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  • 「エール」に違和感を禁じ得ず

    一番ハマっている「わたしちはどうかしている」は溜めてあるので、まだ感想が書けません。でもどういうわけか本当に好きだわーーNHKでやっている「アンという名の少女」はおおよそ原作と同じ流れなんですけど、マシュウに馴染めません。あんなに足腰まっすぐで若いマシュウってありなの?どうしても原作のイメージ、それからアニメや映画のイメージがあるもので。何度読んでも面白い「赤毛のアン」ですが、小さい頃は理解出来なかった部分もあります。それはアンが「想像力」で全ての困難を乗り切って行こうとしたことです。私自身、アンのような女の子ではありました。いつも物語のストーリーを思い描いていてそれを書く事に集中して勉強に全然身が入らなかったので。でも、「想像力を働かせて困難を乗り切る」というのは全然ダメで、現実の前には絵空事なんて通用しない...「エール」に違和感を禁じ得ず

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  • 世界に影響を与えた大坂なおみと伊藤詩織は誇らしいか

    まあ、所詮はアメリカ雑誌「タイム」の企画であって、ノーベル賞とかそういうわけではないけど。日本から選ばれたのは大坂なおみと伊藤詩織です。大坂なおみの場合は、あの黒いマスクで表現した「黒人差別反対」運動が社会的に認められたという事ですね。今や、アメリカの中で「アスリートの行動としてどうか」なんて事は言えないムード。もろ手を挙げて「偉いっ!すごい!テニスを通して社会運動に一石を投じた」とベタ褒めなのです。有名な大阪なおみの言葉「私はアスリートである前に一人の黒人です」がよほど、アメリカ国民の琴線に触れたのでしょうか。その後、大坂なおみとお姉ちゃんが売り出したマスクは馬鹿売れして、ユニセフに寄付をするという福祉運動にまで繋がって行きました。だけど、私はこの人をあまり認めません。理由は簡単。「スポーツと人種差別運動は別...世界に影響を与えた大坂なおみと伊藤詩織は誇らしいか

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  • 日本一運のいい女ー雅子皇后の肖像75

    2009年1月1日天皇一家愛子内親王は触れられるとびっくりして手をよける。悠仁親王は「一緒に遊びましょう」と誘って見るけど反応がないのでご両親を見る。皇居へ向かう2009年1月2日新年一般参賀2009年1月2日両陛下と夕食会へ週刊ポスト2009年1月16日・23日号「雅子妃宮内庁長官が異例の来訪」女性自身2009年1月20日号「殿下動いた!陛下への異例の電話雅子さま美智子さまおせち囲み「絆」再生の約束週刊女性2009年1月20日号「年は明けても心は晴れず?雅子さまブレずに持久戦」「ついに身内からも出た「雅子さまはブレないから」発言雅子さま09年持久戦の「狼煙」今年も元旦行事をご欠席!」元日行事の欠席で今年も快復は期待薄という感じ。と、いうより逆風に負けず今年も持久戦を続けるという狼煙だと顔をしかめる関係者も」医...日本一運のいい女ー雅子皇后の肖像75

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