろ?さっさとしようぜ」「で、でも、お水じゃ冷たいよ……」 肌を打つお水から逃げながらぼくは言うのだけど。 彼はそんなぼくを壁に追い詰めながらシ...
- 彩香りさのスウィートパティオ
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 | - 08/05/13 19:28新作 『あの娘の家』 原稿用紙換算100枚
- 青春、恋愛物ですー。100枚ですー。よかったらお読みくださいー。 あの娘の家! ある日、雨宿りしているときに、僕は変な娘と出会った。「すごいでし...
- よしぞー堂
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 | - 08/05/13 17:54#68 気まぐれでもいい
- かなり酔っているのか足元がふらついているヤブキ先輩をタクシーに座らせ、私もその隣りに乗り込んだ。密かにこのつかのまのひと時を楽しみにしている。会社の飲み会のあと...
- うらなの恋愛ラプソディ revised version
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 | - 08/05/13 15:42科学兵器―7
- 「おはよう、ラウル」いつものように格納庫の監視ブースで、本を読みながらハレスを待っていたラウルは、入ってきた昨日の少女にチラッと視線を上げた。「おはよう」一応、...
- 書き放題
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 | - 08/05/13 15:13サンベリーナの憂鬱2・1−3
- 「こら。『加藤先生、課題を持って来ました』だろ?」 「いいじゃん。俺達とカトセンの仲なんだから」 悪びれる風もなく、「重いー」と文句を言いながら、生徒達は手にし...
- 雨降りと日傘
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 | - 08/05/13 14:44この気持ちは恋なんです。
- 夕暮れのテニスコート。 ふと視線を感じて、そちらへと目を向ければ、教室の中から女子がこちらを見下ろしている。目が合わないようにさりげなく、他の方向を見てから、...
- やんでれっでれえぇ
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 | - 08/05/13 12:33*19-11
- 「ヨシベーいる〜。」体中を何度も石鹸で洗い流していると、ノリちゃんの声がした。「ヨシベー、あたしも今日練習休むことにした。一緒に帰ろー。あたしが話聞いてあげるか...
- 詩小説“f”
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 | - 08/05/13 11:27鎖 (檻 その後) −2−
- 新店舗の内装工事の打ち合わせを済ませると、3時を回っていた。コーヒーショップでホットドッグを食べながら、金田武史は携帯の画面をじっと見つめた。 久世涼子は今、...
- 夜の終わりに 愛について
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 | - 08/05/13 11:27鎖 (檻 その後) −1−
- 東西線の九段下駅から、神保町に向って久世涼子はゆっくりと歩いた。目的は書店と、それから小さな編集プロダクションだ。大学在学中からずっとその小さな編集プロダクシ...
- 夜の終わりに 愛について
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 | - 08/05/13 10:58科学兵器―6
- 「レイナ?」その場に響いた声に、我に返ったレイナが振り返る。駆け寄ってきたレンが、心配そうに彼女の顔を覗き込んだ。「どうかしたんですか?」「ううん。何でもない」...
- 書き放題
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 | - 08/05/13 07:51牝犬 4
- これ以上、恥ずかしい格好はないというまでお尻を突き出して、舌を入れてください、と懇願した。ここを満たしたかった。羞恥心に顔を火照らしながら。「もっといやらしい...
- 赤い首輪@羞恥小説
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 | - 08/05/12 21:45お知らせ
- ようこそ!ドロドロ系昼ドラのような、愛と陰謀うずまくノンストップな恋愛小説をお送りし
- 愛されたいけど、愛してる
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 | - 08/05/12 21:44大切な人
- 美穂も無事に退院をし、傷心の心を持ちながら前向きに生活を送っていた。愛は、翔太のご両親に挨拶に行く日がやってきた。朝から支度をし、翔太が迎えに来るのを待ってい...
- 幸せへの扉
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 | - 08/05/12 20:58小説「love sweet”」 〜第4話 再会〜
- 全作、大好評だった「love sweet」の続編についてを投票したところ、沢山の投票を頂きました(^o^)結果、皆さんのおかげで「love sweet」の続編を書かせていただくことにな...
- 気まぐれ日記
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 | - 08/05/12 20:37『カトリーナ』第一話
- 突然ですが、新連載を始めます♪とはいえそんなに長くはなりません、そ、その予定……です
- 七瀬なな小説閲覧室「お題の間」
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 | - 08/05/12 18:05淫猥純愛直下型【5】
- 【5】「多すぎる。前例もないし、認められない。だいたいナイター設置なんて生徒会の予算でどうなるものでもないだろう。どうしても必要なら、署名でも集めて理事会に掛け...
- 彩香りさのスウィートパティオ
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 | - 08/05/12 17:09出会い編 44話(後味)
- 目次はコチラです。 そうなのだ翔子は「そんなにヨシネの事が好き」だったのだ。 それが自分達の誤算だった。その誤算が結果的に翔子を傷つけてしまったのだ。「謝った方...
- 王子様は自転車に乗ってやって来る
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 | - 08/05/12 16:21科学兵器―5
- 「久しぶりに、あれやるか?」射撃訓練場に入りながら、ラウルがレイナに声をかけた。「いいよ。ハレスも――」「俺、パス」「……まだ、何も言ってないじゃない」「どうせ...
- 書き放題
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 | - 08/05/12 16:20君の願いと僕の願い―20
- 「筧、休みだな」隣の上矢の声に進一は、休み時間で活気付いている教師の中、廊下側の席に目をやる。朝、彼女の姿は教室に無かった。「あの後、病院に行ったのか?」「ああ...
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 | - 08/05/12 15:35#67 もう一度、さよなら
- 缶ビールを片手に気持ちのいい風が吹く中、女二人の宴が始まる。トマトの苗を植えたばかりの鉢植えが置かれているベランダに出て空を見上げる。何年ぶりかの彗星をみること...
- うらなの恋愛ラプソディ revised version
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 | - 08/05/12 15:06外伝 銀の森 第二章 月の涙 一
- 銀樹の森と湖に囲まれた美しい王国は小国ながらも豊かな国であった。その銀の森を治めるテリドレアーネ王は銀の森の王族特有の銀色の髪と瞳を持った類稀なき美貌の王であ...
- † THEATER OF MOON †
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