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恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第6章 幻の島はどこだ?…2
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第6章 幻の島はどこだ?…1
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…57
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…56
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…55
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…54
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…52
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…51
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…50
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…49
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恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…46
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…45
恐竜の島に会いに行こう 宝の島続々編 第5章 あれは、なに?…44
YouTubeで中田敦彦さんもおすすめしていたお金持ちになれる本の紹介です(ネタバレを含みます)。著者ロバート・キヨサキさんには高学歴の実父とは別にお金の教育をしてくれた"金持ち父さん"がいました。金持ち父さんの教えについて解説します。
・お金の不安を解消するには? ・僕がお金持ちになってわかったこと ・バカなお金の使い方と賢いお金の使い方とは? ・資産をつくる確実な方法 ・YouTube時代のお金の稼ぎ方 などについて、2ちゃんねる創設者のひろゆき(西村博之)氏が、 あなたのために語ってくれている本です。 お金の話 ひろゆき(西村博之)著/興陽館 お題「我が家の本棚」 第1章 お金の不安が解消されるには? 第2章 僕たちはお金とどうつきあえばいいのか 第3章 バカなお金の使い方、頭がいいお金の使い方 第4章 これからのお金はこう稼ごう ひろゆき(西村博之)氏について 感想とレビュー 第1章 お金の不安が解消されるには? 世の…
さくら剛さんの作品が2つ続いた流れで、今度は高城剛さんの本に手を出してみました。勝手なイメージだけで書いてしまうと、陰キャ丸出しのさくらさんに比べ、高城さんはハイパー陽キャ。名前以外に両者の目立った共通点はありません。 でもこの機会を逃したら、半年前にブックオフで買ったまま積読していた『モノを捨てよ 世界へ出よう』(2012年/宝島社)が、またしばらく放置されそうだったんですよ。せっかくブックオフに古本を持ち込んでも、査定の待ち時間であれこれ買うハメになり、一向に部屋が片付かない悪循環を何とかしたいです。 ハイパーノマド実践者による移住すゝめ さて、皆さんは高城剛さんについてどんな印象をお持ち…
あなたの好きな色はどんな色? あなたにどうしても欲しい色があったら、いろどり屋への道が開かれます。 それは色とりどりの足跡となって、あなたを不思議な魔法の黄昏商店街へと導いてくれます。 さて、あなたに必要な色って、どんな色でしょう? いろどり屋 十年屋と魔法街の住人たち2/廣嶋玲子・作 佐竹美穂・絵/静山社お題「我が家の本棚」 1 悲しい肖像画 2 色変わりの花びら 3 望まれたセーター 4 しみ落としの依頼 5 フクロウと少年 感想とレビュー 作者・廣嶋玲子さんについて いろどり屋は、魔法使いの商店街にある色とりどりの色をした樽のようなお店です。 店主の魔法使いのテンはまだ8歳の少年で、七色…
前回の「柴田恭兵の自宅を探訪しながら散策~世田谷線の旅(4)」では、柴田恭兵の自宅を探訪しながら散策しました。今回は、ガクト、ピエール瀧の自宅の旧宅を探訪しながら世田谷線の旅を続けます。(※)他の芸能人・著名人関係の記事については、「芸能人・著名人関連のカテゴリ」がありますので、ご関心のある方はこちらを御覧ください。★★★ ★★★(国士舘大学)前回の記事で散策した松陰神社の隣には「国士舘大学」がありま...
以下の記事は、あまり纏まりのある記事ではありませんが、世田谷区の代田・代沢散策中に思ったことを、「日々思うことのカテゴリ」の記事として書いたものです。(北澤八幡神社)世田谷区の代田・代沢を散策しているときに、「北澤八幡神社」を訪れ(世田谷区代沢3-25-3)、 境内にある奉賛者名簿を見ていると、スピリチュアリストとして活動している江原啓介(えはら ひろゆき)の名がありました。なぜ、ここに江原啓之...
久しぶりに図書館へ行ってきました。 なんとワタクシ、今年になって初めてですっ!! (自慢すなっ⇐ツッコミです) フラットさんも一緒に行くというので、車で行くことにしました。 図書館は自転車で10分~15分くらいの所にあって、運動がてら歩いても行けないことはないのです。 いつもは自転車でスイスイと気分よく風を切って行くのですが、今日は空模様がどんよりとして、なんだか怪しかったので用心のため車にしたのです。 晴れ女のワタクシですが、 どうゆうわけか図書館へ行く日には降られることが多いのです。 そんなに長い時間いるわけでもないのに、行きは晴天なのに帰りは雨降りということがよくあって・・・ 時には帰路…
前回ご紹介した『海外旅行なんて二度と行くかボケ!!』で久々にさくら剛さんの文章を読み、不覚にもハマッてしまいました。そのせいで2回連続さくら剛作品の感想文を投稿する事態となった旨を、まずはお詫びします(誰に向けて?)。 『海外旅行なんて二度と行くかボケ!!』は過去の旅エッセイの総集編的な色合いが濃く、入門書にはもってこい。ブログで最初に取り上げるなら、これが相応しいと考えました。 で、その次に読む書籍としてオススメしたいのが、いきなりのヒットとなったデビュー作『インドなんて二度と行くかボケ!!…でもまた行きたいかも』(2006年)。やはり時系列で攻めるのが一番です。 ん? じゃあ、なぜ『インド…
さむいさむい二月のことです。 まっ白い森のなかで、まっ白いうさぎが通りかかりました。 うさぎはつるりとすべって、雪をかぶった白い小さな家にぶつかったのです。 うさぎが家にあった銀色の鈴のひもを引っぱってみると・・・ ちりちりちり・・・ まるで、空の星が、 いちどに、ふりこぼれてくるような音がして、 そのあと、家のなかから こんな声が聞こえてきました。 「とびらのすずをならすのは、だれ?」 きれいな、やさしい声でした。 すずをならすのはだれ 安房直子作・葉 祥明絵/PHP研究所 お題「我が家の本棚」 あらすじ 感想 作者・安房直子さん 葉祥明氏の1枚の絵画のようなすてきな挿し絵がついたこの「すず…
最近話題の、長期株式投資さんの本を読んでみました。ブログを拝見していると、株を持ち続けることによって資産を拡大させていく...という王道的な投資方法だと思うんです。握力が強い投資家さん向きのやり方ですね。この方がこんにち大きな資産を築かれたのも、廉価なときに
Travelの語源はTroubleだと、昔何かで読みました。〈それは間違いだ〉とする説もありますし、〈いやいや、どちらも同じ語源(ラテン語で3本の杭を表す拷問具のTrepalium)だよ〉との説もあります。 正解は確認していません。だけど、私はTravelの語源がTrouble説、もしくは同語源説を信じたいです。だって、何だか粋じゃないですか。 今も昔も旅にトラブルはつきもの――ずいぶんと交通手段が発達し、選べないほど情報を得られたとしても、程度の差こそあれ、それは変わりません。 そんなこんなで今回ご紹介するのは、自称・8流作家(※実際は控えめに言っても売れっ子作家)であるさくら剛さんの海外旅…
高校を卒業したあと、進学も就職もしませんでした。 かといって引きこもりではないし、 また事業をはじめたわけでも、親からの遺産があったわけでもありません。 ただ単に、乗り遅れてしまっただけだったのです。 その後、彼は年収90万で暮らすようになりました。物価が高い東京で・・・。 「でも、いざ乗り遅れてみたらこれがめちゃめちゃ楽しくて・・・ここは楽園かと思いましたよ。」 年収90万円でハッピーライフ/大原扁理著/ちくま書房 お題「我が家の本棚」 では大原扁理さんは、 東京でどんな生活をしているのでしょうか? 年収が90万以上ある人も、無い人も、すごく参考になることでしょう。 なぜなら、大原扁理さんは…
ヴァレンタインデーが近付いてきました。もともとは菓子メーカーや小売店の戦略だったとしても、チョコレートを贈る日本独自の風習が私はけっこう好きです。デパートの催事場などで選りすぐりの品々がズラリと並ぶ光景に、毎年まんまとウキウキさせられています。 しかも、かつては本命チョコと義理チョコにざっくり大きく分けられていたのに対し、いまや友チョコ・逆チョコ・世話チョコ・ファミチョコ・マイチョコ……と、贈る用途が多様化。愛の告白をする日といったニュアンス以上に、大事な人(自分を含む)に感謝したり、労ったりする色合いが濃くなり、ますます〈良い行事だな~〉と感じる次第です。 大都会ニューヨークでの心の触れ合い…
死と表裏一体にある生の美しさを教えてくれた星野道夫さんの『旅をする木』、戦争の理不尽さを普通の人々の目線で伝えていく池澤夏樹さんの『イラクの小さな橋を渡って』、ガムシャラにがんばる姿がいかにカッコイイか身をもって示した白石康次郎さんの『七つの海を越えて: 史上最年少ヨット単独無寄港世界一周』――。 直近3回、このブログで取り上げた書籍は、それぞれにヴェクトルは違えども、ぜひ10代の若人にも読んでほしい作品でした。宿題の定番である読書感想文や受験の小論文・面接ネタにもピッタリです。 その反動からか、今回は『マリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編』(幻冬舎)を読み返してみました。内容はタイトルま…
お世話になっている平柳先生がブログを更新され、東洋経済新報社さんから取材を受けられたと書かれていました。東洋経済新報社さんから、週刊東洋経済という雑誌向けの「40代、50代からの資格と検定」という記事に関して、マンション管理士資格に関する取材を受けました。
前回 からの 続き でーす(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎焼き上がり までの 4時間 を どーしましょう♪♫ と 考える間 もなく 「 モモ を 読もう! 」 と 思い立ちいつか また 読もう と 手元 に 置いたまま やっと やっと 30年ぶり!? に 読めました♡とても よかった♡ 素晴らしく よかった♡ やっと 読めて よかった♪♫*:+(´▽`人)+:。 幸せ♡分厚い 本 だけど 無駄 な 部分 なんて 一切 ないから どんど...
2月3日(木) 2021年第19回『このミステリーがすごい!』大賞で大賞受賞作品 元彼の遺言状 一気に読みました。 「僕の全財産は、僕を殺した犯人に譲る」奇妙な遺言状を残して、大手製薬会社の御曹司・森川栄治が亡くなった。学生時代に彼と三ヶ月だけ交際していた弁護士の剣持麗子は、犯人候補に名乗り出た栄治の友人の代理人として、森川家主催の「犯人選考会」に参加することとなった。数百億円ともいわれる遺産の分け前を獲得すべく、麗子は自らの依頼人を犯人に仕立て上げようと奔走する。他方で、彼女は元カノの一人としても軽井沢の屋敷を譲り受けることになっていた。ところが、軽井沢を訪れて手続きを行ったその晩、くだんの…
個人的に読みたいこともあって、ホラーに関する記事を募集! 小説などの創作物、実話の語り、怪談、都市伝説、事故物件についてなど、ホラーに関することなら、なんでもOK! よろしくお願いします(^^)/
新世紀エヴァンゲリオンのLAS小説に関する記事をまとめたテーマです。 #LAS #ラブラブアスカシンジ #惣流・アスカ・ラングレー #式波・アスカ・ラングレー
シンガーソングライター伊東歌詞太郎さん関連のブログ。新曲、歌ってみた、歌い手、ロックスター、小説、エッセイ、イベント、ライブレポなどなど何でもOK
親鸞
▽思いを綴りました▽ 「真っ白な。。。花は。。。」 あらすじ この季節が あれから10年 この季節だけは想い出そう #東日本大震災 #NHK/リスペクト #花は咲くプロジェクト/リスペクト 『真っ白な。。。花は。。。』 あれから10年忘れてる毎日思い浮かび考えた泣いた水電気ガスは止まった真っ暗なコンビニで初めて見る光景に言葉がつまった →続く 続き→ https://t.co/6c8gVgn6fT https://t.co/GWBujSemwN #小説 #日記 #連載 #短編
▽思いを綴りました▽ 「真っ白な。。。花は。。。」 あらすじ この季節が あれから10年 この季節だけは想い出そう #東日本大震災 #NHK/リスペクト #花は咲くプロジェクト/リスペクト 『真っ白な。。。花は。。。』 あれから10年忘れてる毎日思い浮かび考えた泣いた水電気ガスは止まった真っ暗なコンビニで初めて見る光景に言葉がつまった →続く 続き→ https://t.co/6c8gVgn6fT https://t.co/GWBujSemwN #小説 #日記 #連載 #短編
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薄桜鬼の二次小説(BL、百合ネタは除く) 夢小説もどうぞです(*´ ∇`*)
「奇跡」を司るのが「神」 時間・空間・物質に「奇跡」が起きた。 生命は「奇跡」の連続 「大いなる意思」は「神の愛」 人間は皆、「神の子」です。
まどかが、今 夢中になっているドラマ・音楽番組。 そして、今 読んでいる小説などを 熱く語ります!