小説読書感想 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/08/23 12:30現在
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1位
樹里さん
  • 情報提供「黄色いマンション 黒い猫」小泉今日子 本棚の宝物樹里さんのプロフィール
  • 本書は、彼女が十代の頃から親しみ、かつては住んでいたこともある原宿の町を再び歩き、変わり続ける街並に彼女の半世の思い出を重ねながら、9年間にわたって書き綴った自伝的エッセイ集です。幼い日々の記憶、中学時代の友人、デビューのきっかけ、アイドル時代に住んだ原宿、秘密の恋、そして、父と姉の死……。彼女にとって、今だから書けること、今しか書けないことが本書には詰め込まれています。講談社エッセイ賞受賞作品懐

2位
misachi68さん
  • 情報提供本『世界のすべてのさよなら』 よくばりアンテナmisachi68さんのプロフィール
  • 久しぶりの読書です。本が好き!献本でいただきました。ありがとうございます。物語は30歳の大学時代からの友人たち4人の物語。各章で4人のそれぞれの物語が一歩前に踏み出す。4人は美大出身。美大卒だからと言って、みんながみんな画家や彫刻家などアーチストとして生きていけるわけではないんだよね。もちろん当たり前の話なんですが。悠は自分はアーチストとしてやっていけるほどの才能はないと思っていたし、広告代理店で

3位
縛種桃源郷さん
  • 情報提供最近紹介した中で特におもしろいと思った作品 チラシの裏の読書感想文縛種桃源郷さんのプロフィール
  • 赤い森のイリス文庫本一冊程度の長さできっちりと区切りをつけてる作品。全てにおいて完成度が高く、続きが早く読みたい。兎にも角にも読んでほしい。なんでコレが埋もれてるんだろ?ダメ卓 〜聖剣抜いて王になったら、レンタルチートを使うため、ダメ人間ばかりの円卓の騎士の好感度を上げるハメになりました〜今季に紹介した作品の中で一番面白かった作品。各章できっちりと話と区切りをつけていて、幕間でキャラの掘り下げも補
4位 ブルりんちょさん
  • 情報提供あみコレ出れない 編み編み、読み読み〜ブルりんちょのひとり言ブルりんちょさんのプロフィール
  • 今年もあみコレの募集が始まりました。でも、今年も参加できそうにありません。残念!仕事は相変わらず忙しいし、姑の介護もあるし、娘の結婚式もあるし、年末には次男に子供が生まれるし、なんか、気がせくというか、落ち着かないというか、ゆっくり編めないのです。自分の時間がないこんな状態が続くのはつらいので、なんとかすれば出れるかも? やっぱムリだわ・・・にほんブログ村
5位 yukiさん
  • 情報提供アイスクリーム・サマー yukiの近況報告yukiさんのプロフィール
  • ココナッツとバニラ&クッキー。ストロベリーとパッションフルーツシャーベット。マンゴーとパインソルベ。タラレバ娘にもらったブルーシールのアイスクリーム。期せずして森重親子も召し上がっていました(森重のブログ・8/13のエントリより)。どうでも良いことなのだけれど、こんな些細な偶然が嬉しくて。おまけ:『HANOI ROCKS / Ice Cream Summer』高校生の秋。レコードレンタル友&愛で「Million Miles Away」を借りた。ハノ
6位 柊木かなめさん
  • 情報提供朝のひかりを待てるから (腐)的感想文柊木かなめさんのプロフィール
  • 朝のひかりを待てるから/アンジェラ・ジョンソン(訳/池上小湖)人生をさかさまに生きられたら、人はもっと幸せなのに……。コレッタ・スコット・キング賞マイケル・L.プリンツ賞受賞作図書館でたまたま目についたので借りてきました。それなりに古い本なのに、全然見た記憶がない本ってまだまだたくさんあるんですね。主人公は16歳の少年・ボビー。まだまだ遊びたい盛りの少年が、父となる様が描かれています。娘の
7位 ブルりんちょさん
  • 情報提供頭の悪いイケメン犬 編み編み、読み読み〜ブルりんちょのひとり言ブルりんちょさんのプロフィール
  • とても凛々しく見えますが、おバカです。全く学習しない。裏の畑だけで、外に散歩に行けません。とても怖がり。何とか私には懐いて尻尾も振るけど、H氏のことは怖がっています。私から見ると少し興味もあって懐きかけているのに、 「おれから逃げ回って・・・かわいくない!」そんないってるから、懐くのがまた遅れます。もうちっと気長に待てよ。年寄りは待てないんだわね。先が短いから。H氏も老年の始まりか・・・加齢臭も気
8位 snaoさん
  • 情報提供工学部・水柿助教授の日常 森博嗣 感想 一日一冊読書評snaoさんのプロフィール
  • 工学部・水柿助教授の日常 (幻冬舎文庫) [ 森博嗣 ]価格:616円(税込、送料無料) (2017/8/19時点)幻冬舎文庫え、これ何を書きたいの?ミステリー…だとしたら謎そのものが何なのか、犯人はとかわからないし、じゃあそれ以外はと聞かれてもトリックってものがないし変な人の変な一人ガタリ??すべてがFになる などのシリーズは、数冊読んだのですがなんだか高尚過ぎてよくわかんないやと思うところが多かったのに対し、この本
9位 shingoさん
  • 情報提供『彼女の人生は間違いじゃない』(廣木隆一)_書評という名の読書感想文 超書評ブログ.comshingoさんのプロフィール
  • 『彼女の人生は間違いじゃない』廣木 隆一 河出文庫 2017年7月20日初版彼女の人生は間違いじゃない (河出文庫)まだ薄暗い、早朝のいわき駅。東京行きの高速バスに乗り込む、金沢みゆき。まもなく太陽も昇りきり、田んぼに一列に並んだ高圧電線の鉄塔が、車窓を流れてゆく。東京駅のトイレで化粧を終えたみゆきは、渋谷へと向かう。スクランブル交差点を渡り、たどり着いたマンションの一室が、みゆきのアルバイト先の事務所だ。
10位 カカオさん
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