オリジナル小説発表

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いしまるさん: 作家を目指してがんばるブログ文月悠光さん: 作家志望の高校生詩人。中3で某賞を受賞し、以来プロに^^月を崇拝。第46回現代詩手帖賞いただきました。夕月琥珀さん: オリジナル小説のほか、エッセイダイアリーや詩もupしています。
いしまるさん文月悠光さん夕月琥珀さん
New-Canさん: 身の回りの日々の出来事を中心に趣味(旅/スポーツ観戦/音楽/モノ書き)のコトやボランティア活動記など。じょぉサマさん: じわじわ来る笑い創造のため、シニカルかつ自虐的目線で記事を綴る。ファンタジー小説の連載も有冬乃櫻さん: 主に、自作の小説を公開しています。
後は、読んだ本の紹介とか
雑記とか(^^)
New-Canさんじょぉサマさん冬乃櫻さん
ほのかさん: 「今」を生きる女たちの心模様を綴る「夢は銀翼にのせて」掲載中!葉邑桐也さん: BL風小説です。暴力的表現、非人道的表現、性表現のある場合がありますので、一応15禁です。夢来 守飛歌さん: 選ばれし生まれながらの抹殺者達…
人の為に人殺し。彼らの世界って?現在3本連載中w
ほのかさん葉邑桐也さん夢来 守飛歌さん

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オリジナル小説発表トラコミュ・データ

  • テーマ名:オリジナル小説発表
  • 管理人:orikanさん
  • カテゴリー:小説ブログ
  • 参加メンバー:471
  • トラックバック:13821
  • テーマ作成日:2006/05/03(水) 15:36

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夏敷 和也さん
  • 08/05/13 20:25ウォーターガーデンに響くララバイ24
  •  首がもげるのではないかと不安になったほどの勢いで、水柯がこちらを振り仰ぐ。「なっ、何言ってるのよ! わたしと樹里がデートだなんて、とんでもない。絶対に有り得な...
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    よしぞーさん
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    • 青春、恋愛物ですー。100枚ですー。よかったらお読みくださいー。 あの娘の家! ある日、雨宿りしているときに、僕は変な娘と出会った。「すごいでし...
    • よしぞー堂
      森野帽子さん
      • 08/05/13 19:14届かない季節(漂流の章)(4)
      • 森の民と別れを告げ、漆黒の闇の中に飛び立った楓は、その闇の中にぼんやりと浮き上がる、明かりを見つけると、そこに降り立ってみることにした。自分の気配を消しながら、...
      • おとぎの森の帽子
        サイコロさん
        • 08/05/13 19:05ねこ君の塀
        • 「ねこ君!ぼくもそっちの世界に入れておくれな!」うさぎはぴょんぴょんはねながら、塀を登ろうとしている。それを塀の上から見下ろしているねこが言う。「おまえ、コレ越...
        • すごくなんでもない話
          しげぞう26さん
          • 08/05/13 17:47第一章 その14
          •  事務所では、赤ちゃんの術にかかった壮年からオークション妨害の依頼人を訊きだそうと、
          • ぼくは忍者犬
            ルシルさん
            Stellaさん
            • 08/05/13 15:43科学兵器―7
            • 「おはよう、ラウル」いつものように格納庫の監視ブースで、本を読みながらハレスを待っていたラウルは、入ってきた昨日の少女にチラッと視線を上げた。「おはよう」一応、...
            • 書き放題
              Stellaさん
              • 08/05/13 15:43科学兵器―6
              • 「レイナ?」その場に響いた声に、我に返ったレイナが振り返る。駆け寄ってきたレンが、心配そうに彼女の顔を覗き込んだ。「どうかしたんですか?」「ううん。何でもない」...
              • 書き放題
                ほのかさん
                • 08/05/13 15:3315 「出会い」に ・・・
                • 「じゃぁまずワタクシがお手本を示そう。ワタクシの名は千駄木晴彦、花も恥らう38歳だ。ガハハ・・」千駄木が豪快に笑うと隣席の里美がんんん・・とひとつ咳払いをする。...
                •  やわらか な ほのか ・・・
                  YUBさん
                  • 08/05/13 15:01小説「月夜の真珠売り」第8回
                  • 「終わりましたか?」 馬車に揺られながら、麗人が尋ねた。 ジャレツがうなずく。 「本当にこれであいつには指一本触れないんだろうな」 「約束は守りますわ。さあ、あ...
                  • 浪漫@kaido kanata
                    まさたかさん
                    • 08/05/13 10:13暁の犬侍 第八話
                    • 「馬鹿馬鹿しい」  幸之助が吐き捨てるように言った。  この話は、竹千代が死ぬことが前提だ。だが、実際には竹千代はおろか、家光でさえ存命しており、竹千代が次期将...
                    • まさたかの噺
                      ginさん
                      • 08/05/13 08:38祐三郎さんの恋(18)
                      • 「なのよ、瑶子。」 梅雨の長雨がうっとうしい土曜の夕方、瑶子が徳さんを見舞った。 瑶子
                      • GINの小説
                        みんとさん
                        • 08/05/13 07:51第二幕 1
                        • 昼下がりから始められたタイトルのないパーティは、窓の外がほの暗くなっても終わりそうになかった。それどころか、夜の始まりをさらに淫らな演目の始まりを期待するかのよ...
                        • 赤い首輪@羞恥小説
                          無花果。さん
                          • 08/05/13 06:45ガシャ・ポン 天狗編1
                          •    ここまでのお話しはガシャ・ポン 1   2   3   4   5   6   7   8                          半透明のグリーン...
                          • 眠りの底で
                            時任可成さん
                            • 08/05/13 01:26夏空【#03】
                            • 「和貴! お前その言葉、七海と同じ! お似合いだな、お前ら夫婦!」 和貴は赤面した。「まだ結婚してないから、夫婦じゃないよ」 祐哉は、和貴の肩に腕を回した。「ま...
                            • さねちか
                              ながさわ ひろ。さん
                              • 08/05/13 00:1245 〜ケースケ〜 let me sleep beside you
                              • その夜、ミリが、ベッドと布団だと、顔も見れなくて、なんだかサミシイって言うから、布団を和室に運び、2枚並べて敷いて眠ることにした。「ねえ、ケースケ...
                              • lovesick
                                近衛次郎さん
                                • 08/05/12 23:56記憶の断片 初陣
                                • 「具体的には依頼をこなす、かな」当然だろう。 「僕が聞きたいのはその依頼内容がどんなものなのかって事だ」 「主に殺人、その他に護衛が入ってる」 「今回の依頼内容は...
                                • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                  近衛次郎さん
                                  • 08/05/12 23:56記憶の断片 プロローグ
                                  • アア・・・マタコノ夢カ・・・ 最初は真っ暗で分からなかった 手にはヌルヌルとした感触があって単に「気持ち悪いモノ」という認識でしかなかった。暫くすると人がだんだ...
                                  • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                    近衛次郎さん
                                    • 08/05/12 23:56記憶の断片 歪むセカイ
                                    • それでも僕は近づけると思いながら声を出す。そのときに朝の日光が差し込んできてこれが夢なのだと改めて認識して僕は起きた。時計を見ると時刻は9時30分。あの人との約束...
                                    • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                      近衛次郎さん
                                      • 08/05/12 23:56記憶の断片 出会い
                                      • 「・・・・・・それは僕の事か?」振り返らずに聞く。 「貴方以外に誰が居るの?店には誰もいないし」そう言われて周囲を見渡すと僕と彼女以外の客は一人もいなかった。 「何か...
                                      • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                        近衛次郎さん
                                        • 08/05/12 23:56記憶の断片 桜花の視点
                                        • 「何も無いよりかはマシか」そう自分に言ってからナイフをポケットに入れた。何気なく時計を見ると午後3時。まだまだ時間があった。 「町でもぶらついてくるか・・・」つぶや...
                                        • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                          近衛次郎さん
                                          • 08/05/12 23:56記憶の断片 喫茶店にて
                                          • いつものように起きると、時計は午後6時を指していた。約束の時間まであと1時間だな。適当に準備をすると残り30分、家からあの喫茶店に着くまでは20分ってところか。コー...
                                          • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                            近衛次郎さん
                                            • 08/05/12 23:56記憶の断片 断片
                                            • 死体があった。僕の手には金槌が握られていた。僕が・・・殺したのか?そのとき、頭に何かが乗せられる感触がしたので見上げると女性が優しい笑みを浮かべていた。 「大丈夫...
                                            • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                              近衛次郎さん
                                              • 08/05/12 23:56記憶の断片 戦闘
                                              • 「・・・・・・太。総太!!しっかりして!!大丈夫?!」桜花の声で我に返った。気が付くとさっきよりも敵が増えていた。 「あ、ああ。大丈夫だ」 「敵が目の前に迫ってきてい...
                                              • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                                近衛次郎さん
                                                • 08/05/12 23:55記憶の断片 覚醒
                                                • 「・・・・・・よくも桜花をやってくれたなぁ」刃物を振り下ろそうとする男を穿つ。立て続けに襲ってくるからそいつらも穿つ。そうしているうちに数がだんだん減ってきた。 「そ...
                                                • 春の花びら舞い散るように・・・・・・
                                                  sawahikoさん
                                                  • 08/05/12 23:50水底の声 / 探偵の躓き(16)
                                                  • 彼女が連れていってくれたのは、古くて汚い病院である。やはり肋骨が折れていた。...
                                                  • もう一枚の鏡
                                                    堕天王さん
                                                    桐山さん
                                                    • 08/05/12 21:58気ままに行こう![1-002]
                                                    • 1.ガルディナ王国、お国の事情 ニーナの街を出、街道に沿って南下する影が一つ。深い藍色の髪を持ち、鮮やかな群青のマントに身を包んだ、小柄で可愛らしい少女である。...
                                                    • 雲の隠れ家 [ 4番街 ]
                                                      気まぐれさん
                                                      • 08/05/12 21:01小説「love sweet”」 〜第4話 再会〜
                                                      • 全作、大好評だった「love sweet」の続編についてを投票したところ、沢山の投票を頂きました(^o^)結果、皆さんのおかげで「love sweet」の続編を書かせていただくことにな...
                                                      • 気まぐれ日記
                                                        夏敷 和也さん
                                                        • 08/05/12 20:13ウォーターガーデンに響くララバイ23
                                                        •      *  二人の級友から鋭い非難の眼差しを浴びせられて、園田充はわざとらしすぎるほどわざとらしい咳払いをした。 つい先ほど、恋人である由香里は『この埋め合...
                                                        • 言葉のさざなみ
                                                          LOTUSさん
                                                          • 08/05/12 20:08流浪一天 第八章 十九
                                                          • 「やはり! 九宝寨の者では無いな! これほどの動きが出来る者なら俺が知らん筈が無い!
                                                          • 超スローライフ
                                                            野原つくしさん
                                                            • 08/05/12 20:01嫌いじゃないよ
                                                            • (進みます・木曜の分)「嫌なら嫌だとはっきり言わないと。」 着替える間も更衣室の外でずっと待っていてくれた。「嫌なのかどうかもよく分かんなくって。」
                                                            • 婚約式
                                                              森野帽子さん
                                                              • 08/05/12 19:23届かない季節(漂流の章)(3)
                                                              • 茜姫が親の決めた婚姻を嫌がって、月を飛び出してきた話を紫苑や藍花としていた時、司はだいぶ離れた場所に移動していた。茜姫は司には聞かれていないと思っていたのだが、...
                                                              • おとぎの森の帽子
                                                                サイコロさん
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