エッセイ・随筆 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/08/21 22:30現在
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1位
ALEXさん
  • 情報提供♪ウワサを信じちゃいけないよ〜 でも... Boots strapALEXさんのプロフィール
  • 映画『時計じかけのオレンジ("A clockwork Orange")』が公開されたのは1972年のこと。監督は、わが敬愛するスタンリー・キューブリック(Stanley Kubrick)。衝撃的な映画で興行的には大ヒットとなった映画。原作はイギリスのアンソニー・バージェス。この小説、内容的には、アンチユートピアを描いたディストピア小説に分類される。舞台となるのはイギリスの近未来の公営住宅。そこを拠点とした不良グループが描かれている。徹

2位
ALEXさん
  • 情報提供「出逢いの妙」はこんなところにもあった? Boots strapALEXさんのプロフィール
  • わが、ささやかな愉しみの一つに古書店巡りがある。古書店と言っても、チェーンの古書店舗は残念ながら行くことがない。大きな店舗の割には、わが好みとする本が少ないためでもある。いきおい、お決まりの古書店を巡ることになる。店番をしている店主たちは、個人経営のせいか、それぞれに個性派。それぞれの人物についてこの場で語ると、いつかバレて顔を合わせにくくなることも考えられるので人物評は割愛したい。並んでいる古書

3位
ALEXさん
  • 情報提供「あいまいな 美しい日本の私」ちょっと違う? Boots strapALEXさんのプロフィール
  • 夏が過ぎて秋を迎えるようになるとノーベル賞の話題が出てくる。昨年のノーベル文学賞はボブ・ディラン。日本人の受賞者は大江健三郎以来、出ていない。その大江健三郎がノーベル文学賞の受賞時に語った講演は「あいまいな日本の私」と題するもの。これは川端康成が同じくノーベル文学賞受賞時の講演「美しい日本の私」を意識してのタイトルと考えられるが、川端の「美しい」は明らかに「日本」にかかる言葉として理解できる。大江
4位 しのぶもじずりさん
  • 情報提供☆バーソ☆様へのお返事、偏向報道は今に始まった事じゃないですよ 物語とか雑文とかしのぶもじずりさんのプロフィール
  • <☆バーソ☆様のコメント> なるほど、話半分じゃなくて、話三割ですか。 最近気になるのは、マスコミの意図的な情報操作です。 客観的に公平な報道といっても、それぞれ思想なり主義が どうしても反映するのは、ある程度やむを得ないと思うのですが、 遺憾なのは、情報を意図的に曲げている場合があることです。 誰かが語っている途中の言葉や映像を巧妙に削除したりして、 あたかも逆のことがあったかのように報道するな
5位 七会静さん
6位 mscomtecさん
  • 情報提供雨の日はフィルムスキャナーしよう Photocards with lovemscomtecさんのプロフィール
  • ここ数年はほとんどフィルカメラを使ったことがない。フィルムの種類が少なくなり、それにフィルムが高い。デジタル化に時間もかかる。ただ、昔撮ったフィルムが膨大にある。一時、デジタル化しようと張り切って比較的高解像度のフラットペットスキャナーを準備した。とてつもなく時間がかかる、いつ終わるかわからない。それでコンパクトな簡易スキャナーでスキャンすることにした。速い、1,2,3と数える時間で一枚スキャンして、S
7位 しのぶもじずりさん
  • 情報提供話半分で聞きましょう 物語とか雑文とかしのぶもじずりさんのプロフィール
  •  毎朝、新聞持参で出勤する人が居ました。 通勤途中や休憩時間に読んでいました。 家で読む時間がなかったのか気分なのか、 たまに、新聞持参で出勤する人が居ました。 その日は、もう一人。 新聞持参で出勤した人が居ました。 奇しくも、それぞれ違う新聞社のものでした。 一面のトップ記事は、三社とも同じ。 年配の婦人が、 銀行でお金を下ろして出たところをひったくり被害に遭ったという事件です。 大きな活字の見
8位 * 蓮華 *さん
  • 情報提供童話は優しい言葉遣いだが、深い哲学を訴えている。「名字の言」 明日は晴れるといいな。* 蓮華 *さんのプロフィール
  • 少年は、指で種子に触れると、たちどころに花を咲かせてしまうという不思議な力を持っていた。 「花って、さいなんがおこるのをふせぐんだよ」と少年は言うが、父は兵器工場を営んでいた。 そこで少年は、完成した武器に種を忍ばせ、つるを絡み付かせて 使い物にならないようにした。少年は花で戦争を止めた。 その時、父は気付いた。“わが子を愛しつつ、孤児を生み出す大砲を作るのは矛盾している”と。父は花を育てる事業に転
9位 きみこいしさん
  • 情報提供抽象書、あなたはどう見ます? こいしノートきみこいしさんのプロフィール
  • こいしは多趣味なので「何でも見てやろう」がモットーです。しかし、書道は縁遠く、ところが、ここ数年、興味を持つようになり、切っ掛けは、こうです。一昨年、東京都美術館に、知人とその仲間が催す、写真展に行き、ちょうどその時,「産経国際書展」も催されていて、ちょっと覗こう、軽い気持ちで入場しました。すると、えも言われぬ筆さばきに、こいし、驚嘆しました。いくつかのコーナーを廻ると近所に住む、K子さんの作品
10位 スローさん
  • 情報提供探究心が止まらない 蝶になりたいスローさんのプロフィール
  • わたしのブログの存在(URL)をリアル人で知っている人は、姉、姉のまわりの人、近所のダンス仲間、友人A、友人B、元・中学同級生、元・同僚。以上、10人にも満たない。その中で、ほんの数本の記事を読んだだけで、読むのをやめた人は、なんと、5人ぐらいいる。まだ読んでいる人は、2〜3人(以下)という、皆さん、クールな現実派。友人Cには、わたしがブログを書いていることは知っているが、URLを知らせていないので、ブログには
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11位 やぶこさん
  • 情報提供この世界の片隅に 毒吐き女のひとりごとブログやぶこさんのプロフィール
  • この世界の片隅に近くのホールでこの映画の無料上映がありました。この映画見たかったし、なかなか良い映画をやるなぁー。。と、実は無料につられていったのですが。。でもかなり、思ったよりもよかった。いわゆる戦争もの、原爆の話。という観点ではなく、戦争中、生き抜いてきたのは確かだけれども、その中で日常生活を粛々とおくっていった様子を描いた作品。純愛が軸にしっかり根付いてるのもいい。ブログをまとめてみる >
12位 daisysackyさん
13位 かもしさん
  • 情報提供未開の地を開発することの意味〜人生を豊かに〜19/08/2017#かもし(オリジナルBGM) かもしのピアノかもしさんのプロフィール
  • 未開の地を開発することの意味〜人生を豊かに〜19/08/2017#かもし(オリジナルBGM)きらきらタイトルどや世界にはまだまだ未開の地があるそうで有名なのが北センチネル島一時期交流しようとしたけど結局現代文明を必要としていないと言って今は島に近づこうとすると弓とか放ってくるらしいこんな風な未開の地ってのはロマンがあるよね宇宙とか海底とかはもちろんなんだけどさ見えない分そこには無限の可能性を感じるGoog
14位 裕イサオさん
  • 情報提供Jura山脈 ピアノは私だ3裕イサオさんのプロフィール
  •  ジュラ山脈から帰宅した。400kmぐらい運転して来たからブログを書く気力はあまりない。 一週間。私がピアノ弾きであることさえ忘れていた。パソコンも持って行ったけれど開く気がまったく起きなかった。スマートホーンでメールの確認は毎朝コーヒーを飲みながらした。返信が必要だったメールは一件のみ。それからお気に入りブロガーさんたちの記事を拝読。 なんとなく、インターネットとかグローバリゼーションとか、そういっ
15位 佐藤清春さん
  • 情報提供『空蝉の生る木』はどこへ行った 〜緑色の迷宮 佐藤です、小説書いてます。佐藤清春さんのプロフィール
  • 僕は去年の同じ時期に『空蝉の生る木』というのを書いていたんですね。雑司ヶ谷墓地を歩いていてイチョウの木にびっしりと空蝉がくっついているのを発見した――というものでしたが(↑これは去年の写真です) 今年もそうなってるだろうと探しに行ったわけです。しかし、見つからないんですよね。というか、去年どこで発見したかも忘れていました。さらに、イチョウの木だったことも憶えてなかったんですよね。だけど、そんなに広
16位 ロンドさん
  • 情報提供童話と神話とこの世の間 追分の小径 〜 軽井沢ロンドさんのプロフィール
  • 軽井沢に移り住んで、気がついたことがある。人によっては当然だ、と言われるかもしれないが、3年前まで都市部にしか住んだことがない私にとっては新鮮だった。それは軽井沢のような自然溢れる地域には、今でも「桃太郎」の世界があることだった。そう、ご存知桃太郎の鬼退治に同行した家来たち、犬、猿、雉。この3種の動物は軽井沢では身近である。(「ケンケーン」と鳴いて羽ばたくキジ。散歩でよく見かける) この「犬」だが、
17位 まきまきさん
  • 情報提供名古屋へいってきました!(THE ICEとアルソアパーティー) 人生の旅をゆくまきまきさんのプロフィール
  • 先々週(8/4-5)、命懸けで名古屋にいってきました! あれから体力回復のために少し休んでいましたが、ブログを書くこともなかなか困難になってきてしまいました。 旅は自分が思っている以上に体力を使い果たし、まだまだ大丈夫と過信しすぎていた点は反省。 でも今の自分の現状を知ることができたことはよかったのかなとも思っています。 南イタリアはあきらめなければならないです。もう体は動かないし、ひとりでは何もできない
18位 フェアリーグランマさん
  • 情報提供子育ての大切なポイントとして、次の六点をあげてみました。 おばあちゃんのひとりごとフェアリーグランマさんのプロフィール
  •  子どもが親を馬鹿にするのは間違いだが、親も子に馬鹿に されぬ要心が肝要だ。                徳富蘆花 人生は結果ではなく過程こそ大事にしたい 道まちがえても                フェアリーグランマ 2〜3日前に、電話があり「日曜日に行くからね。ランチしようね〜」と。 だから、今日は、(この間、圧迫骨折をした)友が、会いに来てくれる。 「忘れないでね。日曜日だよ。ランチする
19位 久保はつじさん
  • 情報提供無題 じつはぼくのくぼはつじ久保はつじさんのプロフィール
  • 老いを認める日々のブログ
20位 ALEXさん
  • 情報提供「ベッドでつくウソ裁判」の結果はどうなった? Boots strapALEXさんのプロフィール
  • 朝早く電話がなることがある。安らぎの安眠状態を妨げられ、寝ボケまなこでそばの目覚ましの時間を見る。少々早いが普通の人なら起きている時間だろう、と思って「はい」などと、電話をとる。この声を聞いて相手の第一声は「あ〜、起こしてしまったかい?」という声。義理がからんでいると、ちょっとトーンを高めにして、「いえ、全然。とっくに起きてました。なんでしょうか?」など、サラリとウソをつくことになる。義理がからま
21位 ALEXさん
  • 情報提供「本性」丸出しになるものと言えば... Boots strapALEXさんのプロフィール
  • 夏と言えば「西瓜」の感がある。わが子供の頃、夏の暑い時に音を立てながら食べ、口に含んだタネを飛ばすことを兄弟で競ったことなどが蘇ってくる。野性のままにして貪り食べる、これが心地よい。あまり品を気にして食べるものではない。それが西瓜の醍醐味であり、おいしく食べる秘訣でもある。江戸時代に書かれた『文覚上人 昔々物語』と題する書には、「むかし西瓜は、下々、中間(ちゅうげん)など食うばかりなり。町に売りても
22位 seitaroさん
23位 akiraさん
  • 情報提供「大放言」 その16 百田尚樹 民話 語り手と聞き手が紡ぎあげる世界akiraさんのプロフィール
  •  「大放言」 その16 百田尚樹  新潮新書 2015年 隠れている自分は自分ではない P-31 しかしそれでも「いや、自分は周囲にまだ本当の姿をみせていない。だから、皆、本当の私を知らないのだ」と反論する向きもあろう。また「本当の気持ちは違うのに、うまく発言できなかったり、うまく行動できないために、誤解されてきた」と主張する人もいるかもしれない。あるいは「ふだんの日常生活では敢えて本当の自分を出さずに生き
24位 yo-yoさん
  • 情報提供瀬戸の夕なぎ 遊泳する言葉yo-yoさんのプロフィール
  • 夏の夕方、大阪では風がぴたりと止まって蒸し暑くなる。昼間の熱気が淀んで息ぐるしく感じる時間帯がある。瀬戸の夕凪やね、とぼくが言うと、みんなは笑う。大阪人は海の近くで生活しているが、ほとんどの人は海に無関心で暮らしている。海岸線が全部埋め立てられて、海が遠くなったこともあるかもしれない。瀬戸の夕凪という言葉を、ぼくは別府で療養していた学生の頃に知った。療養所は山手の中腹にあり、眼下に別府の市街と別府
25位 かもしさん
  • 情報提供行きはよいよい帰りはこわいってなんかおかしくね?18/08/2017#かもし(オリジナルBGM) かもしのピアノかもしさんのプロフィール
  • 行きはよいよい帰りはこわいってなんかおかしくね?18/08/2017#かもし(オリジナルBGM)通りゃんせ 行きはよいよい帰りはこわい昔からこの歌詞はしっくりこない知らない道を行って帰ってきたときって帰りの方が圧倒的に早く感じるのは自分だけだろうか私的には行きはこわくて帰りはよいのだ例えば同じ1キロでも知っている道を通るときは時間感覚や距離感覚もわかるし習慣で通っているところなんて酩酊してても無意識
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26位 akiraさん
  • 情報提供「大放言」 その18 百田尚樹 民話 語り手と聞き手が紡ぎあげる世界akiraさんのプロフィール
  •  「大放言」 その18 百田尚樹  新潮新書 2015年 自分を探すバカ P-35 世にも奇妙な会話 先日、私の目の前でこんな会話があった。あるテレビの制作会社の事務所でのことだ。 会社を辞めたいという若い社員(20代後半)と社長(60代後半)の会話だ。この業界は人の出入りが激しいから、若い社員が辞めるのは珍しくない。「なんで会社を辞めるんや?」したいことがあるんか?」「自分探しの旅に出ます」「お前はここにおる
27位 スローさん
  • 情報提供友だちがいない、典型的タイプ 蝶になりたいスローさんのプロフィール
  • 蝶ブログ、閲覧数が上がったり下がったり、乱気流で船酔い気味。皆さん、嫌いなブログって、気になることもあるし。つかみどころのない、実体のない浮遊する事象には、あまり囚われず、いつもながらの「我、関せず」スタンスで、いきます。さて、ここのところ、くだらないゴシップ記事ばかりをスマホでググって読んでいたら、ゴシップ通になってしまった。久々ぶりに訪れた、銀行での待ち時間に、女性週刊誌を手に取るも、どれも知
28位 フェアリーグランマさん
  • 情報提供自分の人生・・・・・笑って過ごしたい おばあちゃんのひとりごとフェアリーグランマさんのプロフィール
  •  子どもを父や母に結びつけていた絆は決して切れることは ないが、ときどきゆるむことがある。               D・H・ローレンス さあ今日は、わたしは今夜、友人が料亭の食事に招待をしてくれて今から出かけるのです。友人が泊まっていってと、いってくれているので、どうなるかが、まだ未定ですので、予約投稿を、始めてしてみたいのです。やってみますが?? さあ今日(17日)ちょっと遠いので、早く出ます
29位 とうふ小僧さん
  • 情報提供本当のバカ 未来とうふ小僧さんのプロフィール
  • 本に書いてあることをそのまま実行する人は、バカ真面目です。本に書いてあることを自分なりに吟味して、自分に合った方法を試していくのは、賢い人です。本に頼らずに自分の意見を持ち行動できる人は、誰もが羨む人です。本を全く読まない人は、知識不足です。小説に書いてあることを鵜呑みにして実行する人は、本当のバカです。小説はただの暇潰しにしかすぎません。本とうまく付き合って、本とうのバカにならないよう気を付け
30位 vivianさん
  • 情報提供差別発言③ 英語が喋れないのに国際結婚しちゃった!vivianさんのプロフィール
  • シュートやシュートメさまのご先祖様はスコットランドからの移民で、初めてオーランドに足を踏み入れた有志10人のうちの人だった。 シュートさまのご先祖は一緒に移住した人の妹と、シュートメさまのご先祖はインディアンであるチェロキー族の女性と結婚し今に至る。 更にそのシュートさまのご先祖の結婚相手の兄がシュートメさまのご先祖でもある。 シュートさまとシュートメさまの若い頃は バスレストランカフェ   など公共
31位 こうじゅんさん
  • 情報提供大人失格 我那覇孝淳の『ありふれた日々』こうじゅんさんのプロフィール
  • 『大人失格〜子供に生まれてスミマセン』完読。松尾スズキ著。つまらなくてもガンガン生きていけるのタイプの人間が「大人合格」。それが出来ないのが「大人失格」。そんな大人失格な劇作家、松尾スズキのエッセイです。「タクシーに乗るたびに人間としての修行を積んでいる気分になる」松尾スズキのエッセイです。「ブスを制するものは世界を制する。そもそもブスは多勢だ。敵に回しても良いことなど万に一つもない」と言い切る松
32位 mscomtecさん
  • 情報提供孫が帰って行った Photocards with lovemscomtecさんのプロフィール
  • 「じいちゃん、ばあちゃん ありがとう」と言って孫が帰って行った。静かになった。「来て嬉し、帰って嬉れ寂しい」孫との三週間だった。孫が帰る前に置いたのだろう本棚にミニオンとスピナーが置かれていた。来年の夏も、読書感想文、自由研究を見てあげたいそれまで元気でいなければ...
33位 ねこさん
  • 情報提供怯えて震えるハク 我輩は凛太郎である/そしてその母紗夢猫であるねこさんのプロフィール
  • 本日早朝、夢現で物音。半覚醒状態で、猿か・・・。私の髪の毛を踏むものがいる。痛い。また凛太郎かと思いながら、それでも睡眠にむさぼりつく。凛太郎は飼い主の枕に乗り、頭の周りを歩いて、今まで寝ていたところから反対側に回るということが時々あるので、てっきり凛太郎と思い込んでいた。凛太郎の足か胴体かはわからないけれど、踏みつけられている髪の毛を引っ張りぬこうとしたら、いつものようにはいかない。さらに痛い。
34位 久保はつじさん
  • 情報提供ホンダラホダラカホーイホイ じつはぼくのくぼはつじ久保はつじさんのプロフィール
  • 朝から、?ホンダラホダラカホーイホイ?と口ずさんで夜が更けた。そうは言ってもホンダラ音とは裏腹に決して明るい一日では無く、山をひとつ超えたら又しても山という歌詞が胸に響く、どちらかと言えば暗い気分だった筈なのだが、半分熱中症気味の今となっては、何に対する思いが?ホンダラホダラカホーイホイ?だったのかが分からない……。
35位 やぶこさん
  • 情報提供歴代ビューネ君 毒吐き女のひとりごとブログやぶこさんのプロフィール
  • なんと、初代ビューネ君はこの方藤木直人、だったらしいんですね。知らなかったー!あの頃はただ、ちょっとかっこいい癒しのお兄さん。。というイメージで、名前もわからないのに、勝手にホンワカしてた。実際、なんだか背後霊のように寄り添ってる感じではなかったっすか?よく見ると。。確かに。。!まさか、藤木直人だったなんて。。!そして、2代目はというと。。押尾学!(だったらしいです)あえて、写真はもう出しません。。
更新時刻:17/08/21 22:30現在