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エッセイ・随筆 新着記事 NEW POST

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  • ”かつて「書いた原稿用紙の束が身の丈ほどになれば、ようやく一人前の書き手」といわれた。”

              名字の言          聖教新聞「SEIKYO ONLINE」 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ランキングに参加してい…

    * 蓮華 *

    いつか、晴れるから。

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  • 烏のがらくた箱~その六百二十五・今年も下がりましたね、出生率(´・ω・`)

    毎年問題になっている出生率、1.36まで減少してしまいましたね。個人的には自給できる食料で生きていける人数=適正な人口だと思っているので日本の人口減少は(生物学的には)当然かと思うのですが、年金をあてにしているジジィどもにとっては死活問題なのでしょう(-_-;)そもそも昔に比べて育児へのサポートが激減している中、子供を増やせというのは無理があるかと(^_^;)ど~しても出生率を上げたいのであれば・・・。①若者の給...

    乾小路烏魅

    暁光碧烏

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  • ラジオから聞こえてきたのは。。。

    あれは私が幾つの頃だっただのだろうか。 隣に住むおじさんは夏の夕暮れになると縁側にラジオを持ち出して、いつもプロ野球の放送を大音量で聞いていた。 私の父は豪胆な性格のくせにやけに神経質なところもあって、そのラジオの野球中継が聞こえてくると”うるさいなぁ!”と眉根を寄せて不機嫌になった。 父がおかんむりになるとどういうわけだか途端に家の中に冷たい空気が足元から這い上がってくる。 白けたような冷え冷えとしたその雰囲気はあっという間に家中に充満して、私たちは息を殺すようにして縮こまって、その暗雲が晴れるのを待っていたようなところがあった。 居間の隅っこで体育座りをして本を読む私。 自分の部屋にそそく…

    keikothings

    短編ギャラリー

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  • 今日はかえるの日

    ・・・・・・・っということで、ぼくが中学生だったときのあだ名がカエルでした。カエルの絵が得意だったからです。(^^ゞかえる触れる?苦手?▼本日限定!ブログスタ…

    FirstLight

    気分はいつも二日酔い

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  • この時期に美観地区に住むということの意味

    岡山県倉敷市の美観地区の話ではない。 火曜日の夕方、通常通り、湖畔のサイクリング道を目指して自転車に飛び乗った。 しかし、その日はどうも普段と勝手が違った、果たして、何がどう違ったのか。 通常は湖畔にアパートから湖畔までは障害もなく自転車でスイスイと行けてしまう。 しかしその日は、右手から来る車を待って、左から来る車を待って、と要領の悪い思いをした。 車窓からは女学生たちが上体を半分以上はみ出し、音楽の音量を最大まで上げ、大音声で騒いでいる。その横に男子学生が自分たちの車を近づけ、ちょっかいを掛けている。そのため、後列に車が並んだ。 歩道では半裸の男性陣が自らの腹筋を自負するかのように颯爽と歩…

    europanadeshiko

    ヨーロッパ撫子のサバイバル随想

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  • カイ入りクロスに挑戦

    Time「カイ入りクロス」に挑戦して下さい。カイ入りクロスに挑戦

    ブログ仙岩

    ブログ仙岩

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  • 起きてたのに…

    ぎゃーーーこんな時間まで起きてたのに!反影月食を見忘れたーーーーー満々満月は朝4時過ぎだって…。しかもストロベリームーンてのは、アメリカ先住民族の風習に由来す…

    ノラ

    ノラとハナウタ

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  • Friend

    友だち。 何でも話せてお互いに通じあえる。 それは何も人間同士だけではない。 信頼していたら人間も動物も関係ない。 一緒にいて和むのならそれは素敵 心が通い合…

    mio

    渋谷に住む女子みおの元気が出るポジティブブログ

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  • ファシナート ボディーソープ❗️

    細かい泡がよっーく泡立ちます。きもちいぃー\(^▽^)Λ(^▽^)Λ(^▽^)/ 

    やぶこ

    毒吐き女のひとりごとブログ

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  • 冒険の旅へ出かけよう! 宝の島 続編 第5章  謎の老人現る…11

      ジュンペイはじぃっと老人の目を見据えると、「うん」とお腹に力をこめる。「それと、おじいさんの探って欲しいことと、何か関係があるんですか?」そのものズバリ、…

    daisysacky

    戦う骨無し女

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  • 初めて褒められた日

    今夜も蛙が賑やかだ。ゲコゲコゲコ、いやゲロゲロゲロかな。モニター画面に目を細めているときはさほど気にならなかったのが、一度耳に止めてしまうと駄目。集中力は途切れて、ぼんやりししてしまう。そうだ今日は歯医者に行ったんだ。それにものすごく暑かったなあ……とりとめなく思い出す。不思議に記憶は過去もリアルタイムも差異はない。あの日あの時が鮮明に浮かび上がる。山下先生、そうだ鏡子先生だった。覚えている小学校時代の先生で、下の名前までシッカリ覚えているのは、山下鏡子先生ただひとり。どうしてだろう?そうだ、僕を初めて褒めてくれた母以外の女の人だったんだ。「へー、上手だね。写生好きなんだ」突然かけられた言葉に固まってしまった私。そう可愛げに欠けた影の薄い子供……。画板に向かって写生に夢中だった私を背後から覗きんだ山下先生だった...初めて褒められた日

    つねとおる

    ボクの描く世界

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  • 「うさぎドロップ」を読みました。

    うさぎドロップ1巻(FEELCOMICS)宇仁田ゆみ祥伝社この作品は、松山ケンイチと芦田愛菜との出演で映画化されていた事は知っていましたが、未見です。祖父の葬式で隠し子であるりんの存在を知り、その子の扱いに困っている親戚たちの会話から、勢いで引き取る事になってしまった大吉の子育て奮戦記かと思って読み始めました。確かに最初は子育て奮戦記。けっこう仕事も出来る大吉なのに、りんを育てるために部署を変えてもらったり、職場の人たちに体験談を聞きまくって、新しい人間関係を築いたりでなかなか面白かったです。やんちゃマックスのコウキとその美しいシングルマザーの母と知りあったり、りんが小学校に上がるとパパ友が出来たりと楽しいです。またりんの母親が、ぶっ飛びの設定で興味深いのですね。そのりんの母親、正子との歩み寄りや、コウキの母と...「うさぎドロップ」を読みました。

    kiriy

    森の中の一本の木

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  • アニマルの犠牲で成り立つ社会?

    ニーチェの書『曙光』に、「どこで自分を知るか」という表現がある。そして、解説として、「動物は他の動物を見るや優劣を判断する。未開時代の人間も然り。どんな人間も…

    ALEX

    Boots strap

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  • 2020年06月05日のつぶやき

    Zuntatatan / ずんたた、たん☆

    ずんたたたん

    花男爵の冒険!

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  • 次はない最初で最後

    早く忘れて次探そうそんなこと言える程度ではないもう二度と探さない来ることもないと思うでも幸せなんだこれ人と違う境地にたどり着いたいやもとから違うところを歩いてる別に悲しいこともないいいだろってふんぞりかえることはもっとない呑気でいようこれは

    秘密

    かきなぐり日記

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  • 寄り道としての小説・エッセイ

    セミナーに行ったり、自己啓発本を読むことは、例えるならあの角を右に曲がったところにあるスーパーに買い物に行くのと同じ。  あることに関する情報を求めていて、そ…

    鈴木詩織

    作家☆鈴木詩織のブログ

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  • ゲスな自分と向き合う。

    えー……今日書こうと思ってることは、ぶっちゃけ、あんまり読んで欲しくなかったりする(笑)なんでかっていうと、ボクの、めちゃくちゃイケてなくて、ダサくて、ゲスな一面をさらすことになるから。でも、たぶんこれをオープンにすることで、きっ

    菊池遊真

    あっとゆーまな日常。

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  • 今更ながら『七人の侍』を鑑賞

    『七人の侍』を観た。久しぶりのお休みで、前々から観たいと思つてゐたこの映画を観ることができた。じつは、これまでにも二回ほど観る機会があつたが、三時間超の大作にしり込みして最初の侍を勧誘するところで二回とも挫折してゐた。しかし、今日は意を決して観ることにしてゐたから迷ふことなく最後まで観た。感想は、いつか書けたら書かうと思ふが、今は志村喬の演技に打ちのめされてそれ以上のものはない。三船敏郎はがなり声が聞き取れなくて途中から字幕にして観たが、演技としてはこれでいいのだらうか。飄飄とした人物像はよく伝はつてきたのだが。いい映画である。志村のやうな役者はゐない。加東大介もゐない。これではいい映画はできないのかもしれない。七人の侍三船敏郎七人の侍[Blu-ray]三船敏郎東宝七人の侍[DVD]三船敏郎東宝今更ながら『七人の侍』を鑑賞

    言葉の救はれ――時代と文學

    言葉の救はれ??時代と文學

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  • おかえりなさい、シンデレラ 第20章 森の奥…1

      どこへ連れていかれるのだろう?酒場で出会った男が、どんどん森の奥へと入って行くので、急に不安になる。前を行く男の馬車は、止まることなく一定のスピードを保っ…

    daisysacky

    戦う骨無し女

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  • 人の少ない嵐山に行ってきました  左京区下鴨東半木町69のお地蔵様

    理想の老後の暮らし方は?▼本日限定!ブログスタンプ あなたもスタンプをGETしようなんかしょっちゅう迷ってます。京都は素敵なので、ずっと京都にいたいと言う思い…

    ハリーぽち太

    ojz30ブログ(お地蔵様ブログ)

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  • 「茄子と茗荷の簡単和えもの』今年の夏も暑くなりそうな6月…冷た食感を恋しがります。占い...

    この投稿をInstagramで見る 「茄子と茗荷の簡単和えもの』 今年の夏も暑くなりそうな6月…冷た食感を恋しがります。…

    ROMAKO

    好きな人と好きなモノを好きなときに好きなだけ食べる

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  • キャッシュレスレス化

    これだけキャッシュレス化が諸外国に比べて遅れていると言われている日本でも、経済産業省の平成29年度のデータによると、キャッシュレス決済比率は約20%もあったようだ。主要各国では40-60%の決済比率と言われているからそれに比べたら少なく感じるけど、それでも5回に1回の会計が現金取引ではないって少し前までは考えられなかったと思うんですよ。 小売業者が現金取引を好む日本では、なかなかキャッシュレス化進

    およ

    オズファーレ-日常記録

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  • 今日は老後の日

    ・・・・・・・っということで、あれよあれよというまに老後の生活になってしまいました。このぼくが老後真っ只中だよ。信じられなぁ~~~~い。理想の老後の暮らし方は…

    FirstLight

    気分はいつも二日酔い

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  • 明日は、通院。。。。

    今年一番の暑さになった。職場もアパートも、建物全体が暑いし、窓から入る風が熱い。  エアコンは必須。外に出ると、汗をかく。雲が厚くて、蒸し暑い。雨でも降りそうな空模様だけど、予報では降らないらしい。

    仲江太陽

    仲江太陽の『回復への道』日記

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  • 流浪の民

    恐れていたことですが、先ほどのニュース速報で本日令和2年6月5日 橫田 滋さん(87才)が亡くなられたと知りました。なんといたましいことでしょうか?北朝鮮...

    アン

    老育   そして(アンのように生きる)

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  • お姫様の前代未聞の忘れ物 …楽しいおうちご飯デート!

    こんばんは!暇人です。今日はかなり蒸し暑く…家にいるだけで、汗がダラダラ暑い1日でした。定額給付金が出たので、ダンナ、今日は嬉しそうに「晩御飯、いらないからね…

    daisysacky

    戦う骨無し女

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  • 人々からこれほど開花が待たれ、愛でられる花も珍しい。「古くは『花』といえば桜」(『広辞苑』)

    今年の桜は複雑な思いで見上げる人が多いかもしれない。とはいえ、毎年咲くのに、人々からこれほど開花が待たれ、愛でられる花も珍しい。「古くは『花』といえば桜」(『…

    * 蓮華 *

    いつか、晴れるから。

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  • 指ぱち

    指先でわたぱち食べているようなこの感覚足の甲と腕も苦しいうーねむい……なぜそれが皿なのか?皿が皿であることを皿を知らぬ人に説明するには

    秘密

    かきなぐり日記

    読者になる
  • ころころ

    しかし店でもいちいち説教されてね耳にたこです コロッケと聞いてもコロスケと聞いても あん?! と、うっかり憤る人がいても仕方がない世の中です (コロスケと聞くことはあまり無い) コロロ、コロ

    秘密

    かきなぐり日記

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  • 【社会人編】寺にいこーぜ?

    2020.4.22決意 丹下。俺の幼馴染で、転職先の職場の同僚。コロナ禍の中、社用車で共に通勤している。その途中、ボブと話した話題になった。丹下とっしーのなんでも手を出す癖って、彼女ができて恋愛楽しくなったななくなるんやろ?俺そんなことは、ない。俺は恋愛を断って、起業の準備に勤しむ。丹下じゃあ、恋愛しません宣言を確定させる?俺ブログではもうしてるけどな。丹下それよりもっと厳しい措置を。俺例えば?丹下まずはLI...

    kobesrupin

    俺たちバグジー親衛隊

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  • 【社宅ラプソディ 2nd season 】 2-2.年末年始は忙しい

    大晦日、亜久里と明日香は暇を持て余していた。 「床も窓ガラスもピカピカだよ。お義母さん、私たちに少し仕事を残してくれてもよかったのに」 「俺たちにおやじの世話を頼むから、掃除を張り切ったんだよ」観劇旅行へ気軽に出かけるしのぶも、年末年始に夫を残して家を空けることを申し訳なく思ったのか、 「明日香さん、利志夫さんをよろしくお願いします」  明日香は義母に頭を深くさげられて恐縮した。 温厚な義父が義母の留...

    K,撫子

    恋愛小説文庫 花模様(撫子's Room )

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  • どんより

     今朝は小雨。肌寒い。空はどんより。二日前まで三十℃だった。 久しぶりにハイパーマーケットへ。金曜日の午前なので人は少ない。私も含めて人々がなんとなくどんよりしているように見えた。コロナ疲れなのだと思う。 本来的にフランスの六月。バカンス前で人々のルンルン感が高まる時期だ。でも、いつもと違う。そう、日本語の「どんより」。もちろん、こういう感じは初めて。 昨日、久保の兄貴へコメント。なんか非常に不味...

    裕イサオ

    ピアノは私だ3

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  • そこに

    物語を書くつもりです。リンクフリーです。

    なんとかさん

    ナンセンスとそれから

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  • 耳鼻科医に行き、スーパーマーケットに寄りました

      僕は耳かすがネバネバしたものなので、たまると難聴になります。半年に一度くらいは耳鼻科医に行って、吸引機も使い、それを取ってもらわなければなりません。それゆ…

    トシコロ

    トシコロのブログ

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  • 夏目雅子さんに「どうしてタクシーで帰ってくるの、電車で帰ってきなさい。何様でもあるまいし」

     人間というものは、誘惑されたり、脅迫されたり、いろいろされると すぐ心ならぬことも為してしまう。大事な把握するするところを失っ てしまう。そこから脱線や堕落が始まる。学問をする人間、道を学ぶ 人間は、何ものをもってしても奪うことのできないものが根本になけ ればならぬ。人間に節がなくなると、だらしがあなくなって、どうに でもなってしまう。            安岡正篤 気をつけたいものです。 さ...

    フェアリーグランマ

    おばあちゃんのひとりごと

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  • 武漢ウイルス・クライシスとフライング・プリンセス 6.

    白熱教室  最初に断っておかなければなりませんが、私は「共産中国」という現在の国家権力のエートス(有りよう)について触れてみたいのであって、いわゆる「反中国人」論を始めるわけではありません。世の中には

    サリエリ

    サリエリの独り言日記

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  • 【短編小説】そうか、人の子ってのは、そんなに偉ぇのか?

    玄関の耳障りに軋む扉を開けて、一歩大股に外へ踏み出した瞬間から、俺の身体には捻くれた湿気が纏わり付いて居る。如何しようも無い。厭がらせにしても少々度が過ぎていないかと思う。 鈍色の狭い空から執拗(しつこ)く落ちてくる水滴は、瓦の屋根に降りる寸前に落下傘を広げ、その華奢で滑らかな体の形を崩さない儘、その屋根伝いに嬌声――とは云え、愚かな人間風情にゃ毫も聞き取ることは叶わないのだが――を震わせ乍ら、また元の木阿弥だが、無であり有であるような宙空(そら)に抛り出される。 「ほら御覧、其処ら中に、忘れ物の様に転がって居る、哀しい水溜りは、総て孅(かよわ)い雨粒の死骸の集積なのだよ。触れちゃあならない」…

    馳河真弥

    玉虫色した日々彩記

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  • イギリスの古書店で20年前、一枚の古いポスターが見つかった。大きな評判に。

     イギリスの古書店で20年前、一枚の古いポスターが見つかった。赤地に白い文字が並んだシンプルなデザインは、大きな評判に。以来、病院のナースステーションなどにも…

    * 蓮華 *

    いつか、晴れるから。

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  • わたしとAI

    人々は知らないところでAIのお世話になっている。わたしの(たぶん、寝たきりになっても続けられそうな「静」の部の)趣味であるブログ。コロナ禍ステイホームの時も、失意のどん底の時も、わたしのお相手をしてくれ、わたしを救ってくれた。彼(彼女?)は、わたしに寄り添ってくれる。突然、書きたい気持ちが湧き上がると、熱々の淹れたてコーヒーをほったらかしても(実際は、大急ぎでガブ飲みする)、温めたばかりのランチに気が散って冷めるにまかせて食べられなくても、わーっと、一気に駆け寄って書きたくなる。(食べながらスマホという手もあるが)で、書いた中味が、またしょうもないおふざけだったりするが、まあよい。大きな動機の一つには、湧き上がるものがあるということ。自分自身の発露。(取るに足らない、くだらないことであっても。等身大だから、見栄...わたしとAI

    スロー

    蝶になりたい

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  • 【コロナ禍中でも】アマゾンさんより、40冊目の本を出版しました!

    コロナウィルスにかこつけて、編集作業を遅れせておりましたが。ようやくアマゾンさんより、40冊目の本を発売できました。伝説の魔導師? イエイエ、ただの出稼ぎです。: 1 Kindle版あの「小説家になろう!」で264万アクセスをたたき出した異色異世界お仕事小説、ついに電子書籍化!「ひょんなことから異世界の掃除屋として働くことになった三十路前女が、たまたま...

    海山ヒロ

    BIENVENU 海山ヒロの我が家へようこそ

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  • 道頓堀のヒマワリ

    道頓堀川沿いに植え込まれております。キレイに咲き誇ってます。この暑さで水やりはどなたがされるのだろうか?と、余計な疑念が。。(実際この写真撮った何日か後にシナ…

    やぶこ

    毒吐き女のひとりごとブログ

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  • 正義のお墨付き

    ・・・・・・・っということで、「正義」とは何なのか?今こそ、これを考えなければならないのではないでしょうか。・・・・・・・アメリカで黒人のジョージ・フロイド氏…

    FirstLight

    気分はいつも二日酔い

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  • こんにちはカキさんマスク今朝2枚出来ましたって、材料が後1枚分しか無いので「夏...

    この投稿をInstagramで見る こんにちは カキさんマスク今朝2枚出来ました って、材料が後1枚分しか無いので 「夏…

    小池花子

    (ё。pでたらめな魔女q小池花子

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  • 蝶にまつわる因縁話

     数日前のことである。 いつもように食料の買い出しに家を出ると、あちこちに蝶が飛んでいるのがやたら目についた。  白い蝶である。あまりきれいではない。純白ではなく、ちょっとくすんだ感じの白で、どことなく翅の大きな蛾のようにも見える。  前日には見なかったように思う。気づかなかった。一夜にして、幕を切って落としたように辺りにそんな蝶が舞っている。あ、ここにも、あ、あそこにも・・・といった感じで、スーパーに着くまでずっと続いた。まるで何十匹かの蝶がわし

    Hanboke-jiji

    半ボケじじィのボケまくり島(別称:ボケモン島)

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  • ブラックベリーが青い実を・・・

    ブラックベリーとは言っても生まれたては緑色です。この実が次第に白からピンク、赤に変わり熟すと黒くなります。ベリーの類いはブルーベリーやラズベリーもそうですが一度に熟さないのです。実が付いているのも未だ花なのもあるからです。したがって取り入れ時期は長くなります。毎日収獲の喜びが味わえるのですが、反面、収穫に手間が掛かると言うことにもなります。八月頃に収穫期を迎えます。昨年は30kg採れましたが、今年は枝を大きく間引いたので、半分位になると思います。ブラックベリーが青い実を・・・

    絵入り随筆 エッセィ・つぶやき

    絵入り随筆 エッセィ・つぶやき

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  • 室屋さん青空に描く笑顔

    エアロバティックパイロット室井さんは昨日の4日福島、若松、須賀川、郡山、二本松の空に小型プロペラ機で青空に笑顔を描いた。コロナでうつむいている方たちに、一歩でも前進できるように笑顔を届けたいと。素晴らしいイベントである。次は原発の浜通りにと。室屋さん青空に描く笑顔

    ブログ仙岩

    ブログ仙岩

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  • 烏のがらくた箱~その六百二十四・今年はマジで海水浴に行かないほうがいいぞ(>_

    緊急事態解除になりましたが、我が湘南地方を始め、海水浴場や海の家を開かない観光地が多発しております。夏場でウィルスの勢いが落ちてもうつるものはうつりますからねぇ(-_-;)特に海の家は普段でさえ『うわぁ・・・』と引くくらい人が密集いたしますので、間違いなく感染者がいたら他の人にもうつるでしょう。なまじ風通しが良いだけにその風にのって広範囲の人に飛沫が飛ぶ可能性も否定できない(-_-;)だけどコロナ以上に恐ろし...

    乾小路烏魅

    暁光碧烏

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  • 6月の飾り物

    やっと6月の飾り物。梅雨の季節ですが、今んとこ毎日暑さが続いております。。

    やぶこ

    毒吐き女のひとりごとブログ

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  • めざせよ、私!

    どんな仕事をしていても、”難しいよなぁ、ホントに。。。”と頭を悩ます局面は必ず訪れるとと思う。 それを一つ一つ乗り越えていくことで、仕事に対する自信ややり甲斐を感じるようなる、と様々な指南書は語っている。 ”確かにそうだろうなぁ”、と頭では理解できるが、現実にはそうそう簡単には困難を乗り越えられるものじゃない、と私は思っている。 ”あなたがビジネスシーンで輝くには!”、”成功を掴むために毎日取り組むべき10か条”。。。なんて本もブログも山ほどあるが、そんな歯が浮くような上っ面な言葉を信じてふむふむと頷くほど私はウブでもない。 とにかく悲しい哉、自分の力量の無さに愕然とし、自分の無知さ加減に赤面…

    keikothings

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