ホラー・怪奇小説 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/08/19 13:30現在
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1位
大峰 正楓さん
  • 情報提供しづめばこ 8月12日 P528 大峰正楓の小説・日々の出来事・日々の恐怖大峰 正楓さんのプロフィール
  •  しづめばこ 8月12日 P528  、大峰正楓の小説書庫で再開しました。小説“しづめばこ”は読み易いようにbook形式になっています。下記のリンクに入ってください。小説“しづめばこ”大峰正楓の小説書庫です。大峰正楓小説書庫童話・恐怖小説・写真絵画MAINページに戻る。 大峰正楓の童話・恐怖小説・写真絵画MAINページ

2位
紫水晶さん
  • 情報提供窓の外 ネットの怖い話・都市伝説まとめ局紫水晶さんのプロフィール
  • 窓の外 3年前、俺が小6のころの話。 小6の11月、俺らは修学旅行に行った。バスで3時間ぐらいかかったが 紅葉で景色が良かったので苦にはならなかった。 一日目の午後、いくつかのミッションをこなし、夕方までにホテルに戻る という班別行動の時間があった。買いたいものを買い、ミッションも終わって ホテルに向かっている途中で道に迷い、ホテルとは逆方向に2kmほど 歩いていた。そして、見渡す限り一面墓場という不気味

3位
Bigbossmanさん
  • 情報提供埋める話 怖い話しますBigbossmanさんのプロフィール
  • これな、俺の小さいころからの話なんだよ。夢、そう夢の話なんだ。だからよ、馬鹿臭いと思うかもしれないが、まあ聞いてくれ。あれはそうだな、初めて見たのは小学校の6年だと思う。ああ、たしか翌日が修学旅行だったから間違いはねえ。その修学旅行で俺は大ケガをしたからな。でな、その夢はまず、細い道の両側に笹みたいなのが生えた山道を登ってるとっから始まる。夜なんだろうな。空は暗くて、けど、あたりの様子は見えるんだ
4位 Bigbossmanさん
  • 情報提供ダウンしました 怖い話しますBigbossmanさんのプロフィール
  • ※ 本項は雑談ですので、スルーを推奨します昨日の昼過ぎ、誰もいないのをいいことに、共同事務所のソファでエアコンにあたりながら昼寝をしてたんですが、起きるとなんか具合が悪い。鼻水とくしゃみの風邪症状があるんですね。ああ、夏風邪かな、でもたいしたことないだろうと思って家に戻りました。で、自分は趣味で海水魚の飼育をやってまして、水槽が何本かあるんですが、その中で一番大きいやつのオーバーフロー配管から水漏
5位 Bigbossmanさん
  • 情報提供癌にならないしくみ 怖い話しますBigbossmanさんのプロフィール
  • ゾウはガンになりにくいことが知られており、科学者たちはその仕組みを解き明かそうと長年研究を続けてきました。シカゴ大学の研究者たちによる最新の論文によると、ゾウは死んだ遺伝子を復活させて「ガン細胞を殺す」というタスクを割り当てることで、腫瘍を破壊するという驚がくのメカニズムを有していることが明らかになっています。(AFP)今回は、科学ニュースからこのお題でいきます。象の寿命はアフリカゾウとアジアゾウで
6位 紫水晶さん
  • 情報提供廃寺の暗闇 ネットの怖い話・都市伝説まとめ局紫水晶さんのプロフィール
  • 昔、近所のおばちゃんから聞いた話。 夏になると色々な怪談を聞かせてくれる事で有名な人で近所の人からは「怪談おばさん」とか 「伝説ババア」とか呼ばれてました。 廃寺の暗闇 昔、ある一人の小学生の男の子(A君)が、釣り仲間を引き連れて近所の山 に登った。 「山奥に見た事も無い大きな池が真夜中に突然に現れる」という噂を聞いて「そんな に大きな池なら魚がいっぱい釣れるかも知れない」と思ったそうで、学校中の釣り 仲
7位 紫水晶さん
8位 異端者さん
  • 情報提供鬱分補給 Lv.310 黒森人〜Black Morijin〜異端者さんのプロフィール
  •  このブログは、本体『森人〜MORIJIN〜』 (http://www.amigo2.ne.jp/~t-rex/index.html)の代用掲示板です。  記事右下の「comments」から書き込んでください。 お盆休みに入りました……が、時間があってもできることがないので寝ているだけです。 死にたい。お迎え……来ませんかね。 ↓ 万が一面白いと思った方は、 を...
9位 大峰 正楓さん
  • 情報提供日々の恐怖 8月14日 タクシー(3) 大峰正楓の小説・日々の出来事・日々の恐怖大峰 正楓さんのプロフィール
  •   日々の恐怖 8月14日 タクシー(3)  2〜3分たったろうか、国道を走るとコンビニの灯りが見えて、タクシーは駐車場へ入った。 タクシーを止めると、後ろを振り向いて運転手が言った。「 ごめんなさい、お客さん。でもちょっとあれはねェ・・・。」運転手は名刺を取り出し、「 会社の電話番号はここにあるので、苦情が有れば私の名前を言って。電話して構わないから。」と前置きして言った。  火曜日に真由美さんを
10位 大峰 正楓さん
  • 情報提供日々の恐怖 8月15日 丸い石(1) 大峰正楓の小説・日々の出来事・日々の恐怖大峰 正楓さんのプロフィール
  •   日々の恐怖 8月15日 丸い石(1) 小学生の頃、家からチャリで30分くらいのとこに山があって、そこでいつも2人の友達と遊んでいた。 あんまり上までは登ったことは無かったけど、他に人が来る事もなかったんで、俺たちだけの遊び場だった。  ある時、友達の1人が一緒に遊べない日があった。 俺ともう1人はいつもと違うことをしようってんで、普段の遊び場よりもっと上に登ってみることにした。 それなりに整備された道
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