小説読書感想 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/10/22 17:30現在
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1位
樹里さん
  • 情報提供「あとは野となれ大和撫子」 宮内悠介 本棚の宝物樹里さんのプロフィール
  • 中央アジアのアラルスタン。ソビエト時代の末期に建てられた沙漠の小国だ。この国では、初代大統領が側室を囲っていた後宮を将来有望な女性たちの高等教育の場に変え、様々な理由で居場所を無くした少女たちが、政治家や外交官を目指して日夜勉学に励んでいた。日本人少女ナツキは両親を紛争で失い、ここに身を寄せる者の一人。後宮の若い衆のリーダーであるアイシャ、姉と慕う面倒見の良いジャミラとともに気楽な日々を送っていた

2位
yukiさん
  • 情報提供伊坂幸太郎『AX』読了 yukiの近況報告yukiさんのプロフィール
  • 最強の殺し屋は―恐妻家。「兜」は超一流の殺し屋だが、家では妻に頭が上がらない。一人息子の克巳もあきれるほどだ。兜がこの仕事を辞めたい、と考えはじめたのは、克巳が生まれた頃だった。引退に必要な金を稼ぐため、仕方なく仕事を続けていたある日、爆弾職人を軽々と始末した兜は、意外な人物から襲撃を受ける。こんな物騒な仕事をしていることは、家族はもちろん、知らない。内容(「BOOK」データベースより抜粋)君のお父さ

3位
読書家Xさん
4位 夜話さん
  • 情報提供更新が止まっているけど続きを待っている小説一覧(2) やわやわ読書メモ夜話さんのプロフィール
  • 長いこと更新が止まっていて、たぶん続きはもうないんだろうなーと思いつつも、ブックマークしていた小説です。 いい加減ブックマークを外す代わりにここにメモとして置いておこうと思います。 たぶん続きは更新されないと思うので、読む人は自己責任でお願いします。 若王様と老女勇者 掲載サイト:「小説を読もう!」 あらすじ穏やかに死んでいくことが、人生の最終目標であった。孫夫婦との穏やかで幸せな生活…八十
5位 柊木かなめさん
  • 情報提供グレッグのダメ日記 (腐)的感想文柊木かなめさんのプロフィール
  • グレッグのダメ日記/ジェフ・キニー(訳/中井はるの)これは、すごーくダメな少年の日記です 毎日いろんなことがあるけれど……これを読めば、みんな元気になると思うよ。全米で240万部突破の大ベストセラーが日本に上陸!!本が好き!の企画に参加するために図書館で借りてみました。多分、企画がなければ手にとることはなかっただろうなぁ。この本の主人公はグレッグ・ヘフリー。6年生の少年です。この本はそんなグレ
6位 ブルりんちょさん
  • 情報提供「眠る狼」 グレン・エリック・ハミルトン 編み編み、読み読み〜ブルりんちょのひとり言ブルりんちょさんのプロフィール
  • やたらと本は読んでも面白いと思うものがない。「虚ろな街」 ランサム・リグズ   ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたちの続編だけど、ちょっと長い? まだるっこしい。写真との融合だけど、無理やり写真にこじつけるのも大変なんだろなとおもってしまいました。 次回で終わるそうなので、先は気になります。「ウィッチャーⅠ エルフの血脈」 「ウィッチャーII  屈辱の刻」 アンドレイ・サプコフスキ これこそ長い! ゲー
7位 ibageさん
  • 情報提供西巷説百物語 ibageの雑文ibageさんのプロフィール
  • 西巷説百物語京極夏彦平成22年7月30日 初版発行角川書店 巷説百物語シリーズの主要人物、小股潜りの又市。そのかつての相棒、“靄船の林蔵”を主人公とした裏仕事譚。「靄船」とは、比叡山七不思議の1つ、靄に紛れて霞に乗り、いつのまにか比叡山の上へと昇るという死者が操る亡者船のこと。表向きは天王寺で帳屋を営む林蔵が、この靄船のごとく口先三寸で相手を彼岸へと誘う6つの因縁話。 「桂男」25年前に大阪へと流れ着いき、
8位 shingoさん
  • 情報提供『死ぬほど読書』(丹羽宇一郎)_書評という名の読書感想文 超書評ブログ.comshingoさんのプロフィール
  • 『死ぬほど読書』丹羽 宇一郎 幻冬舎新書 2017年7月30日第一刷死ぬほど読書 (幻冬舎新書)もし、あなたがよりよく生きたいと望むなら、「世の中には知らないことが無数にある」と自覚することだ。すると知的好奇心が芽生え、人生は俄然、面白くなる。自分の無知に気づくには、本がうってつけだ。ただし、読み方にはコツがある。「これは重要だ」と思った箇所は、線を引くなり付箋を貼るなりして、最後にノートに書き写す。ここま
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