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僕の小説を紹介して♪の記事

1件〜50件

  • 【令和小説】42話「体がそっくりに!?「ソックリニナール」!」
    2021/06/21 19:53
    【令和小説】42話「体がそっくりに!?「ソックリニナール」!」

    こんばんは、星哉です。 もう一つ、新しい小説が完成しました。今回は雅様のオリキャラの馳圭吾君がメインで、星哉キャラのメアちゃんの作った薬で色々仕出かす話です。    ある日、ヴェルスーン研究

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 緩い急行、遥かな愛〈8〉 奇跡のジョイント
    2021/06/19 21:30
    緩い急行、遥かな愛〈8〉 奇跡のジョイント

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    シランケン・重松シュタイン

    シランケンの不純愛講座

  • 【令和小説】41話「スカっとシリーズ〜迷惑DQN実況者〜」
    2021/06/18 17:07
    【令和小説】41話「スカっとシリーズ〜迷惑DQN実況者〜」

    こんばんは、星哉です。 小説の方完成しましたので載せます。今回も「スカっとシリーズ」になります。動画のDQN実況者を成敗する話です。※以下、嘔吐ネタ注意。  ある日、スターライトシティのショッピングモールにて。

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 【令和小説】40話「南の島♪バカンス〜海水浴&帰宅編〜」
    2021/06/14 18:37
    【令和小説】40話「南の島♪バカンス〜海水浴&帰宅編〜」

    こんばんは、星哉です。 本日は、梅雨らしくない蒸し暑い天気でしたね💦雨も降りそうな感じもするけど…全然その様子が見れませんし。 本題に入ります。前回と前々回の小説の続きが完成しましたので載せ

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 緩い急行、遥かな愛〈7〉 十九歳は残酷…?
    2021/06/13 22:40
    緩い急行、遥かな愛〈7〉 十九歳は残酷…?

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    シランケン・重松シュタイン

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  • 【令和小説】39話「南の島♪バカンス〜登山編〜」
    2021/06/13 18:09
    【令和小説】39話「南の島♪バカンス〜登山編〜」

    こんばんは、星哉です。 昨日あげた小説の続きが完成しましたので載せます。近江家の旅行の2日目です。  〜前回のあらすじ〜連休を利用に、3泊4日の旅行を企画していた近江家。南の島に到着して初日はテントの場所決めた

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 『映画くらい好きに選べ。5』アマゾンさんから発売……あれ?
    2021/06/13 15:45
    『映画くらい好きに選べ。5』アマゾンさんから発売……あれ?

    ようやく、アマゾンさんでだす、新刊の編集を終えることができた。のは良いのだけれど、なんか文字化けしている……?映画くらい好きに選べ。5 | 海山ヒロ | 映画 | Kindleストア | Amazon映画くらい好きに選べ。5 Kindle版海山ヒロ (著)  形式: Kindle版あっれ~?今回初めて、ワードではなくワードの廉価版のソフトで編集したのだけれど、それが原因?なぜか「本当」の「本」という字や、カタカナの「マ...

    海山ヒロ

    BIENVENU 海山ヒロの我が家へようこそ

  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三十一話 更新★★★
    2021/06/13 00:36
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三十一話 更新★★★

    神無月の巫女のスタッフが贈るウェブノベル漫画版『姫神の巫女』第二巻NOWONSALE!この道はいつか来た道恋の芽生えた巫女たちに、滅殺の刻が訪れる…。千華音ちゃんが媛子の「ほんとう」を受け取るのはいつぞや?********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三十一話:おろちの慚愧(ざんき)を更新しました。「なあ、あんたがそいつを救ってくれたのか?」「──いいえ」陽の巫女は、ひと呼吸おいて、満面の笑顔でつぶやく。手のひらには、男の剣気とその先にある絶望とをからくも押しとどめた桜貝。ある少女が井戸に投げ捨て、ある少女が花園で贈り、永遠の絆を誓ったしるし。巫女はそれに頬ずりをして、意味深な目線を寄越す。([神無月の巫女二次小説其の一]→「夜顔」(目次)→「夜の桎」)********剣の巫女としての修行を終...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三十一話更新★★★

  • 【令和小説】38話「南の島♪バカンス〜初日&温泉編〜」
    2021/06/12 17:36
    【令和小説】38話「南の島♪バカンス〜初日&温泉編〜」

    こんばんは、星哉です。 今年の夏は、家族との旅行も計画する事が出来ない身ですが…気分を転換して二次元の中に居る星哉キャラたちには楽しく満喫して欲しいと思い、この小説を書きました! 今回は此処の看板で、主人公

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 【令和小説】37話「スカっとシリーズ〜電車内で大騒ぎ!〜」
    2021/06/09 19:39
    【令和小説】37話「スカっとシリーズ〜電車内で大騒ぎ!〜」

    こんばんは、星哉です。 新しい小説の方が完成しましたので載せます。今回も「スカっとシリーズ」に入ります。内容は、電車内でのマナー違反をする連中を冷媒するお話です。  ある休日の電車のホーム内。この日、マコリンは

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 緩い急行、遥かな愛〈6〉 2つのキャンパスの二都物語
    2021/06/07 21:42
    緩い急行、遥かな愛〈6〉 2つのキャンパスの二都物語

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    シランケン・重松シュタイン

    シランケンの不純愛講座

  • 【令和小説】36話「プチ怪談〜ベビーカーを押す女〜」
    2021/06/07 17:34
    【令和小説】36話「プチ怪談〜ベビーカーを押す女〜」

    こんばんは、星哉です。昨日昼寝してた時、蒸し暑かったのを思い出して、この小説を書きました。ちょっとした怪談話になります。過激なものではありませんが、それでも「苦手」という方は回避をお願いします。それでも「気になるから良いよ!」、「大丈夫です

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 緩い急行、遥かな愛〈5〉 旅人の優位性
    2021/06/02 21:56
    緩い急行、遥かな愛〈5〉 旅人の優位性

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 【令和小説】35話「スカっとシリーズ〜飲酒運転は駄目〜」
    2021/05/31 16:36
    【令和小説】35話「スカっとシリーズ〜飲酒運転は駄目〜」

    今晩は、星哉です。 少しずつ暑くなってきましたが、より過ごしやすくなった気がします🌞本題ですが新しい小説、「スカっとシリーズ」の方が完成しましたので載せます!昨日思いつきました。内容はタイトルの通りになります。&n

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 短篇小説「店滅」
    2021/05/28 18:02
    短篇小説「店滅」

    床に絨毯にアスファルトに頭をこすりつけて謝るだけの仕事を終えた夜、そのまま帰宅しても眠れない予感がした私は、気づけば路地裏に迷い込んでいた。あるいは自ら迷いたくて迷っていたのかもしれない。真っすぐ家に帰りたくないがためにまわり道をすることなら、そういえば子供時代にもよくあった。変わらないことを喜ぶべきか、成長しないことを哀しむべきか。 すでに夜の十時を過ぎていただろうか。路地の両脇に立つ店の看板はどれも真っ暗で、営業時間を過ぎて閉店しているのかとっくに潰れているのかもわからない。 だがその突き当たりにただひとつ、ちかちかと点滅している正方形の電飾看板が立っていた。点いたり消えたりのリズムが不定…

    井上智公

    泣きながら一気に書きました

  • 緩い急行、遥かな愛〈4〉 夢の中で絡み合う指
    2021/05/27 22:43
    緩い急行、遥かな愛〈4〉 夢の中で絡み合う指

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 【令和小説】33 話「点字ブロックを知らないと…。」
    2021/05/23 19:44
    【令和小説】33 話「点字ブロックを知らないと…。」

    こんばんは、星哉です。 悪天候に入ってきて外回りが暗いので、間もなく梅雨入りするんじゃないかなあと予想しております。でもそろそろ蒸し暑くなるので、食べ物の食中毒にも気を付けて調理したいと思います。可成り遅くなりましたが、先ほどニュ

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  •  【令和小説】34話「「藤原ピンチ!ストーカーを撃退せよ!」
    2021/05/23 19:44
    【令和小説】34話「「藤原ピンチ!ストーカーを撃退せよ!」

    こんばんは、星哉です。 少しずつ暑くなってきていますけど、此方の地区の一部が小学校の運動会だったようです。午後から晴れて来たようですけど、「運動会ちゃんと遣ったのかなあ?」と、他人ながら心配しておりました。 本題に入りま

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 緩い急行、遥かな愛〈3〉 頬に触れる髪
    2021/05/21 22:47
    緩い急行、遥かな愛〈3〉 頬に触れる髪

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    シランケン・重松シュタイン

    シランケンの不純愛講座

  • 自伝的創愛記〈25〉 友を見捨てた15秒
    2021/05/18 20:48
    自伝的創愛記〈25〉 友を見捨てた15秒

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    シランケン・重松シュタイン

    シランケンの不純愛講座

  • 第4話 侯爵家の気弱な従僕は先輩侍女に逆らえない
    2021/05/18 15:04
    第4話 侯爵家の気弱な従僕は先輩侍女に逆らえない

    「ジョン、服を脱げ」 豪奢な椅子にゆったりと座している美しい男性が、尊大に命じる。 その正面に立たされていた八歳のジョンはビクリとして固まるが、すぐ後ろに控えている叔父夫妻に脱ぎなさいと促されて、おどおどしながらシャツ、ズボン、靴下とひとつずつ脱いでいく。 やがてパンツ一枚になった。恥ずかしいというより、何をさせられているのだろうという不安のほうが大きかった。うつむき加減のままチラリと視線だけを前...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  •  【令和小説】32 話「この木何の木?お菓子が実る木!?」
    2021/05/17 17:44
    【令和小説】32 話「この木何の木?お菓子が実る木!?」

     こんばんは、星哉です。新しい小説が完成いたしました。今回は普通の二次元小説に戻りますが、前々から予告していた過激組の一員である香澄のどかがメインの話です(天達俊一君、水銀燈、MZD、みみりん、あいまいみーキャラの台詞も多め)。&

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  •  【令和小説】31話「スカっと二次元!〜振り込め詐欺撃退〜」
    2021/05/15 17:12
    【令和小説】31話「スカっと二次元!〜振り込め詐欺撃退〜」

    こんばんは、星哉です。 新しい話が完成しましたが、今回も「スカっと〜シリーズ」です。題名通りですが、振り込め詐欺(オレオレ詐欺)撃退の話です。短編となります。今作のメインキャラは國木兄妹と雅様のオリキャラの岡本夫妻です。 

    星哉

    私と仲間と二次元タウン

  • 揺い急行、遥かな愛〈2〉 冷凍みかんと臭い足
    2021/05/14 21:01
    揺い急行、遥かな愛〈2〉 冷凍みかんと臭い足

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 「伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい」第4話 侯爵家の気弱な従僕は先輩侍女に逆らえない
    2021/05/10 17:58
    「伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい」第4話 侯爵家の気弱な従僕は先輩侍女に逆らえない

    「ジョン、服を脱げ」豪奢な椅子にゆったりと座している美しい男性が、尊大に命じる。その正面に立たされていた八歳のジョンはビクリとして固まるが、すぐ後ろに控えている叔父夫妻に脱ぎなさいと促されて、おどおどしながらシャツ、ズボン、靴下とひとつずつ脱いでいく。やがてパンツ一枚になった。恥ずかしいというより、何をさせられているのだろうという不安のほうが大きかった。うつむき加減のままチラリと視線だけを前に向けると、彼は冷ややかに言い放つ。「下着もだ」言い知れない恐怖にぞわぞわと肌が粟立った。それでも叔父に早く脱ぎなさいと言われると逆らえなかった。全身にまとわりつくような視線から逃げるように目を伏せ、いつのまにか小さく震えていた手をおずおずとパンツにかけた。ジョン・グラミスは、貴族とは名ばかりの貧乏男爵家に生まれた。領地も持...「伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい」第4話侯爵家の気弱な従僕は先輩侍女に逆らえない

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 緩い急行、遥かな愛〈1〉 赤い鉢巻きと黒いタイト
    2021/05/08 22:52
    緩い急行、遥かな愛〈1〉 赤い鉢巻きと黒いタイト

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三〇話 更新★★★
    2021/05/03 00:49
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三〇話 更新★★★

    前世版剣の舞踏会にあたる場面は神無月の巫女世界における謎のひとつ!アニメではわずか数カットとはいえ、涙なくして見れない…。どんな経緯があったのか気になりますね。姫子と千歌音の想いと強さとが現世とは逆転しているのが、なかなかのツボなんです(笑)********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三〇話:おろちの不自由を更新しました。「やけっぱちにタケノヤミカズチに乗って、何もかも壊し尽くして、その果てに月に飛んで行ったってお望みどおり死ねっこないわ。あなたの未来がそうさせないもの。この星に生まれて、この地にいつかは死ぬ。それが、あなたのさだめ」自分にくどくどしく垂れる説教訓戒の類は、坊主どもの念仏の題目か、異国の言葉のようなもんだと、この男は聞き流していた。教え諭すなら、死んでからにしやがれと。貧しく...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第三〇話更新★★★

  • 緩やかな急行、遥かな愛〈序〉 旅の格差と重さ
    2021/05/02 22:47
    緩やかな急行、遥かな愛〈序〉 旅の格差と重さ

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 父と娘の幻夢〈13〉 レター・フロム・USA
    2021/04/26 21:16
    父と娘の幻夢〈13〉 レター・フロム・USA

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十九話 更新★★★
    2021/04/25 00:23
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十九話 更新★★★

    元祖・剣の舞踏会だったりもする「十字架トライアングル」「姫子」ひと筋20年、千年万年永劫輪廻転生始祖「千歌音」ちゃんの絶愛は百合界で他の追随を許さないィ!!********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十九話:おろちの仮面を更新しました。巫女は外した面に頬を寄せて、余裕ありげに笑い含んでいた。甲冑の頭だけを模した青銅の面らしく、顔を覆う面頬の部分はない。可愛らしい造形で、薄っぺらい五月人形の兜飾りみたいに思える。顔にかぶれば、目鼻だけが隠れる長さだろう。祭り屋台で売っていそうな玩具だ。「悔しいんでしょ。でもね、武夜御鳴神(タケノヤミカズチ)をあなたが失ったのは当然の成り行きなの」「タケ…なんだって?それが、あのでかぶつ野郎の呼び名か?」([神無月の巫女二次小説其の一]→「夜顔」(目次)→「夜...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十九話更新★★★

  • 父と娘の幻夢〈12〉 赤い靴、履いた
    2021/04/20 22:21
    父と娘の幻夢〈12〉 赤い靴、履いた

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 短篇小説「おやつんクエスト」
    2021/04/15 18:21
    短篇小説「おやつんクエスト」

    都会の喧噪を離れたリゾート地たけのこの里に、ルヴァンという名の王子がいた。ルヴァンはことあるごとにパーティーを催すことでお馴染みのリッツ家の跡取り息子で、顔にあばたが多くその皮膚はところどころ塩を吹いている。 かつて隆盛を極めたリッツ家も、ルヴァンの代になるとすっかり勢いを失っていたが、そんなときに限って危機は訪れるものだ。 先ごろ、海の向こうの無人島に聳え立つきのこの山に暗黒の帝王ダースが降臨し、部下の暴君ハバネロとともに、まもなくこのたけのこの里へ攻め込んでくるらしい――そんな剣呑な噂が、里の耳聡いカントリーマアムたちのあいだでまことしやかに囁かれていた。 そんなある日、リッツ家の分家であ…

    井上智公

    泣きながら一気に書きました

  • 父と娘の幻夢〈11〉 悲しき失踪
    2021/04/14 21:38
    父と娘の幻夢〈11〉 悲しき失踪

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 短篇小説「ネタバレ警察」
    2021/04/13 14:24
    短篇小説「ネタバレ警察」

    新部署に配属されたばかりの越智裕三が、スーパーのおやつ売り場でお菓子のパッケージをひとつひとつ手に取りながらひとりごとを言っている。「『ポッキー』か……これはやっぱり、食べたとき鳴る音からそう名づけられたんだろうな……だとすれば確実にアウト、と。えーっと『ポテトチップス』は……ポテトのチップス……って以外に理由はないだろうから、これもアウト。ああ、『じゃがりこ』ね。もちろん原料がじゃがいもだからなんだろうけど、後半の『りこ』の部分は見えてこないから……まあ審議対象か。といっても25%ラインは遥かに超えてしまっているから、駄目なことは駄目なんだけどな――」 裕三はお菓子を手に取っては棚に戻しなが…

    井上智公

    泣きながら一気に書きました

  • 自伝的創愛記〈24〉 女王の帰還
    2021/04/12 21:12
    自伝的創愛記〈24〉 女王の帰還

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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    シランケンの不純愛講座

  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十八話 更新★★★
    2021/04/11 00:42
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十八話 更新★★★

    原作漫画「神無月の巫女」の剣の舞踏会にあたる場面千歌音の暴発(!)に度肝を抜かれます真実を悟った姫子のとった選択は――ずっとずっと望んでいた「永遠の夜」…。********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十八話:おろちの罪状を更新しました。「わたしに殺されて、この世の地獄からおさらば?姉との約束が果たせなかったお詫びに潔く?そして、うまく生まれ変わったら、憎い奴らを見下してやる?冗談じゃない。いちど限りの人生をわざわざ安っぽくしないで。そんな筋書き、ちっとも愉快じゃない」その手を振り払って、ばつの悪そうな表情の男は襟を深めに合わせて直した。男は盗み見るようなまなざしで、巫女の腕にかけたものを一瞥した。あの千早はただの埃を詰まらせた古麻ではない。さっき、漁網のように不自然に目が広がった。いまは、...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十八話更新★★★

  • 「伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい」第3話 侯爵家の強がり夫人は元婚約者を忘れられない
    2021/04/09 00:17
    「伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい」第3話 侯爵家の強がり夫人は元婚約者を忘れられない

    そのときまで、ロゼリアは世界でたったひとりのお姫さまだった。貴族の中でも裕福なクレランス侯爵家に生まれ、蝶よ花よと育てられ、いつどんなときもロゼリアを中心に世界がまわっていた。そして、それをあたりまえのこととして享受していた。けれど——。それは、五歳になってまもないころのことだった。ロゼリアは両親に連れられて初めてパーティに行った。敷地外に出るのも初めてだったので、馬車から見える光景にわくわくしていたが、会場に入るや否やひどくショックを受けた。どうして——。そこには時間をかけて準備したロゼリアと同じように、あるいはそれ以上に、きらびやかに着飾った女の子があちこちにいた。すこし年上の子はきらきらとしたアクセサリまでつけている。まわりの大人たちはロゼリアのことを褒めてくれるけれど、彼女たちも褒めている。そして両親ま...「伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい」第3話侯爵家の強がり夫人は元婚約者を忘れられない

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 父と娘の幻夢〈10〉 母とセックスした男
    2021/04/08 22:38
    父と娘の幻夢〈10〉 母とセックスした男

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    シランケン・重松シュタイン

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  • 短篇小説「反語の竜」
    2021/04/06 22:11
    短篇小説「反語の竜」

    竜は素直じゃない男だ。彼は産道の中ですらも、「産むなよ、産むなよ」と心の中で念じていたという。もちろん産まれたくないわけではなかった。だが本当に産まれたかったのかどうかは、物心ついていないのでよくわからない。 竜の少年時代には苦い思い出が多い。ある日、昼休みのドッヂボールに夢中になりすぎた小学五年生の竜とクラスメイトたちは、遅れて教室へ突入すると廊下に並ばされ、担任の男性教師に説教を喰らうはめになった。しかしこの担任は温厚な青年で、このときも恫喝するような調子は微塵もなかった。 だが人間、何でスイッチが入るかわからない。そんな気配など微塵もない担任の説諭の最中に、竜が突如として「ぶつなよ、ぶつ…

    井上智公

    泣きながら一気に書きました

  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十七話 更新★★★
    2021/04/04 00:47
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十七話 更新★★★

    「姫神の巫女」に先駆けて、実は実はの剣の舞踏会Round2だったりもする漫画「絶対少女聖域アムネシアン」今から10年前に描かれた、もうひとつの神無月の巫女姫子の土壇場のあの言動が予想外で…。ひと筋縄ではいかぬ百合愛ですね。********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十七話:おろちの勝敗を更新しました。すぐそばで甘い女の息遣いが聞こえる。鈴の音すらしないほど、静寂の世界で。すう、とひと呼吸落として、背後に態勢を低くした巫女の、刀の柄に軽やかに手を掛けて構えの姿勢。桜いろの親指がすいと滑って鯉口が切られる数秒前──。──しまったッ!足をぶった斬られる!鎖の攻撃は前には向くが、あいにく背面には効かない。そして、残った腕を奪われると懸念して、男は肩に力を入れすぎていた。肘当てしつつ鎖を押し戻そうと...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十七話更新★★★

  • 父と娘の幻夢〈9〉 その人の名は…
    2021/04/03 21:13
    父と娘の幻夢〈9〉 その人の名は…

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 父と娘の幻夢〈8〉 夢の中でも結ばれた人
    2021/03/27 23:16
    父と娘の幻夢〈8〉 夢の中でも結ばれた人

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十六話 更新★★★
    2021/03/24 02:38
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十六話 更新★★★

    「姫神の巫女」はただいま修羅場中(´;ω;`)ウッ…さて、ここで「京四郎と永遠の空」でのふたりの相愛っぷりをとくとご覧ください********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十六話:おろちの再戦を更新しました。巫女は血糊のついた千早の左袖を掲げて、その匂いをちょいと嗅いでみた。可愛らしい鈴の音が転がり落ちる。それとは裏腹に、やる気のなさそうな顔つきだった。柄の先に手のひらをかぶせるようにして、刀をぶらつかせてばかりいる。うーん、どうしようかなあと、その目には迷いが浮かぶ。しゃら、シャラりんと鳴る。さっきの神速で近づいてきた気迫など消え失せている。疎まれているのか、憐れまれているのか。そのふざけた目つきが男には気に食わない。こちらは汗だらけになって肩で息をしている。なのに、この雌ガキときたら、ち...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十六話更新★★★

  • 父と娘の幻夢〈7〉 鏡の中のタブー
    2021/03/22 17:36
    父と娘の幻夢〈7〉 鏡の中のタブー

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十五話 更新★★★
    2021/03/17 00:47
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十五話 更新★★★

    御霊鎮めの儀に巫女まっしぐら!「姫神の巫女」緊迫の第十話の二人があまりに辛いのでひめちか初代の名場面に緊急避難します(泣)********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十五話:おろちの始末を更新しました。きょとんとした顔で、小娘は首をあだに傾げる。いけぞんざいな口をきくが、罪もないといった感じに。祭り土産と思しき奇抜なお面を横被りしていて、踊り遊びの途中だったといった風だ。背丈に余る大きめの千早といい、獅子舞踊りの衣裳ではないが、けったいな感じがする。毛羽立っていそうな古い麻布に大きな裏縫いをした千早で、その下に白衣と紅の袴だから、巫女なのだろうが、どこか巫女らしくもない。千早の袖口には小鈴がぶら下がり、しゃらん、といい音がした。とても、ひとの腕を承諾もなく斬り落とした辻斬りとは思えない。(...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十五話更新★★★

  • 父と娘の幻夢〈6〉 「いけないお父さん」と「いけない子」
    2021/03/13 23:35
    父と娘の幻夢〈6〉 「いけないお父さん」と「いけない子」

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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  • 第3話 侯爵家の強がり夫人は元婚約者を忘れられない
    2021/03/12 17:36
    第3話 侯爵家の強がり夫人は元婚約者を忘れられない

     そのときまで、ロゼリアは世界でたったひとりのお姫さまだった。 貴族の中でも裕福なクレランス侯爵家に生まれ、蝶よ花よと育てられ、いつどんなときもロゼリアを中心に世界がまわっていた。そして、それをあたりまえのこととして享受していた。けれど——。 それは、五歳になってまもないころのことだった。 ロゼリアは両親に連れられて初めてパーティに行った。敷地外に出るのも初めてだったので、馬車から見える光景にわくわ...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十四話 更新★★★
    2021/03/12 05:39
    ★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十四話 更新★★★

    神無月の巫女スピンオフ漫画「姫神の巫女」いよいよ運命の儀式に!********神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十四話:おろちの怪神を更新しました。何がしか巨大な塊が、そのおろち神の横っ腹に突っ込んできた。擦り切れた麻でできた外套を纏った巨人──いや、あれは鎧武者のでかぶつ…?男がかつて一度だけ操縦し、そして失った神機ではなかったか!外にいるはずの、そいつがなぜ見えるのか。男はおろち神の表皮に浮きあがった膿のなかにいるのだ。膿が完全な鱗の一枚になったら、もうそこからは後生無事で出られない。([神無月の巫女二次小説其の一]→「夜顔」(目次)→「夜の桎」)********剣の巫女としての修行を終えて、無事に帰還した千歌音と姫子。そして、襲い来るおろち衆の刺客たちが…。神無月の巫女二次創作小説第十弾「...★★★神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」第二十四話更新★★★

  • 神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」(二十三)
    2021/03/09 00:12
    神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」(二十三)

    空気がうまい。空の青さが目にしみる。いやな仕事から解放されたときの気分は最高だ。鼻の孔をひろげて、森の清々しさを肺の奥まで吸いこむ。あれから幾日経ったことだろう。刺客もなにも追ってはこなかったし、それから陰惨なあの組織からなんの音沙汰もなかった。山に隠れ潜んでいた男は、ほとぼりが冷めたら、昔の仲間の伝手をたよって、ぼちぼち稼業でもはじめようかともくろんでいた。選ばなければ、娑婆には仕事がいくらもある。昔やっていた港での荷運びをして、懐が温まったところで異国へでも飛べばいいだろう。あめりかの農園で人手が足りないから、移民になってひと儲けしたっていい。大陸西部へ移って砂金探しで働いてもいい。上海で華僑の用心棒をするのもいいだろう。もし異国がだめなら、山賊にでもなりゃいいさ。俺はいくらか頭脳が足りねえが、この頑丈なか...神無月の巫女二次創作小説「夜の桎(あしかせ)」(二十三)

  • 父と娘の幻夢〈5〉 父と娘の時間
    2021/03/07 23:09
    父と娘の幻夢〈5〉 父と娘の時間

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

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