歴史・時代小説 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/03/25 00:30現在
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1位
flyingdragon0208さん
  • 情報提供ハンニバルからの忠告(続き)−世界帝国の章34 新しいギリシア・ローマの物語flyingdragon0208さんのプロフィール
  • http://novel.blogmura.com/novel_historical/ にほんブログ村↑ランキングに参加しています。お越しの際には応援の1 をお願いいたします(1日1回有効) ハンニバルからの忠告(続き)「して、陛下のお尋ねの儀にございまするが…」「それよ。ハンニバル殿はなんと申していたか」 大王はずいと身を乗り出した。「はい…」 マニアケスは左右をちらと見た。 そこにいるのは王族アンティパトロスと重臣テオドトスの二人だ

2位
乾小路烏魅さん

3位
flyingdragon0208さん
  • 情報提供ハンニバルからの忠告(さらに続き)−世界帝国の章34 新しいギリシア・ローマの物語flyingdragon0208さんのプロフィール
  • ※↑現代のテルモピュライです。左手(西)がカリドロモン山(現カリドロモ山)。陸地が右手(東)に大きくせり出していますが、古代は海がすぐそばまで迫っていました。GNUフリー文書利用許諾書 (GNU Free Documentation License) 1.2に基づいて掲載しています。http://novel.blogmura.com/novel_historical/ にほんブログ村↑ランキングに参加しています。お越しの際には応援の1 をお願いいたします(1日1回有効) ハン
4位 hideさんさん
  • 情報提供都会のローカル線 JR鶴見線の旅4「弁天橋駅」①国内唯一のレコード工場 街道歩きと歴史散歩hideさんさんのプロフィール
  • 今回は、JR鶴見線「弁天橋駅」の周辺をご案内します。この「弁天橋駅」の駅名の由来は、駅近くに漁師の守護神「弁天神」が祀られている池があり、その池に赤い橋がかかっていたことから名付けられたそうです。漁師町だった面影は今はありませんが、駅の裏に運河があるのはその名残かもしれませんね。改札口から撮った写真ですが、見てお分かりのように、ホームに行くには駅構内の踏切'(遮断機)を渡らなければなりません。遅刻しそ
5位 flyingdragon0208さん
  • 情報提供カトー殿、御出馬−世界帝国の章33 新しいギリシア・ローマの物語flyingdragon0208さんのプロフィール
  • http://novel.blogmura.com/novel_historical/ にほんブログ村↑ランキングに参加しています。お越しの際には応援の1 をお願いいたします(1日1回有効) カトー殿、御出馬 紀元前191年春。 テルモピュライでは、ローマ軍とアンティオコス大王軍の睨み合いが続いていた。「どうしたものか…」 当初、自信満々であった執政官グラブリオも、次第に焦りを覚えていた。 押しまくればすぐにも突破出来ると楽観していたが
6位 立道智之さん
  • 情報提供佐野昌綱の野望 登場人物のご紹介 英傑編 立道智之の日記立道智之さんのプロフィール
  • 上杉輝虎、上杉謙信です。享禄3年(1530年)〜天正6年(1578年)説明不要の有名人です。本作の前半の影の主人公です。本作では有名な女性説を採用です。これは追ってまた説明したく。佐野昌綱の野望ですが実は私の以前の作品、越後の虎のスピンオフ作品ですのでこの人が私の作品の始まりであったりします。本作では少々感情的で暴力的ですがビジネスに長け、旧来の大名の領土を奪うやり方に若年期は抵抗を示す史実に合わせたキャラ
7位 乾小路烏魅さん
8位 えいたろうさん
  • 情報提供喜びに満ちた日々 歴史を感じようえいたろうさんのプロフィール
  • 皆さん〜、大河ドラマ「おんな城主 直虎」見てますかぁ〜?見てるよね〜今回は次郎法師ことおとわの影での活躍が井伊家に喜びに満ちた日々をもたらしましたね。おとわちゃんの活躍、まさに竜宮小僧だね〜。喜びに満ちた日に相応しい笑顔ですね。綺麗だなぁ〜直親もいい笑顔をしていますね〜。そして…ついに誕生した虎松。直平じじいの顔見て泣いてしまいました。直平じいちゃんの顔見たら赤ちゃんは泣くよね〜。この虎松くんが後
9位 えいたろうさん
  • 情報提供目的地までのお参り〜将門様 歴史を感じようえいたろうさんのプロフィール
  • 先日の東京旅行3日目である目的地に行きました。そこへ行くまで三ヶ所の寺社・遺跡でお参りをして行きました。目的地?またもったいぶって〜一ヶ所目は大手町の「将門様の首塚」です。東京に来ると、ほぼ寄るのがここなんですね。えいたろうはよく立ち寄るよね。うわー、高いビルだなぁ〜。オフィス街ってやつだね。大手町の街を歩いていくと、オフィス街の一画に「将門様の首塚」があります。以前は首塚の回りにはビルがありまし
10位 乾小路烏魅さん
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11位 乾小路烏魅さん
12位 flyingdragon0208さん
  • 情報提供カトー殿、御出馬(続き)−世界帝国の章33 新しいギリシア・ローマの物語flyingdragon0208さんのプロフィール
  • http://novel.blogmura.com/novel_historical/ にほんブログ村↑ランキングに参加しています。お越しの際には応援の1 をお願いいたします(1日1回有効) カトー殿、御出馬(続き)「ですが…」 カトー、持ち前の粘り越しで意見を続けた。「遮断されている地点までは道が通じている訳です。途中、道を切り拓けば、あるいは迂回するなどすれば、間道を伝うことが出来ましょう」 その上で、アイトリア兵の捕虜を道案内に、
13位 未来狂冗談さん
  • 情報提供石長比売(イワナガヒメ/磐長姫) 皇統と鵺の影人・二千年の歴史キーワード未来狂冗談さんのプロフィール
  • 木花咲耶姫(このはなさくやひめ)は、天照大神(アマテラス)の孫である天孫・ニニギノミコト(瓊々杵尊/ににぎのみこと)の妻とされる。木花咲耶姫(このはなさくやひめ)には、石長比売(イワナガヒメ/磐長姫)と言う醜い姉がいた。そして長寿の神々と比べ、天孫ニニギノミコト(瓊々杵尊/ににぎのみこと)とその子孫の天皇の寿命が神々ほどは長くない理由をこう伝えている。九州南部に勢力を持っていた隼...
14位 えいたろうさん
  • 情報提供八幡の武将 〜玉縄城主〜 歴史を感じようえいたろうさんのプロフィール
  • 前回まではこちら??目次世は群雄割拠の戦国時代。わしは北条氏康(ほうじょううじやす)です。1541年、我が父・氏綱(うじつな)が亡くなったのと同時期に甲斐国の武田氏(たけだし)では当主・信虎(のぶとら)を子の晴信(はるのぶ)が駿河国に追放する事件が起きていました。武田晴信です。父・信虎は政を誤りました。これからはわしが武田を率います。この晴信さんが有名な武田信玄(たけだしんげん)さんだよ。知ってるよね
15位 やまの龍さん
  • 情報提供アマカケル北条の姫 ―蛙姫― 16 頼朝好き・北条数寄FanSite「あづまがたり」やまの龍さんのプロフィール
  •  翌朝、初音が部屋を訪れてアキの身の回りを整えていった。宗時が一瞬部屋を空けた隙にアキは頼朝のことを初音に尋ねる。初音は軽く首を傾げ、気の毒そうな顔をして答えた。「佐殿は伊東殿にお命を狙われて、こちらに逃げていらっしゃったのです」「でも、お子が生まれたと聞いたのに……」 驚いたアキの声に、初音は静かに頷く。「昨今の都での平家のお振る舞いは大層なものと聞きます。伊東殿は、佐殿と密通した姫
16位 立道智之さん
  • 情報提供佐野昌綱の野望6 公開しました 立道智之の日記立道智之さんのプロフィール
  • Amazon Kindle Unlimitedにて佐野昌綱の野望6:本能寺大乱編公開しました。物語の都合上、今までの昌綱の一人称に対して三人称表現なのはご容赦ください。また、今までの本能寺の変の通説と違って作者の考えが入っている点もご容赦願います。(明智光秀説ではないです)突然起こった本能寺の変は昌綱ら関東衆だけでなく、織田政権でも政治勢力の大変動を起こします。関東の昌綱は何が起こったのかは知るすべもないのですが羽柴秀
更新時刻:17/03/25 00:30現在