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エッセイ・随筆  THEME

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日々の随筆や思いの丈を綴ったエッセイをトラックバックしてください。 ◆エッセー(エッセイ)とは? 自由な形式で意見・感想などを述べた散文。随筆。随想。?コトバンク・デジタル大辞泉の解説より(http://goo.gl/yiAfmc) ※宣伝目的のブログや2chまとめ等の転載ブログは非表示にさせていただきます。あしからずご了承くださいませ。
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エッセイ・随筆 の記事

1件〜50件

  • (日記)退職、新年度、stay home
    2020/04/03 09:30
    (日記)退職、新年度、stay home

    2020年4月3日(金)娘4y3m息子1y10m   少し遡ることになるけど、31日に退職の辞令を受けてきた。 小さな子どもを抱えて仕事復帰、がどうも私には難しそうだと思った。 「とりあえず復帰してみたら?」と …

    tktkyuuka

    ことこと煮込む

  • ギャラリストの宅急便
    2020/04/03 07:15
    ギャラリストの宅急便

    外出制限が延長されて心は重たいのに、見上げる空は抜けるように青く軽やかだ。 外はまだまだひやりとした空気に満ちているのだけれど、それでもこんな晴天の日には厚着をしてでもビアガーデンに繰り出す人で混雑するはず。。。しかし今はそれもご法度。 外が大好きな人々や小さなアパートに閉じ込められている人にとってはこの外出制限延長は大きなストレスだろう。 昨日の夕方に聴こえてきたラジオに耳をすますと、今家庭内暴力がとても増えているのだという。 自宅勤務を余儀なくされて、でも家では小さな子供達が部屋の中を駆けずり回り、仕事が手につかずイライラしている人もいるだろう。 あるいは自宅勤務もなく、ただただ解雇通知が…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • ソーメン節
    2020/04/03 00:55
    ソーメン節

     贈り物が止まらない。昨今、うちの呼び鈴が騒がしい。やれピンポンだ、やれ御免くださいだ、しぶしぶ門まで出ていって折り返した僕の頬にはいつも微笑みがこぼれている。抱えた包みの重量や大きさから中身を予測しながらヨイショと蓋を持ち上げると、そこにはちょっといい

    カカシ

    カカシの名乗るほどではありません。

  • ライオンハート
    2020/04/03 00:55
    ライオンハート

    胸の内。人が放つ言葉を分類してみれば、およそ90%が不満か自慢に分けられる。かなり大雑把で否定してやりたい気持ちもあるが、ブログサービス終了と壊れた洗濯機の不満、ブログ歴十年達成と新しい洗濯機の自慢話をネタにブログを更新してしまった僕としては、反論の余地も

    カカシ

    カカシの名乗るほどではありません。

  • 男は、彼女の「演技」を見抜けない…?
    2020/04/02 15:59
    男は、彼女の「演技」を見抜けない…?

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    長住哲雄

    不純愛講座 by 長住哲雄

  • 朝あまり食べられなかった娘の食欲を引き出した「メニュー」と「声かけ」【ウーマンエキサイト・子育てログ!】
    2020/04/02 10:36
    朝あまり食べられなかった娘の食欲を引き出した「メニュー」と「声かけ」【ウーマンエキサイト・子育てログ!】

    「ウーマンエキサイト・子育てログ!」更新。朝あまり食べられなかった娘の食欲を引き出した「メニュー」と「声かけ」

    ひーたむ

    リンゴ日和。

  • たった一人
    2020/04/02 07:00
    たった一人

    一人暮らしをしていても、いろんな人の助けが生活の後ろに見え隠れしていることを私はよくよくわかっているつもりである。 だから、”たった一人で風をきって生きている”と奢った風なことは決して言いたくない。 とはいえ一人暮らしの経験が長くなると、日常の大抵のことは誰かに助けてもらわずとも何とか一人で片付けることができる。 壁に穴を開けて棚を設置することだって、テレビやステレオの配線を繋ぐことだって、庭の伸びすぎた枝を脚立に乗って切り落とすことだって、説明書やユーチューブの力を借りさえすれば、何とか一人でこなせるものである。 ただ最近、一人でやり遂げるのが難しいことにぶち当たってしまった。 半年くらい前…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 喧嘩
    2020/04/02 06:59
    喧嘩

    子供の時は友人と些細なことで喧嘩をして、”もう一生許さないんだから!”と燃え上がるように怒っても、なんだかんだといって一週間くらいしたら元の鞘に戻っていた。 互いに喧嘩したことを謝るわけでもなく、忘れたふりをしてくっついて遊んでいたら、本当に喧嘩のことなんか忘れ去ってしまった。 大人になってからはどうだろう。 友人と喧嘩ができなくなった。 相手との関係を崩したくなくて、あるいは”嫌な奴!”なんて思われたくなくて、”あれっ、そこって違うよね”、と思うことがあったとしても、なんとなくその場を濁してやり過ごしてしまう。 大人になると、人との関係に臆病になってしまうのだろうか。 唯一、いやギャラリーオ…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 王さまの一歩
    2020/04/02 00:03
    王さまの一歩

    一升餅【いっしょうもち】子供が一才を迎える祝いに、一升分の米(約1・8キロ)で作った餅を背中に括り付け、一生(いっしょう)食べ物に困らないようにという願いとダジャレを背負わせる催し。諸説あり。 選び取りカード【えらびとりかーど】別名、将来占い。子供が一才

    カカシ

    カカシの名乗るほどではありません。

  • 奔放な女の無謀な親切心~残った傷と損失
    2020/04/01 20:35
    奔放な女の無謀な親切心~残った傷と損失

     二人とも家族というバックボーン、経済力を持った家族込でしか私と関わろうとしない。  親の車を貸してやればいいだろう。それで気が済むだろう。  そんな安易な発想だ。  彼女たちにとっては痛くもかゆくもない。     *   *   *   *   *   *   *     井上理恵には手紙を出したら、避けるようになってそれっきり。  丹羽登…

    kanata

    kanataのお部屋へようこそ

  • 岩屋山(島ヶ原)・ここにも不思議な迫力の岩屋が・・・
    2020/04/01 19:41
    岩屋山(島ヶ原)・ここにも不思議な迫力の岩屋が・・・

    神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します                              A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples

    sazanamiziro

    神秘と感動の絶景を探し歩いて

  • ついてない日
    2020/04/01 00:47
    ついてない日

    ショック!とうとう洗濯機が壊れた! 元気よく書き始めてしまったが、とてもへこんでいる。実家に備え付けられた、祖父の代から伝わる由緒正しい洗濯機がその役目を終えた。使用年数、かれこれもう分かんない。 思えば給湯器、炊飯器、湯沸かしポット、網戸、水洗トイレ、

    カカシ

    カカシの名乗るほどではありません。

  • 青倉神社(再訪)・巨石神像と目薬の流れる滝
    2020/03/31 19:08
    青倉神社(再訪)・巨石神像と目薬の流れる滝

    神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します                              A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples

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  • 天狗岩窟・圧倒的な神秘感に日本の聖地を見る
    2020/03/31 19:07
    天狗岩窟・圧倒的な神秘感に日本の聖地を見る

    神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します                              A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples

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    神秘と感動の絶景を探し歩いて

  • すみっコぐらし職人と化した私【子育て中の出来事】
    2020/03/31 14:37
    すみっコぐらし職人と化した私【子育て中の出来事】

    子育て中の出来事。すみっコぐらし職人と化した私。

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    リンゴ日和。

  • ドイツ、連帯の時
    2020/03/31 05:06
    ドイツ、連帯の時

    際限なくドイツ人の悪口が言える、私はそう思っていた。 自己を通すためならば、相手を踏み潰すことだって平気、自分の意見を通すために筋道が通ろうと通らなくともがむしゃらに大声で突き通す。 頑固で融通がきかず、笑顔が通じない。。。 もちろん住めば都でミュンヘンという街は好きだけれど、ドイツ人の自己中ぶりにはほとほと嫌気をさしていた。 でも今日を境に私は考えを改めることにする。 彼らの身勝手な意見や振る舞いにイラつくのは変わらないけれど、彼らは根本的に言って、”真面目でとことんいい人たち”なのだ。 少なくとも、ギャラリーのお客たちは本当に素晴らしい人たちである。 口が裂けても彼らの悪口は言うまい、と誓…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • なぜ家事を時短したいのか、考える
    2020/03/30 21:50
    なぜ家事を時短したいのか、考える

    「シンプルライフ」「時短家事」。巷にあふれるこのキーワード。覗いてみれば、「人生がラクになる」のだと。それはいい、ラクに生きたいよね。 でも、気づいてしまった。ラクするためのシンプルライフ、時短家事のしくみを作ることですら、めんどくさいと思ってしまうことを。あくまで、私の場合・・・ですが。どんだけダメな人間なんだと、本当に情けなくなる。あまりに片付けが苦手すぎて、カオスになったクローゼットを前に親を泣かせてしまった私だから、しょうがないという気もするけれど。 日々続いている暮らしを変えるということは、それだけ強い動機も必要なのではないか。「何のために、暮らしを整えるのか?」、深く自分に問うてみ…

    me

    ワタクシゴトデスガ

  • 誰もあなたを気にしない
    2020/03/30 17:32
    誰もあなたを気にしない

     恥ずかしいという気持ちは、自分が周囲と違っているときに起こると思います。ですが、少しくらいの違いなら、本人が恥ずかしがっているだけで、周囲は気にも留めません。  例えば、晴れた日に傘を持って電車に乗るのを非常に恥ずかしがる人がいるかもしれませんが、周囲

    荻野誠人

    思索の木蔭

  • まっさらな予定
    2020/03/30 03:45
    まっさらな予定

    一週間ぶりに手帳を開いた。 今まではちょっとした約束やらビジネスの予定までを手帳に書き込んで、毎日それを見ながら生活をしていた。 ギャラリー展示の予定、美術館からのお誘い、顧客との食事予定、歯医者や美容院の予約、友人との昼食。。。 ページをめくると1ヶ月先までいろんな予定がひしめき合うように入っていた。 携帯やPCに予定を全て入れていて、手帳を持ち歩かない人も多いと聞くが、私は自分の文字で手帳の中で区切られた小さなスペースの一日に予定を入れていくのが好きだ。 歩きながら電話を受けて急いで手帳を引っ張り出し、書きなぐって予定を入れたところもある。 約束が変更になって矢印で移動した予定も入っている…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • コストコで購入した気になるアレを試食!
    2020/03/29 14:35
    コストコで購入した気になるアレを試食!

    コストコで購入した気になるアレを試食!

    ひーたむ

    リンゴ日和。

  • ネガティブ
    2020/03/29 02:16
    ネガティブ

    小鳥がさえずり、なんとまあのどかな日だろう。 お昼前になって友人が電話をかけてきた。 「こんなひどい事態になっているけれど、お日様に救われるわよねぇ!」 開口一番そう言った彼女に私は違和感を持った。 正直に言って、連日晴天が続くこの天気を私は呪っていたのだ。 ”誰もが家に縛り付けられていなきゃならない時になって、どうしてこんなにいい天気が続くのか、できればしとしとと雨が降る冷たい日々が続けばいいのに。。。 それならば誰もが家の中でじっとしているだろうに。 そうこうしている間に、雨でこのウィルスが綺麗さっぱり流されてしまえばいいんだ!” 私のこうした考えに彼女はあきれるように言った。 kunst…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 『マーベラス・ミセス・メイゼル』が面白いです。1958年代のアメリカよりも遅れている日本……?
    2020/03/28 21:30
    『マーベラス・ミセス・メイゼル』が面白いです。1958年代のアメリカよりも遅れている日本……?

    夫に尽くすのが女性の生き方だった時代、ニューヨーク。コメディアンになるユダヤ人シングルマザーの物語。――上流階級とはいえ、1958年時点で、アメリカは女性が社会進出するのに驚くほど「家のこと」は障害にならないのですよね。「我慢するのが偉い」と言わんばかりの現代日本社会では考えられない自由さで羨ましくなりました……

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 重たい知らせ
    2020/03/28 08:14
    重たい知らせ

    朝起きて一番にすることはカーテンを勢いよくサッとひらき、窓を大きく開けることだ。 昨日までの窓から入ってくる空気はヒヤリとしていて、起き抜けの私の身体をぶるっと震わせたが、今日は様子が違う。 窓を開けた途端、”芽吹きの香り”がした。 キッチンの中には眩しい朝日が鋭い筋になって差し込んでいた。 よく晴れた暖かな日にはどうして家の中が途端にホコリっぽく見えてしまうのだろう。 家中に舞うホコリが光に透けて見えて息苦しくなるような気がする。 掃除をしたくてウズウズしてくる。 朝ごはんもそこそこに家中の窓を大きく開けてまわり、掃除を始めた。 掃除機が唸りを上げて、”さあ、ホコリを吸い込むよ!”と意気込ん…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 兄のこと
    2020/03/28 08:14
    兄のこと

    外出制限が出てからというもの、実は普段よりも多く電話がかかってきたり、あちこちからメッセージが届き、静かであるはずの私の生活は案外に騒々しいものになっているのは興味深い。 なかでも姉がしょっちゅう電話をかけてくるようになった。 「ケイコちゃんが確実に家にいるってわかっているからさ、ついつい電話に手が伸びるのよ。」 そういって笑っているが、本当は私が一人で心細くしているのではないかと心配しているのだろう。 姉の細やかな優しさに私は本当に感謝をしている。 姉は小さい時から私の第二の母のような存在だった。 勉強もスポーツもとびきりにできる姉は責任感も強く、甘えん坊で泣き虫な妹の私をどんな時も気にかけ…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 笑われた胆石
    2020/03/27 23:02
    笑われた胆石

     血液検査の結果、エコーによる膵臓の検査を勧められました。やれやれ、一難去ってまた一難かとぼやきました。膵臓の異常といえば深刻なものが多いと思っているからです。  しかし、エコー検査の結果、膵臓に異常はなし。ただ、胆石が見つかりました。医師は「痛みや熱が

    荻野誠人

    思索の木蔭

  • 英語学習と家の片付けは似ているかもしれない
    2020/03/27 20:06
    英語学習と家の片付けは似ているかもしれない

    表向きは英語学習の方法を指南する動画でも、人生でぶつかる問題全てに通ずる解決のヒントをもらえるものがある。 【英語学習大全#1】たった3つのポイントで英語学習を効率的にする方法 どちらが英語ができるようになるだろう? A:伸びない理由・できない理由を考えて工夫する B:考えずに闇雲に学習する 圧倒的に伸びるのはAであることは明らか。 Aの伸びない理由、できない理由を考えるというのは、ひたすらに自分自身と向き合う作業。現状把握って、思っているよりもかなり重要なのではないかと最近気づいた。 Bの「闇雲に」というのは、具体的には「これがいいって言われてるから」という他人目線の理由でやり始めてしまうこ…

    me

    ワタクシゴトデスガ

  • 消えた北海道旅行~金遣いの荒い女
    2020/03/27 17:53
    消えた北海道旅行~金遣いの荒い女

     知り合って5か月で1年後の約束をしたのが間違いだった。  まさか貯金ができない人だなんて夢にも思わない。  夏の発表会が終わり「旅行に行きたい。」と言い出したのは井上理恵だった。  能登半島へ井上と丹羽登紀子と3人で2泊3日の旅をした。  夏の急な旅。  その後、ゆっくり計画を立て、もっと大きな旅行をしたいという気持ちになった。  一年後の夏にそうしようという話で盛り上がった。  私は海がい…

    kanata

    kanataのお部屋へようこそ

  • あらぬ疑いをかけられた母親の話【子育て漫画】
    2020/03/27 14:37
    あらぬ疑いをかけられた母親の話【子育て漫画】

    子育て漫画。あらぬ疑いをかけられた母親の話。

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    リンゴ日和。

  • 誕生日ケーキはもうやめた
    2020/03/26 22:22
    誕生日ケーキはもうやめた

    誕生日ケーキはもうやめた。巷で売っているキラキラスイーツの中に入っている、あの驚くような砂糖と乳脂肪分の量に、心も体もついていけない年齢になってしまったのか。 代わりに買ったのは、鯛焼き。このご時世「めで鯛」雰囲気なんて微塵もないのだけれど、とりあえずなんとか今日も生きている、新しい年齢になったことをささやかに祝うにはぴったりだ。 ひとことで鯛焼きと言えど、どこのでもいいってわけではない。私には、この世界で一番のお気に入りの鯛焼きがある。鎌倉の小町通りにある、浪花屋さんの鯛焼きだ。ここの鯛焼きは大量生産されているわけではなく、その場で一匹ずつ丁寧に焼いてくれる、まさに天然物。鋳物の型を使って作…

    me

    ワタクシゴトデスガ

  • 食器・グラスを「共有」する男女はデキやすい
    2020/03/26 12:57
    食器・グラスを「共有」する男女はデキやすい

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    長住哲雄

    不純愛講座 by 長住哲雄

  • 普段と変わりないこと
    2020/03/26 05:55
    普段と変わりないこと

    恐る恐る近所のスーパーマーケットに歩いて出かけてみた。 耳が痛くなるほどの冷たく乾いた風が吹きつける夕方だったからなのだろうか、それとも私と同じようにみんな新型コロナウィルスに恐れをなして家の中に閉じこもっているからだろうか、スーパーマーケットには三、四人の買い物客しかいなかった。 家から歩いて数分のところにあるこのスーパーで買い物をしたのは今日が初めてだ。 普段仕事帰りに立ち寄るスーパーマーケットは天井が高く、眩しいまでに明るくて、野菜や果物に当てられた光はそれらを一層新鮮に見せてくれる。 広いスペースを贅沢に使ったこの店は、清潔で品揃えも豊かだ。 何より、若いおしゃれなカップルがカートを引…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 3COINSで購入した使えるハンドケアグッズ【子育て主婦の日常】
    2020/03/25 14:37
    3COINSで購入した使えるハンドケアグッズ【子育て主婦の日常】

    子育て主婦の日常。3COINSで購入した使えるハンドケアグッズ。

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    リンゴ日和。

  • 電話で繋がる
    2020/03/25 05:40
    電話で繋がる

    ラジオを聴きながら朝食を食べていると、この新型ウィルスの危機が始まって以来電話をかける人がかなりの割合多くなった、との報道があった。 メッセージを送るのではなく、実際に相手の声を聴きながら励まし合うようになったのだと言う。 電話をかける人が少なくなったとか、若い人たちは電話が鳴るとちょっとしたパニックを起こすだのいわれて、”電話”の肩身が狭くなっていただけに、ちょっと面白いな!と思った。 そう言う私も電話の名誉挽回の一助を担っている。 日本に帰ってしまいほぼ音信不通になってしまった友人たちが、”どうしてる?大丈夫?”とここのところしばしば電話をかけてくれる。 お互いの忙しさにかまけてフェードア…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • (日記)春休みスタート、3人のストレス、川辺で遊ぶ
    2020/03/25 00:39
    (日記)春休みスタート、3人のストレス、川辺で遊ぶ

    2020年3月24日(火)娘4y3m息子1y10m   昨日から春休みの平日がスタートした。 初日は、ようちえんのお友達を預かることになっていたので朝からバタバタと家の片付け。 9時に預かり、自宅でゆっくり過ご …

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    ことこと煮込む

  • 春彼岸明け
    2020/03/24 21:42
    春彼岸明け

    「杏奈はさ、疑心暗鬼だよね。ワーッと叫びたくても、叫ぶのが怖いんでしょう」――正直、その当時は「余計なお世話です」と面白くないことも多かったのですが、今思うと、自分の代わりに叫んでくれる存在を教えてくれたのかもしれません。このところ、よく音楽を聞いています。昔いらしていたお客さまに教えて頂いた曲です。

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • お助けメール
    2020/03/24 03:05
    お助けメール

    快晴、肌がピリッとするほど冷たい風が吹いている。 こんな日が好きだ。 寒がりなくせにこういう日は散歩に出たくてウズウズしてしまう。 歩けば歩くほど身体の芯から温かさが湧いてきて、大げさなようだが”私の体ってちゃんと機能しているんだぁ”と感心して褒めてやりたくなるのだ。 ”外出制限”が敷かれているとはいえ、もちろん一人での散歩は許されているし、運動することは推奨されている。 大手を振って外に出ても後ろ指を指されることなんてない。 でもなんだか庭から道路に出る門扉をカチリと開けて外に出て行くのにためらってしまう。 我が家の庭と道路はアルミの軽い門で区切られているだけなのに、どういうわけかその扉は一…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • あいちトリエンナーレ『表現の不自由展・その後』に思う、すれ違い。
    2020/03/23 21:30
    あいちトリエンナーレ『表現の不自由展・その後』に思う、すれ違い。

    文化庁が補助金の再交付を決定、本当に良かったです……とても面白い展示でしたから。正直、この目で少女像を見た直後は、「こんなに可憐な女の子の像一つを『認めない』と、鬼の形相で怒り狂っている大人のほうがよほど醜いですね」と感じましたが、後から、構造的なすれ違いに考え至りました。

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • よそのママさんに「も~」っていわれた【子育て中の出来事】
    2020/03/23 14:38
    よそのママさんに「も~」っていわれた【子育て中の出来事】

    子育て中の出来事。よそのママさんに「も~」っていわれた。

    ひーたむ

    リンゴ日和。

  • 隣家の拍手
    2020/03/23 03:06
    隣家の拍手

    ”髪を切っておけばよかった” 鏡を見ながらそう思った。 まさかこんなことになるなんて思いもよらなかったから機を逃してしまった。 爪が伸びてきて、ある日を境に突如ムズムズと爪の先が気になって仕方がなくなるように、髪もまた同じように、どういうわけだかその長さがある時急に鬱陶しく感じるようになるのは私だけなのだろうか。 最低でもこれから二週間は我慢だ。 kunstkeiko18.hatenablog.jp そうだ! 頭にクルリとバンダナを巻いて、散髪をした気分になろう。 真っ赤なバンダナで髪を包み込んでしまうと首回りがスースーするような、でもシャキッとした自分が顔を出してくれた。 その勢いで私は庭に…

    keikothings

    短編ギャラリー

  • 戦争中みたいなパリの生活
    2020/03/23 01:01
    戦争中みたいなパリの生活

      人の間にも文化にも毎日の気温にも温度差があるものですが、中国の地方都市の武漢から飛び火してスタートしたコロナウイルスの脅威が一気に世界を巻き込んでありとあ…

    あつあつ

    パリは動く祝祭〜Movable Feast

  • 大人の忠告は正しかった
    2020/03/22 21:32
    大人の忠告は正しかった

     最近になって思い出したことですが、私は若いころ、何人かの年長者に、「清濁あわせのむ」ようにと忠告されていました。必ずしもそういう言葉を使ったのではありませんが、意味はだいたい同じでした。  当時私は正義感が強く、人をよく批判していました。ただ、少しの欠

    荻野誠人

    思索の木蔭

  • お友達が、社会福祉士と精神保健福祉士の試験に合格しました!
    2020/03/22 19:34
    お友達が、社会福祉士と精神保健福祉士の試験に合格しました!

    社会福祉の本は偏りが激しいです。例えば障害関連ですと感動話が大半であったり、ストレスで憤死しそうなお母さんを助けられる本は少ないのでは……と感じています。逆に「子ども」向けでも、虐待を受けた児童が、どうやって法的に親から逃げ切るかを書いたものは皆無です(なので後者は、『王の庭師』と並行して紅龍堂が取材を進めています)

    久利生杏奈

    紅龍堂書店の日々

  • 『感謝離 ずっと一緒に』を90歳で初出版!
    2020/03/22 18:09
  • 「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話 感想
    2020/03/22 16:15
    「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話 感想

     あずさ(白石聖)がレン(清野菜名)を訪ねて来ます。  直輝(横浜流星)とレンが親し気な写真をテーブルに並べて見せます。  そしてスマホの画像を次々にスライドさせていきます。  進むにつれて、彼女が直輝と恋人関係だと分かるような親密な画像になっていきます。  このじわじわと追い詰めていくような感じが怖いですね。  彼女がいるとは知らなかったレン。ただ頭を下げ、謝ります。  内気な…

    kanata

    kanataのお部屋へようこそ

  • 「知らなくていいコト」第7話 感想
    2020/03/22 16:15
    「知らなくていいコト」第7話 感想

     尾高さん、ケイトを助けるならナイフを振り上げる和美(三倉茉奈)に体当たりして付き飛ばす方が自然なんだけど。  先週予告編でケイトが刺されるシーンがあってハラハラしながら観てはいました。  尾高さんが入り口ドア付近で目撃して、助けるだろうって予感はあったけど、まさか覆いかぶさるとは!!  刺されてしまった尾高。  凄いドラマチックで尾高のケイトへの思い入れが伝わっては来ます。これがきっかけでケ…

    kanata

    kanataのお部屋へようこそ

  • 「知らなくていいコト」第6話 感想
    2020/03/22 16:14
    「知らなくていいコト」第6話 感想

     尾高さん、とうとう本心を吐露。交際中に撮ったケイトの写真を見ている表情、なんて幸福そう。そこへノックの音。PC画面の写真を閉じます。  少し前、奥さんと義理のお母さんがスタジオを訪問するシーンがありました。連絡なく奥さんがやって来る事だってありますよね。  慌ててはいなかったけど、慎重。  尾高の性格がよく出ていると思いました。  ケイトと尾高、二人の状況は「不倫」だと。  そう言葉にします…

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  • 自己嫌悪
    2020/03/22 03:32
    自己嫌悪

    とても困っている。 どうしたものか、と迷っている。 自分を試されているんだ、とも感じている。 先日ギャラリーにやってきた青年がメッセージを送ってきた。 kunstkeiko18.hatenablog.jp 彼はドイツのインダストリアルデザインにすっかり魅せられて、ワーキングホリデー制度を利用し今ドイツにやってきている。 苦労に苦労してやっとお金をためてドイツにやってきたのに、ここドイツの有様はあれよあれよという間にどんどん傾いていって、今や暗黒といってもいいほど明るい見通しがない。 ”絶対に帰らないから!”と息巻いていた彼だが、家を探すことができない、仕事を見つけられない、所持金が乏しくなって…

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  • 今は耐え忍ぼう
    2020/03/21 21:57
    今は耐え忍ぼう

    ”事態をどうか深刻に受け止めて、ぜひ外出を控えてください。” ラジオから流れる真摯で噛み砕き諭すように話すバイエルン州の州首相の声を、私はラジオの前で起立して聴いた。 窓辺にあるラジオからは悲痛な声が流れているのに、空は春らしいぽっかりとした雲がここそこに浮かんでいてのんきそうだ。 ”どうして神様は意地悪なのだろう。 こんな陽気の日が続くなんて滅多にないというのにどういうわけだかここのところ、暖かで気持ちの良い日が続いている。 いっそのこと春の水気の多い冷たいボタン雪でも降らしてくれれば、誰も外になんか出たくないのに。。。” 私が住むミュンヘンを含めたバイエルン州に、誰もが恐れていた外出制限が…

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  • 阿智神社と倉敷美観地区・神仙蓬莱様式の磐座とは?
    2020/03/21 20:46
    阿智神社と倉敷美観地区・神仙蓬莱様式の磐座とは?

    神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します                              A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples

    sazanamiziro

    神秘と感動の絶景を探し歩いて

  • 「10の秘密」第5話 感想
    2020/03/21 17:28
    「10の秘密」第5話 感想

     手帳と引き換えに得た3億円を由貴子から奪う元夫、圭太。そして床下の収納に札束を隠します。それを娘の瞳の学資に充てようと…。サスペンスとしては面白いはずなんだけど、なぜか緊迫感が無く間延びしてるような。笑)  元家族間で疑い合ったりお金を得るため利用したり。  一応向井パパは娘のために動いてはいるんだけど。  妻の犯罪に便乗する形ですね。  それも犯罪だろうし。  そして翼はやはり火事で亡く…

    kanata

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