【書評】長嶋茂雄 1974.10.14 最後の日
西暦1974年10月14日。天覧試合でのサヨナラホームランなど、ここぞという場面で打って観客を盛り上げさせ、巨人のV9に貢献し、プロ野球の人気を押し上げた最大の功労者、長嶋茂雄さんがこの日をもって選手としてのユニフォームを脱ぎ、一つの時代が終わりました。その全貌を描いた本です。
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「海の挽歌」第255話「未来をひそみ見るもの」
「海の挽歌」第254話「騎士の帰郷」
「海の挽歌」第253話「もうすぐ開店!金色のひまわり亭」
「海の挽歌」第252話「俺たちのマグ・イーレはこれからだ」
「海の挽歌」第245話「瀕死の女王」
「海の挽歌」第244話「神の鍋VS俺の鍋」
「海の挽歌」第243話「丘の上の乱戦」
2020年03月 (1件〜50件)