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オリキャラ絵・小説の記事

1件〜50件

  • らくがき・シャーロット
    2020/11/23 00:14
    らくがき・シャーロット

    にほんブログ村らくがき・シャーロット

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい
    2020/11/23 00:14
    伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい

    明日、わたしは顔も知らないおじさまと結婚するために旅立つ。だから——。伯爵令嬢のシャーロット・グレイは部屋の窓をそっと開いた。その向こうには雲ひとつない抜けるような青空が広がっている。降りそそぐ光はとてもまぶしい。きっと雨にはならないだろう。どうか今日だけは晴れますようにと天に祈った甲斐があった。準備は万端だ。この時間なら庭に使用人がいないことも確認済みだし、屋敷内から目につかない経路も調査した。今日はひとりで過ごしたいからそっとしておいて、と両親や侍女に頼むことも忘れていない。ひとつ深呼吸をして靴を履いたまま窓枠に立つと、向かいの木に飛び移り、すぐさま軽い身のこなしで音もなく庭に降りた。動きやすさを優先した簡素なドレスなのでそう難しくはない。ごめんなさい、最後のわがままを許して——。誰にも見咎められることなく...伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 2021年度(令和3年・丑年)年賀状用イラスト
    2020/11/09 22:42
    2021年度(令和3年・丑年)年賀状用イラスト

    版権フリー。ご自由にお使いください。2021年度(令和3年・丑年)年賀状用イラスト

    徳丸無明

    徳丸無明のブログ

  • 伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい
    2020/10/08 19:41
    伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい

    きっと、恋を知らないままでよかった。伯爵令嬢のシャーロットはもうすぐ顔も知らないおじさまと結婚する。だから最後にひとつだけわがままを叶えようと屋敷をこっそり抜け出した。そこで知り合ったのは王都の騎士団に所属するという青年で——。第1話 伯爵家の箱入り娘は婚儀のまえに逃亡したい▼ランキング...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 「機械仕掛けのカンパネラ」番外編・恋ではなかったはずなのに
    2020/08/11 00:23
    「機械仕掛けのカンパネラ」番外編・恋ではなかったはずなのに

    「武蔵が好きなんだ。だから、僕とつきあってほしい」まさか七海から恋心を告白される日がくるなんて、夢にも思わなかった。武蔵にとって彼女は恩人の娘である。その恩人が自分のせいで亡くなったことに責任を感じ、天涯孤独となった彼女と一年半ほど一緒に暮らしたが、そのときはまだプレティーンの子供だったのだ。あれから三年半が過ぎ、再会した彼女は十六歳の女子高生になっていた。見た目はそれなりに女性らしく成長したものの、口を開けばあのころのままで、そのせいか不思議と認識が変わることはなかった。「悪いが、おまえのことを恋愛対象として見たことなくて」「そんなのわかってるよ。これからそう見てくれないかなって話」「…………」そう言われても、冷静に考えてつきあうべきではないだろう。彼女とは親子ほど年が離れているし、何より武蔵はまだこの国に認...「機械仕掛けのカンパネラ」番外編・恋ではなかったはずなのに

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 番外編 恋ではなかったはずなのに
    2020/07/22 15:09
    番外編 恋ではなかったはずなのに

    「武蔵が好きなんだ。だから、僕とつきあってほしい」 まさか七海から恋心を告白される日がくるなんて、夢にも思わなかった。 武蔵にとって彼女は恩人の娘である。その恩人が自分のせいで亡くなったことに責任を感じ、天涯孤独となった彼女と一年半ほど一緒に暮らしたが、そのときはまだプレティーンの子供だったのだ。 あれから三年半が過ぎ、再会した彼女は十六歳の女子高生になっていた。見た目はそれなりに女性らしく成長し...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 自作イラストから、癒しになれそうな作品を集めました
    2020/07/11 09:06
    自作イラストから、癒しになれそうな作品を集めました

    連日の豪雨で亡くなられた方々の、ご冥福をお祈りします。 また、被害に遭われた多くの方々に、お見舞い申し上げます。 今必要なのは“癒し”ではないかな、と思い…。 自分はイラストを描くので、 心が癒される様なものを選んでみました。 左:PIXTAからミント。右:イラストACからオリーブ。 どちらも妖精です。 枠も含めて、別々に投稿したサイトのものを、 合わせて加工しています。 https://www.ac-illust.com/main/detail.php?id=1617368 聖母マリアとローズマリー。ローズマリーの枝に青い衣を掛けると、 元々白かった花が一面青に変わった、という伝説から。 h…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 梅雨に聴きたい曲✨谷山浩子動画2選+PSY・S
    2020/07/08 14:47
    梅雨に聴きたい曲✨谷山浩子動画2選+PSY・S

    コロナで大変な時だけど、豪雨も起こるけど、 心がホッとすることをしましょう。 九州地方で亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。 好きな音楽はやっぱり癒されます。 私、雨のイラスト少ないですね…増やしたいです。 PIXTAにある自作イラスト全先品のリンク。 MintMilkteaさん(No.1483858)ののイラスト素材 - PIXTA 雨降りの日にしっとりした曲が聴きたくて、iTunesへ。 「水玉時間」は昔2、3度何かで流れていて、 それ以来頭の片隅にあった曲。 久しぶりに思い出して聴いてみたら、癒されます~✨。 イライラすることが何かわからなくなる様な素敵な曲です。 豪雨ではなく、静か…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 手描きフレーム3点を紹介☆イラスト用ソフト無しでjpgとpng
    2020/07/01 14:58
    手描きフレーム3点を紹介☆イラスト用ソフト無しでjpgとpng

    今日は親族一同でお墓参りの為、その関係でここ2、3日、 ブログにかける時間が取れませんでした。 無事終了したので、一時ストップしていましたが更新m(__)m。 手描きイラストで、フレーム3パターン作りました。 ・壁紙に対応したサイズ、 ・ロック画面に対応したサイズ、 ・ブログ等に向く通常のタイプ。 レイアウト違いです。形式はjpgとpngがあります。 今回は試しに自分のイラストを使って紹介していきます。 これはjpg使用。壁紙(1366×768)に対応したサイズで、 ツールバーで下部分が隠れない様に作りました。 この画像ではトリミングしています。 この様に、壁紙サイズ、ロック画面サイズ共に、 …

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 急きょ予定変更してアマビエ🍀他にも妖精繋がりイラストをどうぞ
    2020/06/28 08:37
    急きょ予定変更してアマビエ🍀他にも妖精繋がりイラストをどうぞ

    コロナの第2波はもう来ています。 アマビエばかり見てると飽きますよね。 妖精繋がりのイラストも一緒に集めました。 ほんとは新作を紹介しようと思ったのですけど。 気休めかもですがアマビエ他載せてます。 下はバレエの“ラ・シルフィード”。 6/24の東京での新規感染者は55人との発表。 アラート解除するかしないかの頃の数字ですね。 一部の人々の緩んだ結果です。学習しないものかな。 自分の周囲だって見渡すと緩んでますよ。 “夜の街”にしか行かない訳でもあるまいし。 そういう人も電車に乗ったり、自分の会社や学校にも行きますよね。 スーパーマーケットに行くこともあるでしょうね。 増してや持病で病院に行っ…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 「機械仕掛けのカンパネラ」番外編・義理の兄の初恋 1
    2020/06/21 23:46
    「機械仕掛けのカンパネラ」番外編・義理の兄の初恋 1

    「乾杯」誠一は用意されたペアのグラスにシャンパンを注ぐと、二人掛けの応接ソファに並んで座っている澪と乾杯して、軽く口をつけた。なめらかな泡がはじけて芳醇な香りが鼻に抜けていく。澪もグラスから口を離すと感じ入ったように息をつき、背もたれに身を預けた。「たまには実家でのんびりするのもいいよねぇ。ごちそうにシャンパンにおつまみに至れり尽くせり。あ、でも誠一はあんまり落ち着けない?」「いや、十分くつろいでるよ」誠一はグラスを手にしたまま軽く笑って答える。それはまぎれもない本心だった。新年ということで、誠一たち夫婦はそろって澪の実家である橘邸に来ていた。中流階級で育った誠一からすると信じがたいほどの豪邸ではあるが、結婚前からよく滞在させてもらっていたので慣れているし、今回は一族の集まりがないこともあって気楽なものだった。...「機械仕掛けのカンパネラ」番外編・義理の兄の初恋1

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • らくがき・アルティナ
    2020/06/21 23:46
    らくがき・アルティナ

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    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 番外編 義理の兄の初恋
    2020/06/12 20:30
    番外編 義理の兄の初恋

    「乾杯」 誠一は用意されたペアのグラスにシャンパンを注ぐと、二人掛けの応接ソファに並んで座っている澪と乾杯して、軽く口をつけた。なめらかな泡がはじけて芳醇な香りが鼻に抜けていく。 澪もグラスから口を離すと感じ入ったように息をつき、背もたれに身を預けた。「たまには実家でのんびりするのもいいよねぇ。ごちそうにシャンパンにおつまみに至れり尽くせり。あ、でも誠一はあんまり落ち着けない?」「いや、十分くつろ...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 新作イラスト2点紹介☆アテナとアルテミス
    2020/06/08 08:37
    新作イラスト2点紹介☆アテナとアルテミス

    新作の2点は、ギリシャ神話ものです。 少し前の記事で話をしたら描きたくなったもので(*^_^*ゞ。 それにイラストの投稿続けてると季節先取りになり…、 個人的に七夕のカテゴリーに入ってるのです。 星繋がりで連想されるので…。 七夕~星座~ギリシャ神話~宇宙、みたいに繋がってるイメージです。 https://pixta.jp/illustration/65929398 ↑左:アテナ。 ↓右:アルテミス。 https://pixta.jp/illustration/65927665 左:アテナと右:アルテミス。気に入りましたら、 リンクからダウンロードよろしくお願いいたします。 [花と宇宙と神話・…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • らくがき・沙耶
    2020/05/23 00:32
    らくがき・沙耶

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    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 「オレの愛しい王子様」番外編 この感情に名前はつけない
    2020/05/20 00:10
    「オレの愛しい王子様」番外編 この感情に名前はつけない

    東條圭吾は後方の扉から大講義室に入った。試験だからか、始業十五分前なのにすでにちらほらと席が埋まっている。圭吾も階段状の通路を降りてやや前寄りの長椅子に座った。席は決まっていないが普段から何となくこのあたりなのだ。さて、と——。前回からちょうど三週間。試験も今日で終わる。だから次はこの日にしようと前々から決めていた。メッセンジャーバッグを机に置いてスマートフォンを手にとると、お決まりのメッセージを打ち込み、こころなしか緊張しつつ送信ボタンをタップする。東條圭吾:今日よかったら来ないか?向こうもちょうどスマートフォンを見ていたのか、それが画面に表示されるとすぐに既読がついて、返事が来た。諫早創真:5時半まででいいなら東條圭吾:了解。ケーキ用意しとく諫早創真:今日はオレが買ってくよ東條圭吾:わかったほっとして頬がゆ...「オレの愛しい王子様」番外編この感情に名前はつけない

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • らくがき・メルローズ
    2020/05/20 00:10
    らくがき・メルローズ

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    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • マーフィーの法則って憶えてます?私オリジナルのがあるんですよ~。
    2020/05/19 08:42
    マーフィーの法則って憶えてます?私オリジナルのがあるんですよ~。

    一昔前、“マーフィーの法則” というものが話題になったのをご存じでしょうか? 占いやおまじないにまあ近いので、こちらのカテゴリーに入れてます。 「トーストを食べようとして床に落とした時、 バターを塗った面が下になる」 等に代表される、ジンクスの様なものですね。 私個人的にもそういったものがあります(^^;…。 自作イラスト。気に入りましたら下のリンクから無料ダウンロードよろしくです。 エニシダの道で 手描き 色鉛筆イラスト - No: 1957954/無料イラストなら「イラストAC」 私にとっての法則は、季節の変わり目によくあります。 そうでないものもありますが。 今頃にはけっこうタイムリーな…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 番外編 この感情に名前はつけない
    2020/05/13 01:01
    番外編 この感情に名前はつけない

     東條圭吾は後方の扉から大講義室に入った。 試験だからか、始業十五分前なのにすでにちらほらと席が埋まっている。圭吾も階段状の通路を降りてやや前寄りの長椅子に座った。席は決まっていないが普段から何となくこのあたりなのだ。 さて、と——。 前回からちょうど三週間。試験も今日で終わる。 だから次はこの日にしようと前々から決めていた。メッセンジャーバッグを机に置いてスマートフォンを手にとると、お決まりのメッ...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 端午の節句・おバカ話☆ちまきを知らず
    2020/05/05 08:40
    端午の節句・おバカ話☆ちまきを知らず

    どうも、MintMilkteaです。地元では給付金については発表どころか、 音沙汰すら無いです。 最下の方にアマビエがいますので、 見たい方は記事にもお付き合いくださいネ。飛ばさないでー。 今回は端午の節句にまつわる、お恥ずかしい笑い話。 日頃からうんちくばっかり書いてたりするんですが、 私時々妙にもの知らずなところがあります。 何でこんな簡単なこと知らないんだろう?と笑ってやってください…。 最新作。時間かかりましたが…気に入りましたら下のリンクから買ってくださーい。 オリーブと令嬢 手描き 色鉛筆のイラスト素材 [64815784] - PIXTA まずは端午の節句の由来を簡単にざっくり説…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • ほんとうのものは きれいできもちがいいBy猫十字社
    2020/04/27 08:57
    ほんとうのものは きれいできもちがいいBy猫十字社

    はじめに、岡江久美子さんの訃報ショックです…。コロナでまた…。 おせち料理のイメージキャラクターされていた印象が強いです。 美味しくて3年位リピートしてるんですよ…。また注文させて頂きます。 ご冥福をお祈りいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 本題です… 巷には色んな情報が溢れていますよね。 中にはデマも、詐欺も、本当も、そうでないものも。 何を信じたらいいかわからない時もありますね。 模索していました。少しづつわかってきたことを書きます。 下のリンクからポチっとお願いします。気に入りましたら買ってくださーい。 木登りカントリー少女 色鉛筆 パステルのイラ…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 「オレの愛しい王子様」番外編 ルームシェア
    2020/04/26 23:02
    「オレの愛しい王子様」番外編 ルームシェア

    「大学生になったら二人で住もう」始まりは、翼がさらりと口にしたそのひとことだった。隣を歩いていた創真は、思わず「えっ?」と聞き返しながら振り向いた。にわかには理解できなかったというか、信じられなかったのだ。けれども翼は至極当然のように言葉を継ぐ。「いずれ結婚するんだから構わないだろう」「いや、家からでも通えるのに何でわざわざ」「僕は早くあの家を出たいんだよ」「ああ……」尊敬していた父親のひどく不適切な過去が明らかになったり、後継者として育てられていながら次期後継者に指名されなかったり、次期後継者に指名されたのが折り合いの悪い桔梗だったりで、翼が居づらさを感じるのはわかる気がした。「じゃあ親に訊いてみる」一応、お伺いは立てるが、放任主義の両親が反対することはおそらくないだろう。むしろ自立への第一歩として歓迎しそう...「オレの愛しい王子様」番外編ルームシェア

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • エディブルフラワー❀簡単に育てる❀ジャムならお手軽❀
    2020/04/22 14:40
    エディブルフラワー❀簡単に育てる❀ジャムならお手軽❀

    はじめに…杏さんの動画[教訓1]は素晴らしいですね。私も好きな曲で、 最近特に脳内でよく鳴ってます。 命のスペアは他人にもありませんし、逃げるのも隠れるのも、やり方を間違えない様にね。 今回はハーブ、それもお花中心に紹介します。 こんなご時世でも、ハーブやお花は心を和ませ癒してくれますね。 食べられるお花のことを「エディブルフラワー」といいます。 春はお花がたくさん咲く季節なので、食用も今が旬といえます。 「エディブルフラワー」になるハーブ❀春向きです 私はこの位のやさしい彩りが好きです。テレビで紹介されるみたいなのって、 鮮やか過ぎて目がイタくなりません? 出典:樋口智恵子の公式Blogより…

    MintMilktea

    80年代・昭和レトロ少女漫画と趣味のお部屋

  • 番外編 ルームシェア
    2020/04/16 22:09
    番外編 ルームシェア

    「大学生になったら二人で住もう」 始まりは、翼がさらりと口にしたそのひとことだった。 隣を歩いていた創真は、思わず「えっ?」と聞き返しながら振り向いた。にわかには理解できなかったというか、信じられなかったのだ。けれども翼は至極当然のように言葉を継ぐ。「いずれ結婚するんだから構わないだろう」「いや、家からでも通えるのに何でわざわざ」「僕は早くあの家を出たいんだよ」「ああ……」 尊敬していた父親のひどく...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第22話 未来への通過点(最終話)
    2020/03/14 00:09
    第22話 未来への通過点(最終話)

    「いらっしゃい、諫早くん」 チャイムを押すなり待ち構えていたかのように玄関の扉が開き、東條が出迎える。七分袖のカットソーにデニムパンツというカジュアルな格好だ。創真が汗だくなことに気付いてかハハッと笑う。「上がれよ。部屋はだいぶ涼しくしてあるぞ」「おじゃまします」 彼がひとり暮らしをしているこのマンションには、すでに何度も来ているのでいまさら遠慮はない。それでも律儀に挨拶してから、創真は馴染んだス...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第21話 プロポーズ
    2020/02/10 06:30
    第21話 プロポーズ

    「え……桔梗さん……?」 創真は扉のところで立ちつくしたまま、目を瞬かせる。 執事に案内されて入室した西園寺家当主の書斎に、なぜか桔梗がいたのだ。彼女は流れるような所作で応接ソファから立ち上がり、会釈する。創真も怪訝に思いながらつられるように頭を下げた。「桔梗にも関係する話なのでな」「あ、はい……」 奥の執務机にいた徹は、創真のつぶやきにさらりと答えて腰を上げた。 この面会は翼が執事を通して取り付けてく...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第20話 ともに時を刻みたい
    2020/02/03 13:45
    第20話 ともに時を刻みたい

    「十六歳の誕生日おめでとう」 あらたまって口にするのはすこし照れくさいが、それでも創真はしっかりと目を合わせてそう告げて、洋菓子店のロゴが描かれた白い紙袋を差し出す。「ありがとう」 翼は小さく笑いながら心得たように受け取り、創真を招き入れた。 翼の誕生日は、今日、四月一日である。 小学生のころから、それぞれの誕生日に一緒にケーキを食べることが恒例行事となっている。今日もそのために来たのだ。このパー...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第19話 今日一日だけは私を
    2020/02/03 13:45
    第19話 今日一日だけは私を

    「お待たせしてごめんなさい」 玄関で待っていると、桔梗があわてたように階段を駆け降りてきて謝罪した。 だが、待ったといってもほんの数分程度のことだし、そもそも創真がすこし早く来てしまったのがいけないのだ。いまがちょうど約束の時間くらいだろう。「いえ……」 むしろ焦らせてしまったことを申し訳なく思いながら返事をすると、それだけで桔梗は安堵したように表情をゆるめた。そしてあらためて創真と目を合わせてにっ...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第18話 ホワイトデー
    2020/02/03 13:45
    第18話 ホワイトデー

     三月十四日、放課後の教室はいつもよりこころなしか賑やかだった。 しかしそれも落ち着き、残っている生徒たちがだいぶ少なくなってきたころ、他クラスまで出かけていた東條が畳んだ紙袋を片手に戻ってきた。そのいかにも疲れたと言わんばかりの表情を見て、翼は軽く笑う。「お疲れ」「ああ」 ホワイトデーということで律儀にも全員にお返しを用意したらしく、今日一日、東條は休み時間になるたびに方々へ渡しに行っていたのだ...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第17話 バレンタインデー
    2020/02/03 13:45
    第17話 バレンタインデー

    「僕を待たせるとはいい度胸だな」 翌朝、翼は西園寺邸の玄関でいたずらっぽくそう言って創真を出迎えた。まるで昨晩のことなどすっかり忘れてしまったかのように。創真は困惑するが、だからといってわざわざ蒸し返すようなことを言うのも躊躇われる。「……悪かった」「次はペナルティだぞ」「気をつける」 翼はふっと笑い、いつもと変わらない颯爽とした足取りで玄関をあとにする。 創真はその後ろ姿をぼんやりと目で追うが、ほ...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 第16話 指名
    2020/02/03 13:45
    第16話 指名

     あれから十日が過ぎても、創真と翼の関係は何も変わっていなかった。 終わらせたよ、と遊園地から帰るときに言っていたので、予定どおり綾音に告白してふられてきたのだろう。寂しそうでありながらどこかすっきりとした様子で、気持ちに一応の区切りがつけられたことが窺えた。 しかしながら創真との今後についてはまだ何も話をしていない。さすがにふられてすぐには難しいだろうし、翼が自ら話したくなるまでゆっくり待とうと...

    瑞原唯子

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  • 第15話 十年越しの初恋に終止符を
    2020/02/03 13:45
    第15話 十年越しの初恋に終止符を

     年明けから、創真は再び翼の後継者教育に同席することになった。 逆に東條が同席することはなくなった。西園寺家と東條家が話し合いをしたときにそう決まったらしい。双方の両親の感情を思えば致し方ないのかもしれない。きっと補佐役になることも許されないのだろう。 創真にとってそれは願ったり叶ったりの結果ではあるのだが、さすがに素直に喜ぶことはできなかった。こんなかたちで終わることを望んでいたわけではない。翼...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 「オレの愛しい王子様」第17話 バレンタインデー
    2019/11/26 00:06
    「オレの愛しい王子様」第17話 バレンタインデー

    「僕を待たせるとはいい度胸だな」翌朝、翼は西園寺邸の玄関でいたずらっぽくそう言って創真を出迎えた。まるで昨晩のことなどすっかり忘れてしまったかのように。創真は困惑するが、だからといってわざわざ蒸し返すようなことを言うのも躊躇われる。「……悪かった」「次はペナルティだぞ」「気をつける」翼はふっと笑い、いつもと変わらない颯爽とした足取りで玄関をあとにする。創真はその後ろ姿をぼんやりと目で追うが、ほどなくして我にかえり、あわてて小走りで追いかけて隣に並んだ。昨晩はいろいろぐるぐると考えをめぐらせてしまい、ほとんど眠れなかった。帰宅して母親に尋ねたところ、桔梗との結婚については実際に西園寺から話があり、許可を求められたが、どうするかは本人に任せると答えたそうだ。それで創真が呼ばれることになったのだろう。昔から両親は放任...「オレの愛しい王子様」第17話バレンタインデー

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 「オレの愛しい王子様」第16話 指名
    2019/10/28 00:05
    「オレの愛しい王子様」第16話 指名

    あれから十日が過ぎても、創真と翼の関係は何も変わっていなかった。終わらせたよ、と遊園地から帰るときに言っていたので、予定どおり綾音に告白してふられてきたのだろう。寂しそうでありながらどこかすっきりとした様子で、気持ちに一応の区切りがつけられたことが窺えた。しかしながら創真との今後についてはまだ何も話をしていない。さすがにふられてすぐには難しいだろうし、翼が自ら話したくなるまでゆっくり待とうと思っている。もう焦る理由はないのだから。「そうだ、おまえあした夜九時にうちに来られるか?」穏やかに晴れわたっているのに空気が肌を刺すように冷たい朝。いつものように翼と登校していると、校門が見えてきたあたりでふとそんなことを尋ねられた。「まあ、大丈夫だと思うけど……」やけに遅い時間だが、西園寺の家であれば親が反対することはない...「オレの愛しい王子様」第16話指名

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    瑞原唯子のひとりごと

  • 「オレの愛しい王子様」第15話 十年越しの初恋に終止符を
    2019/10/11 00:04
    「オレの愛しい王子様」第15話 十年越しの初恋に終止符を

    年明けから、創真は再び翼の後継者教育に同席することになった。逆に東條が同席することはなくなった。西園寺家と東條家が話し合いをしたときにそう決まったらしい。双方の両親の感情を思えば致し方ないのかもしれない。きっと補佐役になることも許されないのだろう。創真にとってそれは願ったり叶ったりの結果ではあるのだが、さすがに素直に喜ぶことはできなかった。こんなかたちで終わることを望んでいたわけではない。翼に自分を選んでほしかっただけなのだから。「創真……その、頼みがあるんだが」西園寺家での勉強を終えて帰り支度をしていると、翼が声をかけてきた。めずらしく遠慮がちな物言いで。振り向くと表情にもためらいのようなものが見てとれた。「どうしたんだ?」「……僕も、いいかげん自分の気持ちにきちんと区切りをつけて、前に進まなければならない。...「オレの愛しい王子様」第15話十年越しの初恋に終止符を

    瑞原唯子

    瑞原唯子のひとりごと

  • 第14話 大切な友達
    2019/08/30 15:20
    第14話 大切な友達

    「あけましておめでとう」 駅前で待っていた東條は、翼と創真が連れ立ってやってきたことに気付くと、どこか気まずげな笑みを浮かべて年始の挨拶をした。翼は何でもないかのように笑いながら同じ言葉を返し、創真はその隣で会釈をした。 元日、三人で初詣に行こう——。 そう提案したのは翼だった。よりによって拉致事件の首謀者と動機が明らかになったあのあとに。東條は渋っていたが、翼が待ち合わせ場所と時間を決めてしまった...

    瑞原唯子

    虚空碧海 - オリジナル恋愛小説

  • 「オレの愛しい王子様」第14話 大切な友達
    2019/08/25 16:25
    「オレの愛しい王子様」第14話 大切な友達

    「あけましておめでとう」駅前で待っていた東條は、翼と創真が連れ立ってやってきたことに気付くと、どこか気まずげな笑みを浮かべて年始の挨拶をした。翼は何でもないかのように笑いながら同じ言葉を返し、創真はその隣で会釈をした。元日、三人で初詣に行こう——。そう提案したのは翼だった。よりによって拉致事件の首謀者と動機が明らかになったあのあとに。東條は渋っていたが、翼が待ち合わせ場所と時間を決めてしまったので断れなくなったのだ。合流した三人は予定どおり電車でとある有名な神社へ向かう。神社の最寄り駅はすでに参拝客と思しき人々であふれかえっていた。境内はさらに混雑していて思うように歩くことさえ難しい。「ちょ……うわっ!」創真はうっかり人波にのまれて翼と東條の姿を見失ってしまった。探そうにも人の流れに逆らって進むのは困難だし、小...「オレの愛しい王子様」第14話大切な友達

    瑞原唯子

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  • 「オレの愛しい王子様」第13話 彼女の理由
    2019/07/11 20:02
    「オレの愛しい王子様」第13話 彼女の理由

    それは、朝からしとしとと小雨が降りつづく肌寒い梅雨の日のことだった。榎本茉美は母親に連れられて祖父の葬儀に参列していた。祖父といっても会ったこともないひとだ。母親も含めて皆が沈痛な面持ちをしている中、どんな顔をしていいかわからずひどく居心地が悪かった。葬儀のあと、亡くなった祖父の屋敷に移動したのだが、母親の実家でもあるそこは見たこともないような豪邸だった。母親がとんでもないお金持ちのお嬢様だったことを、茉美はこのとき初めて知った。中学生になりたての娘から見ても彼女は品のある美しいひとだ。それも育ちのよさゆえだったのかと納得する。喪服で儚げにうつむく姿は、不謹慎かもしれないがいっそう美しさが際立って見えた。「史絵」ふいに呼ばれたのは母親の名前だ。振り向くと、喪主を務めていた男性がこちらに歩み寄ってきた。彼は史絵の...「オレの愛しい王子様」第13話彼女の理由

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  • 第13話 彼女の理由
    2019/07/05 23:42
    第13話 彼女の理由

     それは、朝からしとしとと小雨が降りつづく肌寒い梅雨の日のことだった。 榎本茉美は母親に連れられて祖父の葬儀に参列していた。祖父といっても会ったこともないひとだ。母親も含めて皆が沈痛な面持ちをしている中、どんな顔をしていいかわからずひどく居心地が悪かった。 葬儀のあと、亡くなった祖父の屋敷に移動したのだが、母親の実家でもあるそこは見たこともないような豪邸だった。母親がとんでもないお金持ちのお嬢様だ...

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  • 第12話 首謀者
    2019/06/14 09:16
    第12話 首謀者

    「無事か、創真」 翼は横たわった男にサバイバルナイフを突きつけたまま、ちらりと振り返った。大丈夫だと創真が答えると、安堵したようにほっと息をついていたが、すぐさま表情を引きしめて男のほうに向きなおる。「動くなよ」 そう告げて、目出し帽をはぎ取った。 やはり見覚えはなかったようだ。急所を攻撃されて憔悴したのかぐったりとしていて生気がなく、鼻と口からは流血し、それが目出し帽でこすれてけっこう悲惨な見た...

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  • らくがき・アルティナ
    2019/06/14 00:02
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  • 第11話 女
    2019/05/15 23:42
    第11話 女

    「おい、いいかげん目を覚ませ」 臀部を蹴られ、その痛みで創真は意識を取りもどした。 どうやら朽ちた事務室のようなところに転がされているようだ。ライトグレーのタイルは砂や埃などで汚れており、壁はひび割れ、スチール製のロッカーは変形してところどころ錆びている。 ガシャッ——。 体を起こそうとして、両手が何かで拘束されているらしいことに気がついた。硬いものが手首に当たって痛い。背中側なので見えないが、おそ...

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  • 第10話 クリスマス
    2019/04/22 00:04
    第10話 クリスマス

     その日は、二学期の終業式の日だった。 午前中に学校が終わり、創真は誰とも名残を惜しむことなく学校をあとにする。 もうひとりで登下校することにはだいぶ慣れた。その道すがら翼を見かけても、意識しない素振りはできるようになったつもりだ。もともと表情が乏しいほうなのでそう難しいことではない。 あっ——。 校門を出て信号待ちをしていると、チラチラと雪が舞っていることに気がついた。 折りたたみ傘は持っているが...

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  • らくがき・遥
    2019/04/16 00:26
    らくがき・遥

    アニメ・マンガ・映画・ドラマ・フィギュアスケートの感想と、オリジナルイラスト・小説がメインです。コメント歓迎します。

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  • 性格免許証で考える人物設定とその深掘りについて
    2019/04/15 20:37
    性格免許証で考える人物設定とその深掘りについて

    本来の予定であるはずの記事用の絵(2枚)の制作が思いのほか進みません~(~_~)その言い訳は記事の最後に置いといて、今回も中継ぎの記事となってしまいましたがうちの野郎どもと当ブログの管理人・雪愛の性格免許証とやらを発行してみました。おまけでブログ初公開の人物のちょっとしたワンシーンもあります。記事が縦に長くご不便をおかけしますがどうぞご覧頂けたらと思います★・性格免許証発行~きっかけはいぬふりゃ☆さんの...

    雪愛

    ○雪愛のお絵かき研究手帳○

  • 「オレの愛しい王子様」第9話 積み重なる後悔
    2019/03/28 01:08
    「オレの愛しい王子様」第9話 積み重なる後悔

    アニメ・マンガ・映画・ドラマ・フィギュアスケートの感想とオリジナルイラスト・小説がメインです。コメント歓迎します。

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  • らくがき・澪
    2019/03/14 00:07
    らくがき・澪

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  • 第8話 暴走のゆくえ
    2019/03/13 19:55
    第8話 暴走のゆくえ

     東條の家をあとにして、創真と翼はいつものように並んで帰路につく。 そのころにはもうすっかり夜の帳が降りていた。住宅街には家のあかりと街灯くらいしかないのでかなり暗く、ひっそりとしている。自分たちの足音だけがやけに響くような気がした。 ふっ——ひそかについた小さな溜息は、白いもやになる。 日中はそうでもなかったが、いまは厚手のダッフルコートを着ていてもぶるりと震えるくらいだ。きっと鼻も赤くなっている...

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  • 「オレの愛しい王子様」第8話 暴走のゆくえ
    2019/03/10 17:06
    「オレの愛しい王子様」第8話 暴走のゆくえ

    アニメ・マンガ・映画・ドラマ・フィギュアスケートの感想とオリジナルイラスト・小説がメインです。コメント歓迎します。

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  • http://yuikomizuhara.blog91.fc2.com/blog-entry-364.html
    2019/03/06 15:54
    http://yuikomizuhara.blog91.fc2.com/blog-entry-364.html

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