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文学・小説の記事

1件〜50件

  • 村杉奈緒子「よみ人知らず」Kindle Unlimited版を読む
    2019/11/07 07:59
    村杉奈緒子「よみ人知らず」Kindle Unlimited版を読む

    インディーズ作家・村杉奈緒子の中編小説、「よみ人知らず」Kindle unlimited版を読み了えました。

    新サスケ

    風の庫

  • 今村夏子「むらさきのスカートの女」を読む
    2019/10/31 10:38
    今村夏子「むらさきのスカートの女」を読む

    今村夏子の芥川賞受賞作「むらさきのスカートの女」を読み了えました。

    新サスケ

    風の庫

  • 初期小説「底流」の(2-5)を、HPに転載しました。
    2019/10/24 19:39
    初期小説「底流」の(2-5)を、HPに転載しました。

    高校文芸部年刊誌「白房」1968年版に載せた、小説「底流」の(2-5)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」に転載しました。

    新サスケ

    風の庫

  • 「梅崎春生全集」第3巻より(6)
    2019/10/03 10:18
    「梅崎春生全集」第3巻より(6)

     沖積舎「梅崎春生全集」第3巻(1984年・刊)より、6回め、しまいの紹介をする。 同(5)は、先の7月19日の記事にアップした。リンクより、過去記事へ遡れる。 今回は、「十一郎会事件」、「紫陽花」、「侵入者」(「写真班」、「植木屋」、2編より成る)、「

    新サスケ

    風の庫

  • 同人文学誌「青磁」第40号より
    2019/09/16 09:59
    同人文学誌「青磁」第40号より

     今月7日の記事、同人誌1冊と文庫本3冊で紹介した内、同人文学誌「青磁」より、約束通り、定道明さんの2編と張籠二三枝さんの1編を読み了える。 まず定道明さんの「「死んだ赤ん坊」の写真—―「春先の風」考補遺」である。 中野重治の小説「春先の風」に、戦前の左

    新サスケ

    風の庫

  • 入手した3冊(4)
    2019/09/10 10:54
    入手した3冊(4)

     最近に手許に入手した、3冊の本を紹介する。 入手した3冊(3)は、昨年10月16日の記事にアップした。 県内にお住いの詩人、山田清吉さんが、詩集・エッセイ集「自然生死」を贈ってくださった。 2019年8月25日、土語社・刊。山田清吉さんは、農民文学者で

    新サスケ

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  • 色川武大「あちゃらかぱいッ」を読む
    2019/09/03 09:51
    色川武大「あちゃらかぱいッ」を読む

     文庫本棚より取り出して、色川武大(いろかわ・たけひろ、1929年~1989年)がおもに敗戦前の浅草芸人たちを、評伝的に描いた小説「あちゃらかぱいッ」を読み了える。 文春文庫、1990年・刊。 前のブログ「サスケの本棚」を管理画面から検索すると、彼の小説

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  • 青木祐子「これは経費で落ちません!」第6巻を読む
    2019/08/30 13:35
    青木祐子「これは経費で落ちません!」第6巻を読む

     青木祐子の小説「これは経費で落ちません!」第6巻を読み了える。この巻が、シリーズの最新刊らしい。集英社オレンジ文庫、2019年7月24日・刊。 同・第5巻の感想は、今月26日の記事にアップした。 第4巻の難題の1つ、役員秘書・マリナのキャバクラ嬢・アル

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  • 青木祐子「これは経費で落ちません!」第5巻を読む
    2019/08/26 09:47
    青木祐子「これは経費で落ちません!」第5巻を読む

     青木祐子のシリーズ小説、「これは経費で落ちません!」第5巻を読み了える。 購入は今月22日の記事、同・第5、6巻で報せた。 第4巻の感想は、昨年8月19日の記事、同・第4巻を読むにアップした。 同・シリーズの主人公は、天天コーポレーションの経理部員、森

    新サスケ

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  • 荒川洋治氏・受賞記念・講演
    2019/08/18 08:11
    荒川洋治氏・受賞記念・講演

     現代詩作家・荒川洋治氏(高校文芸部の1年・先輩)の恩賜賞・日本芸術院賞受賞記念講演が、8月17日(第3土曜日)の午後2時より、福井県立図書館の1室で行われ、僕も予約聴講した。 詩の催しとして、今年6月24日の記事、第2回「蝸牛忌」参加の記に次ぐ。 午後

    新サスケ

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  • 山田詠美「風味絶佳」を読む
    2019/08/16 09:52
    山田詠美「風味絶佳」を読む

     山田詠美の短編小説集「風味絶佳」を読み了える。 今月12日の記事、届いた3冊(5)で到着を報せた。概要 単行本:2005年5月、文芸春秋社・刊。 文春文庫:2008年5月・初刷。 6編の短編小説を収める。「4U」の9編に比べて、1編が長めである。感想 

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  • 初期小説「底流」の(2-3)を、HPに転載しました。
    2019/08/15 17:15
    初期小説「底流」の(2-3)を、HPに転載しました。

     今日2回めの記事更新です。 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号より、僕の初期小説「底流」の(2-3)を、HP「サスケの散文サイト」に転載しました。 拙いものですが、よろしければお読みください。県出身の芥川賞作家・多田裕計氏が評価して下さったようで

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  • 山田詠美「4U」を読む
    2019/08/07 15:18
    山田詠美「4U」を読む

     山田詠美の短編小説集「4U」を読み了える。 先の7月7日の記事、同「マグネット」に次ぐ。 「4U」の到着は、7月14日の記事、届いた2冊(8)で報せた。いったんお蔵入りかと思われたが、自分でも意外に早く読んだ。概要 幻冬舎文庫、2000年9月5日・2版

    新サスケ

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  • 萩原朔太郎・掌編「二十三夜」を読む
    2019/08/06 11:21
    萩原朔太郎・掌編「二十三夜」を読む

     先日、AmazonのKindle本を見ていると、萩原朔太郎「二十三夜」が0円で出ていた。 聞いたことがない題名であり、評論集やアフォリズム集なら嫌だな、と思いつつ、0円に惹かれてタブレットにダウンロードした。 開いてみると、数ページ(字の大小で変わる)の掌編小説だ

    新サスケ

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  • パヴェーゼ「故郷」を読む
    2019/07/30 10:26
    パヴェーゼ「故郷」を読む

     イタリアの作家、パヴェーゼの小説「故郷」を読み了える。 今年3月24日の記事、パヴェーゼ「流刑」を読むに次ぐ。概要 岩波文庫、2003年6月・第1刷。 河島英昭・訳、解説を含め234ページ。 僕の以前のブログ「サスケの本棚」(2007年4月4日・開始)

    新サスケ

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  • 川上未映子「わたくし率 イン 歯ー、または世界」を読む
    2019/07/20 09:21
    川上未映子「わたくし率 イン 歯ー、または世界」を読む

     川上未映子の講談社文庫より、「わたくし率 イン 歯ー、または世界」、「感じる専門家 採用試験」を読み了える。 同・本の入手は、今年4月29日の記事、(同)をローソン店で受け取るにアップした。概要 2編の初出など、リンク記事に書いたので、ご参照ください。

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  • 「梅崎春生全集」第3巻より(5)
    2019/07/19 10:16
    「梅崎春生全集」第3巻より(5)

     沖積舎「梅崎春生全集」第3巻より、5回めの紹介をする。 同(4)は、先の6月7日の記事にアップした。リンクより、過去記事へ遡れる。 今回は、「拐帯者」、「春日尾行」、「雀荘」、「クマゼミとタマゴ」、「大王猫の病気」、「ボロ家の春秋」、6編を読んだ。「拐

    新サスケ

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  • 小説「底流」(1-1)をHPに転載しました。
    2019/07/19 10:16
    小説「底流」(1-1)をHPに転載しました。

     高校生時代の文芸部の、年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代?)より、僕の初めての小説「底流」の(1-1)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」(「新サスケ's Ownd」より改題)に転載しました。拙い作品ですが、1部で注目されました。わずかに改めてありま

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  • 「特集 村上春樹 ロング インタビュー」を読む
    2019/07/16 08:40
    「特集 村上春樹 ロング インタビュー」を読む

     今月6日の記事、入手した5冊(2)で紹介した内、4冊めの記事アップである。 季刊誌「考える人」(新潮社)2010年夏号より、「特集 村上春樹 ロング インタビュー」のみを読み了える。 「考える人」は、2002年7月・創刊、2017年春合(第60号)で休刊

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  • 綿矢りさ「手のひらの京」を読む
    2019/07/15 10:56
    綿矢りさ「手のひらの京」を読む

     綿矢りさの小説「手のひらの京(みやこ)」を読み了える。 今月6日の記事、入手した5冊(2)の、初めに紹介した。その5冊の内、3冊めのアップとなる。 新潮文庫、2019年4月1日・刊。 定価:本体490円+税39円=529円のところ、楽天ポイント303ポ

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  • 山田詠美「マグネット」を読む
    2019/07/07 08:59
    山田詠美「マグネット」を読む

     山田詠美の短編小説集、「マグネット」を読み了える。 彼女の小説は、昨年11月22日の記事、同「ラビット病」を読む以来である。概要 単行本:1999年、幻冬舎・刊。 幻冬舎文庫:2002年・刊。 9編の短編小説を収める。 山田詠美の本の記事が、2007年

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  • 今村夏子「あひる」を読む
    2019/06/13 10:01
    今村夏子「あひる」を読む

     今村夏子の短編小説集「あひる」を読み了える。 6月10日の記事、同「こちらあみ子」に次ぐ。 角川文庫、2019年1月25日・刊。 短編小説「あひる」、「おばあちゃんの家」、「森の兄妹」、3編を収める。 「こちらあみ子」(旧題「あたらしい娘」)に次いで、

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  • 【内神田の西側】古書店街を探索
    2019/06/13 06:59
    【内神田の西側】古書店街を探索

    前回の「【内神田の西側】地形、歴史的見どころ」では、江戸幕府が日比谷入江の埋め立てのために切り崩した「神田山」の痕跡を探索し、付近の歴史的な見どころを見てきました。今回は、神田神保町にある世界最大級の「古書店街」を散策します。その前に、「お茶の水の碑」を見てみます。★★★ ★★★(お茶の水の碑)「水道の原点を水道橋で学ぶ(散策)」でご紹介しましたが、JR御茶ノ水駅の御茶ノ水口にある交番の横に「お茶の水...

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    「踏ん張り投資」と「東京散歩」

  • 今村夏子「こちらあみ子」を読む
    2019/06/10 10:24
    今村夏子「こちらあみ子」を読む

     今村夏子の短編小説集「こちらあみ子」を読み了える。 入手は、先の5月27日の記事、入手した5冊と1誌で報せた。概要 ちくま文庫、2017年7月30日・6刷。 初めての作家さんである。ブクログか読書メーターでとても誉められていて、同氏の「あひる」(角川文

    新サスケ

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  • 「梅崎春生全集」第3巻より(4)
    2019/06/07 12:17
    「梅崎春生全集」第3巻より(4)

     沖積舎「梅崎春生全集」第3巻(1984年・刊)より、4回めの紹介をする。 同(3)は、先の5月1日の記事にアップした。概要 今回は、「春の月」、「A君の手紙」、「カロ三代」、「服」の、4編を読み了えた。 「春の月」、「A君の手紙」は中編、「カロ三代」は

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  • 「梅崎春生全集」第3巻より(3)
    2019/05/01 09:35
    「梅崎春生全集」第3巻より(3)

     沖積舎「梅崎春生全集」第3巻(1984年・刊)より、3回目の紹介をする。 同(2)は、昨年12月30日の記事にアップした。 短編小説3編を読むのに、なぜこんなに月日が掛かるかというと、この本を応接間に置いて、音楽を聞いたりする短い間しか、読まないからで

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  • 加藤元・短編小説集「四百三十円の神様」を読む
    2019/04/20 09:32
    加藤元・短編小説集「四百三十円の神様」を読む

     加藤元の短編小説集「四百三十円の神様」を読み了える。 到着は4月17日の記事、届いた2冊(6)で報せた。 集英社文庫、2019年2月25日・刊。定価:640円+税。 僕はメルカリの400ポイントで購入した。概要 加藤元(かとう・げん)は、1973年生ま

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  • 児童文学誌「ぱらぽっぽ」38号を読む
    2019/04/14 08:45
    児童文学誌「ぱらぽっぽ」38号を読む

     今月12日の記事で到着を報せた、児童文学誌「ぱらぽっぽ」38号を読み了える。概要 概要めいた事を、リンク記事に書いたので、ご参照ください。 ただ、現在の「ふくい児童文学会」会員は18名(昨年8月に宇野・Tさんが亡くなった)、また年度末ごと年刊の「ぱらぽ

    新サスケ

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  • 児童文学誌「ぱらぽっぽ」38号が届く
    2019/04/12 10:17
    児童文学誌「ぱらぽっぽ」38号が届く

     先日の福井新聞の隅、「福井の本」欄に、児童文学誌「ぱらぽっぽ」38号が紹介され、希望者に送料とも無料で配布するとの事だった。 「ふくい児童文学会」発行、2019年3月17日・刊。 代表の藤井さんと僕とは、福井県詩人懇話会・会員同士でもある誼で、記事掲載

    新サスケ

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  • 1冊と1紙が届く
    2019/04/07 10:19
    1冊と1紙が届く

     同人詩誌「果実」80号と、「福井県詩人懇話会会報」100号を、送ってくださったので、以下に紹介する。 まずT・篤朗さんが手紙を添えて、同人詩誌「果実」80号を送ってくださった。 B5判、詩は1段組み、1編みひらき2ページの、余裕ある構成である。 7名1

    新サスケ

    風の庫

  • 『砂の器』の名前の話
    2019/04/03 22:51
    『砂の器』の名前の話

    大澤真幸の『現実の向こう』(春秋社)を読んでの発見。この本は社会学者の大澤が、2004年の春から夏にかけて、東京の神田三省堂と池袋ジュンク堂で、「現代」をテーマに行った講演を収録したものである。その内容は多岐にわたっているのだが、松本清張の『砂の器』に言及している箇所がある。つい先月にも東山紀之主演でドラマ化された、国民作家である清張の代表作については、いちいちあらすじを説明するまでもないと思うので、省略させていただく(ご存じなければ各自調べたうえでお読みください)。大澤は、2004年に制作されたドラマ版の『砂の器』をみて、今まで誰も気付かなかった原作の秘密を発見したという。以下にその箇所を引用するが、今回はほぼ引用のみで、僕の私見は付け加えられておらず、また、引用がだいぶ長いことをあらかじめお断りしておく。大...『砂の器』の名前の話

    徳丸無明

    徳丸無明のブログ

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    2015/07/06 17:11
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