リアル・恋愛小説

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MAKOさん: 本音トーク!バンバン!こりない女です!ながーい目でみてください!のなみこころさん: タイトルどおりですwpoyorinnさん: 最近2度目の人妻となり、私のこれまでを残しておきたいな…と小説風にちょっとリアルに綴ってます♪
MAKOさんのなみこころさんpoyorinnさん
廣瀬 流が留さん: 恋愛小説書いてます。ごく普通の人が持っている当たり前だけど割り切れない感情がすき。 美珠さん: 恋愛小説ブログ。主に年上男性との恋愛小説を書いてます。緩く、やや甘めな小説ばかりです。chankanaさん: 自己満足小説『STAY』ワケあり男子校生のハーレムな青春。ボツボツ日記。
廣瀬 流が留さん美珠さんchankanaさん
サムライさん:  エッセイです。てすらんさん: 小さな物語を掲載しています。日常の中にある心模様をテーマにしています。よろしくお願いします。廣瀬 流が留さん: R25 女性限定 内緒の話し囁いています
サムライさんてすらんさん廣瀬 流が留さん

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トラコミュ管理人廣瀬 流が留さん
テーマ説明文

リアリティのある恋愛小説が大好物♪

恋愛の一番美味しい所を疑似体験させてくれる
そんなオリジナル恋愛小説、お待ちしております♪

基本ハッピーエンドでお願いします。

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みんとさん
  • 08/08/28 10:28支配の印 5
  • 「舐めたいか」低い声が下半身に響いた。舐めたいか、と。専務のものを?舐めたい。舐めたかったんだ。催眠術にかかったように、何度も頷く。ずっと前から舐めたかった。...
  • 赤い首輪@羞恥小説
    poyorinnさん
    • 08/08/27 18:35家出 つづき 8/12
    • チラッと視野に入ってきてしまう、向こう側のベッドでモソモソと動く人影。気にしないようにと思っても、やっぱり難しい。と、その時、彼女が上半身を起こし慎の上に跨るの...
    • さいごはその腕の中で
      廣瀬 流が留さん
      • 08/08/26 22:07恋愛小説 In the mirror 8 R18
      • 8 うわ言 彼はいつでもぎりぎりまで我慢している。あたしが入れる気になるまで。もしかしてこれってスローセックスってヤツ?そう思って調べてみた事もある。
      • イン・シークレット
        みんとさん
        • 08/08/26 08:11支配する者 4
        • 「この前も、こんな風に四つん這いになって腰を突き出していたよね」峰さんが。「そうらしいね」淳が応じる。「こう、されるの、好きなんでしょ、本当に」峰さんの誘導に...
        • 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
          廣瀬 流が留さん
          • 08/08/25 15:54恋愛小説 ジンクス“7年目” 2
          • 第二話  7年目のジンクス 「久々に眼鏡をお使いになるんですね? コンタクトから切り変えますと、 どうしても慣れるのに1週間はかかるかもしれませんね。」 店員さ...
          • 廣瀬流が留のオープンシークレット
            みんとさん
            • 08/08/24 09:32支配の印 4
            • 「そんな…」「興奮しているじゃないか。ひくひく動いているぞ」実際に秘部を擦られたかのような快感が走る。「うう」本当に、どうしようもなく興奮している。入れて欲し...
            • 赤い首輪@羞恥小説
              poyorinnさん
              • 08/08/22 17:37家出 つづき 8/111
              • しばらくすると、みい子のTシャツの裾から胸を見上げてはしゃぐ駿。「わっ、見える見える!」「あ、もう〜!」何だか下から見られるのは余計に恥ずかしく、みい子はお腹を...
              • さいごはその腕の中で
                廣瀬 流が留さん
                • 08/08/22 17:27セカンドタイトルは シェイバー だった
                • なつこいごっこ アップしました。爽やかに行くつもりが、結局 廣瀬〜 な感じになっちゃった。どうしようもありませんな。今回出してきたのは むだ毛の処理 です。な...
                • 廣瀬流が留のオープンシークレット
                  みんとさん
                  • 08/08/21 08:01支配の印 3
                  • 「見られて嬉しいか」返事が、出来ない。嬉しい?犬が尻尾を振るように。「そこに座って、足を広げなさい」「えっ」「本当に濡れていないか、確認しよう」「そんな…」あ...
                  • 赤い首輪@羞恥小説
                    サムライさん
                    • 08/08/20 13:23面影
                    •  土曜日 午後5時 渋谷  恋は淡いほど情趣がある。淡い恋ほど面影という言葉がよく似合う。そして、面影は永遠に年をとらない。 重い雲間から夏らしい残光がきらきら...
                    • タクシー・ドライバー
                      poyorinnさん
                      • 08/08/20 11:48家出 つづき8/10
                      • 背中に回った駿の手は、いつもみたいにみい子のTシャツの中へと入りブラのホックを外してしまう。ここは祐輔の部屋なんだとハッとしみい子は体を駿から少し離すが、その体...
                      • さいごはその腕の中で
                        みんとさん
                        • 08/08/20 09:35支配の印 2
                        • その日。暑かった。空調は効いているはずなのに、身体の内部から熱が立ちこめていた。上着を、脱いだ。ブラウスは胸元が大きく開いて、ぴっちりと肌に張り付いている。薄...
                        • 赤い首輪@羞恥小説
                          poyorinnさん
                          • 08/08/19 14:30家出 つづき 8/8
                          • 「親はいないからね」祐輔はそう言って、中へとみい子を促した。みい子は後で知るが、祐輔の家も両親が離婚し、めったにいない父親と祐輔の兄弟だけで暮している。「おじゃ...
                          • さいごはその腕の中で
                            のなみこころさん
                            • 08/08/17 09:59モンパチな気分/いろいろおしらせ
                            • 人に優しくされたとき自分の小ささを知りましたな気分の今日この頃です。こんばんわ。自分が同じことをされた時に、相手の失敗を優しく受け止めたり、そんなふうにできる...
                            • 脳内男子中学生
                              みんとさん
                              • 08/08/16 16:55支配の印 1
                              • 不安は的中して、次の日も、その次の日も、専務は視線で私を嬲り続けた。時には、不自然な姿勢をしなければ出来ないようなことを命じたりして、私が羞恥にうろたえるのを...
                              • 赤い首輪@羞恥小説
                                のなみこころさん
                                • 08/08/15 17:07我友
                                • 迷惑メールで、よく、「●●(あえて伏字。あとの内容で察してください)撮り」なんちゃら、みたいなのが届きますよね。昨日も、そんな内容の迷惑メールがきて、ふと、思い出した...
                                • 脳内男子中学生
                                  poyorinnさん
                                  • 08/08/14 21:28家出 8/7
                                  • そんなある朝、父親がみい子に電話だと起こしに来る。「みい子起きなさい!増田さんって女の子からだよ。早く!」(増田さん?って誰だっけ)まだ寝ぼけたままのみい子は...
                                  • さいごはその腕の中で
                                    美珠さん
                                    • 08/08/14 15:13星と宇宙:3
                                    • 「嫌なお人や。君からの頼みなんて、断れるわけないやろ」 無理な要求じゃない。きっと出来るはず。だが相手はハイネマン賞の受賞者。本来ならばおいそれと頼み事は出来な...
                                    • Are you in love with someone?
                                      poyorinnさん
                                      • 08/08/12 14:54宝物
                                      • みい子の誕生日に駿は、ピンクの可愛いTシャツと、片方だけのイヤリングをプレゼントした。イヤリングは、何故かドクロが口を開けると中に裸の女性がポーズをとっていて、...
                                      • さいごはその腕の中で
                                        のなみこころさん
                                        • 08/08/12 07:49そら、方言たい!バカチンがっ/おまけ
                                        • 相方、博多弁ベースです。その他、関西弁・標準語など、様々な地域の言葉が混じっています。関西弁はうつりやすいとよくききますが。博多弁も、けっこう、うつりやすいです...
                                        • 脳内男子中学生
                                          廣瀬 流が留さん
                                          • 08/08/11 14:03恋愛小説 In the mirror 7
                                          • 7  ラテンな女 あたしの躯にはたっぷりのオイル。だから滑る。その勢いで彼の上にまたがった。彼が大の字になって寝ているお腹の上当たり、ちょこんって。
                                          • イン・シークレット
                                            poyorinnさん
                                            • 08/08/11 12:29駿の早退 つづき 8/4
                                            • ニコッとした駿はみい子を抱えあげ、ベットに一緒に座りキスをした。皆が来る時間まではたっぷりある。そう思うだけで、みい子はドキドキしてしまう。駿が暑いと言って制服...
                                            • さいごはその腕の中で
                                              poyorinnさん
                                              • 08/08/11 12:28駿の早退 8/2
                                              • 月曜日、廊下で駿とバッタリ出くわし妙にうろたえてしまうみい子。いつものハニカミ笑顔が余計胸に来る。(私、浮気した事になるの?)ないのかもしれないが、洋介が誰かに...
                                              • さいごはその腕の中で
                                                みんとさん
                                                • 08/08/11 12:10視線の鎖 5
                                                • 「その服」「ハイ、あの」こんなデザインのはずではと言いかけた私に。「よく似合っている。それでいい」と。私には、この服が。 家に帰って着替えると、下着は愛液で気...
                                                • 赤い首輪@羞恥小説
                                                  のなみこころさん
                                                  • 08/08/10 13:24価値観の変化
                                                  • びつくりしました↑懐かしいwこのネタ元がわかる人がさて何人いるかしら。昨日借りた小説のうち、「哀しい予感」のほう、読みました。いやー、マジで、びっくらこいてもう...
                                                  • 脳内男子中学生
                                                    てすらんさん
                                                    • 08/08/09 22:47アイリスが見たい
                                                    • どうしてもアイリスが見たかった。 この街を離れることになって、ただ一つの心残りはアイリスだった。 今しか見られない花。植物園に行けば会えるだろうに。 早めの夕食を...
                                                    • Call It Life vol.2
                                                      てすらんさん
                                                      • 08/08/09 22:46ショートタイム <1> 誰だっけ?
                                                      • カギ、開けてやらなかった。 0時すぎにピンポンピンポンしつこく鳴らされたけど、開けてやらなかった。 あいつのスコッチをストレートでぐいってあおって、無理やり寝た...
                                                      • Call It Life vol.2
                                                        みんとさん
                                                        • 08/08/08 10:18支配する者 3
                                                        • 淳から離れて。お願い。峰さんの指はそれを促すように、私を弄び続けている。とっくに、甘い痺れが下半身を取り巻いている。「あん」一瞬、快感に、現実を忘れた。「下も...
                                                        • 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
                                                          みんとさん
                                                          • 08/08/08 10:18支配する者 2
                                                          • 峰さんが逃げられない私の胸を曝け出して、愛撫しだす。「ほんとに、いやらしい身体してるのね」「見境なしなんだよ、この前も、家で」峰さんの指先は、とっくに硬くなっ...
                                                          • 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
                                                            みんとさん
                                                            • 08/08/08 10:17視線の鎖 4
                                                            • ハイ、と素直に応えて、キャビネットに向かう。専務の視線の金縛りから解かれてほっとする。言われたファイルがすぐに見つからない。「その棚の下に落ちているんじゃない...
                                                            • 赤い首輪@羞恥小説
                                                              のなみこころさん
                                                              • 08/08/07 23:23疑い出せばキリがないけれど/色々おしらせ
                                                              • あなたの経歴だとかあなたの立場だとかあなたの仕事上の顔だとかあなたの周りでちらつく女の影だとかあなたの対応だとか知っているだけに時々 不安になるの仕事だとか言っ...
                                                              • 脳内男子中学生
                                                                愛美さん
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                                                                • 新居がきまり、愛は引っ越しの荷造りをしていた。”ピンポーーン”ブザーが鳴る。誰だろう…と思い、ドアを開けてみると、優香と美穂だった。「愛〜お別れのパーティーだ...
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                                                                  愛美さん
                                                                  • 08/08/07 22:19思い出を振り返って
                                                                  • 翔太が実家に行き、愛が一人でのんびりしていると、愛の携帯がなった。着信は優香からだった。「愛〜元気?」元気そうな優香の声だった。「うん…元気だよ…結婚式のとき...
                                                                  • 幸せへの扉
                                                                    廣瀬 流が留さん
                                                                    • 08/08/07 17:52恋愛小説 In the mirror 6
                                                                    • 6     奴隷 このラインを越えた瞬間、あたしは勝利の奴隷だって思ってる。くたくたになった躯を引きずられ、ようやっとの思いでベッドまでたどり着き。
                                                                    • イン・シークレット
                                                                      みんとさん
                                                                      • 08/08/07 10:23扉の向こう側 4
                                                                      • 何の前触れもなく、両脚の付け根に二枚の舌が這った。「彼らに、きれいにしてもらうからね」淳が有無を言わさない口調で宣告する。「あぁっ…」男たちはそれぞれに私の脚...
                                                                      • 薔薇の檻@羞恥小説ライブラリー
                                                                        1 2 3 4 5 次へ