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  • 冒険の旅へ出かけよう! 宝の島 続編 第5章  謎の老人現る…46

    「いつもの?」 いつものって、なんだ? たった1人、話についていけない裕太は、困った顔で2人を見ている。そんな裕太に気が付くと、オジサンはニヘッと笑う。そして…

    daisysacky

    戦う骨無し女

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  • 好きなユーチューブ よく使う検索語 

    野に山に路傍に花の咲き出でて朝な夕なの我が花行脚

    ももこ

    路傍の花

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  • ちょっと待ってよ、シンデレラ(改訂版)scene1 12時の鐘が鳴り終わる前に…8

      今度こそ、首尾よく帰って来よう…エラはそう勢い込んだものの、やはりそうは問屋が下ろさない!王子の方もさすがに、黙ってはいられない。今まで華麗に逃げ切られて…

    daisysacky

    戦う骨無し女

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  • どこからか吹く風

    雨脚がゲームを止めたネット裏昔話でつなぎましょうか・パン屋さんの旗が風に煽られて揺れていた。だんだん強くなって、食べ終えたパンの下に敷いてあった紙などが飛ばされてしまいそうだった。こちらに被害が及ばないように、テーブル周りを整えた。その風はどこから吹いてくるのだろう。地下からか、地上からか、天井からか、あるいはどこかの搬入口が開いたところから、ここぞとばかりに入ってきたのだろうか。よくわからない風というものがある。病院の近くの食堂に入った時のことを不意に思い出した。漫画がたくさん置いてあった。店主は少し年を取っていただろうか。どこか奥の方の扉が開いていて、そこからずっと風が入り込んでいた。夏の少し前でそう暑くはなかった。ずっと遠くから吹いてくるような風だと思った。山の奥から、あるいは遠い過去から、吹いてくるよう...どこからか吹く風

    ロボモフ

    折句ラッシュ・クリスマス

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  • あってもなくても困るのが…これ!雨雲を見上げて

    こんばんは!暇人です。今日は…雨が激しく降ったり止んだりの天気で…結局はいつものお散歩には行けず家でおとなしく、花をさわっておりました。花屋さんでね、実は処分…

    daisysacky

    戦う骨無し女

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  • うの華3 9

    私が祖母をよくよく見詰めると、彼女は本当に何だか恥ずかしそうな雰囲気を身に纏っていた。この事を不思議に思う私が自分の視線を上下すると、もじもじと足摺などしている彼女の足元が目に入った。こういった祖母の見慣れぬ容姿に、何なのだろうと私は怪訝に思った。「お祖母ちゃん、後ろに何を持っているの?。」私は彼女の隠された手元が気になって訊ねた。すると、祖母は益々恥ずかしそうに頬を赤らめた。彼女は目なども赤くして、一言も口を利けないでいるのだった。それで益々不思議が募った私は、引き続き注意深く祖母の顔を見詰め続けた。すると、彼女の口が自身の心中の恥じらいを表すように下向きに窄まった。この祖母の顔付きに、私は彼女が変わった顔付をするものだと少々戸惑いながらも、目を離さずに見入っていた。何だろう?。が、次の瞬間ははぁんと閃いた。...うの華39

    さと

    Jun日記(さと さとみの世界)

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  • 折句未来予想図、和歌、短歌、いかがでしょうか

    感情がか細く伸びた未来人「いいから全部Siriにたずねて」(折句「鏡石」短歌)・雨上がり指示待ちさんのタブレット(折句「あした」俳句)折句未来予想図、和歌、短歌、いかがでしょうか

    ロボモフ

    折句ラッシュ・クリスマス

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  • 今日の思い出を振り返ってみる

    うの華12何やら家の中がバタついている、そんな気配もよくは分からない儘2、3日して、時折家の中で飛び交う「素麺」、「冷素麺」の言葉に、一作年前の夏の食事を思い浮かべる私だった。食べたく無い......>続きを読む今日は雨です。こちらも梅雨前線が活発な様子です。予報では梅雨明けは例年より遅いとの事、なぁんだという感じでした。湿気の流れ込みはまだまだ日本に向けて続きそうという事でしたから、来週も雨続きの予報でした。今日の思い出を振り返ってみる

    さと

    Jun日記(さと さとみの世界)

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  • まわる助け船「X」

    元気な時は踊ることができた元気がなくなって踊ることを忘れてしまった「踊ることによって元気が出ます」と学者は言っただけど、矢印を逆にするためには「元気」と「踊る」だけでは足りていないその時、あの「歌」が流れてきた踊らずにはいられなくなるような、あの歌がそれは親でも先生でも友達でもない全く別の力を持った未知のXだったまわりまわって音楽をつくる人は医者と同じように治しているのだあなたのしている仕事/仕草だってまわりまわって誰かを助けているのかもしれないまわりまわって誰かを救うのかもしれないまわりまわって僕がいま笑えたようにまわる助け船「X」

    ロボモフ

    折句ラッシュ・クリスマス

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  • 好きなユーチューブジャンル② DIY

    野に山に路傍に花の咲き出でて朝な夕なの我が花行脚

    ももこ

    路傍の花

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  • 雷呪文は勇者の証

    風神雷神図屏風てあるじゃないですか。 風神と雷神といえばというあの有名な絵のやつ。 雷神。 風神。 どっちも天気的。 どっち? 雨降らしてるのどっち? どっちかにチャレンジしたら止むとかワンチャンない? こう、チャレンジ精神を認めてちょっとよわめたろとか手加減したろ的な上から目線手加減してくれてもいいんだよ? 管轄違い? 多伎都比古命とかの管轄? 雷撃てるんなら天気と違うんですかね! 風でなんかいい感じにしてくれればいいんと違うんですかね! お役所仕事か。 ちくしょうが。 めっちゃ強キャラ臭するよね、雷神と風神。 でも中ボスに使われがちだよね、雷神と風神。

    溶ける最中の雪だるま

    溶ける寸前の雪だるま

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  • うの華3 8

    その後、両親の虎馬遊びを1度目にしたが、私は特に気に留めることなく見過ごした。母も2人の傍を通り過ぎる私に特に注意を向けなかった。この時の母は私を無視しているというより、無言でやり過ごすという雰囲気だった。押し黙っていたという言い方の方がぴったりくるかもしれない。その後、また父の遊び相手は祖母に変わった。それは私が外遊びから帰って来た時だった。この頃はもう祖父も店で商売をしていなかったようだ。私は店に来る客を見たことがあるが、祖父と父は端切れの商品見本や、店に在庫の商品のみを客に見せて商談をしていた。客も順番など待つ事は無く、一時に1件か多くても2件が重なる程度の込み具合だった。私の物心つく頃に、家に丁稚という者や番頭という者がいた事も無かった。祖父が行商に出て注文を取り、取った注文を工場等へ連絡すると、工場か...うの華38

    さと

    Jun日記(さと さとみの世界)

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  • 祓え 溝口華南 ストーリー

    過去に書いたもの含む小説やデザイン、そして同人サークル予備軍としてお送りします。

    斉藤

    斉藤の書架

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  • 30年

    野に山に路傍に花の咲き出でて朝な夕なの我が花行脚

    ももこ

    路傍の花

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  • 乗っ取るって時点でフェアもくそもないのだ

    悪魔。 デビル。 でびる。 でびーる。 出)ビール 求)魂 てことかな(何 対価がでかすぎんよー。禁酒法時代の闇酒の極みか何かかよ。 こいつは魂が抜けている……抜け殻なんだ! っていう感じの。 悪魔だけじゃなくて。 創作で見る時ってあるとおもうんだけど。 人格は魂に依存するか肉体に依存するか。 違う魂を入れた時、そこにあるのは別人なのか、ただ魂というバッテリーを付けただけと捉えてHDDは変わってないから同じOS起動するみたいな感じで同じなのか。 記憶するのは脳だという。 じゃあ魂が本体だとしても人格を保存しているのは脳も同じなのではなかろうか。 魂がOS積んでて脳はデータがあるだけみたいなノリ…

    溶ける最中の雪だるま

    溶ける寸前の雪だるま

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  • ロックンロール・ライダー:第十二話

     目の前で一気にビールを飲み干し、空になったジョッキを手に立ち上がると、部屋のドアを開けて叫ぶ。「お姉さーん! 生ビール二杯追加!」 板野は、まるで餌を待つ犬のようにドアの前に立ち...

    Inazuma Ramone

    Feel The Darkness

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  • はぶてとらんもん! 17

    ショートショート・短編小説のブログです。

    紫水

    FC2紫水の本棚

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